X(旧Twitter)で注目を集めた投稿を10件まとめてお届けします。政治・社会・国際情勢に関わる話題が中心です。
① 共産党の生活保護斡旋スキームが暴露
困窮者を個人事業主に仕立て上げ、議員が役所に同伴して生活保護を受給させ、その費用で「赤旗」を購入させるという共産党の組織的スキームが告発された。
② 玉城デニー知事の背後に中国の影響?
玉城デニー沖縄県知事を応援する集会のスピーチ動画が拡散。デニー知事が中国の度重なる領海侵犯に沈黙し、米軍追い出しに執心する理由として、背後にある勢力への疑惑が提起されている。マスコミが報じない内容として注目を集めた。
③ 「売国裁判官マップ」AIで作成・公開
日本人被害者が泣き寝入りを強いられる一方、外国人犯罪が野放しにされているとして、弁護士が生成AIを活用して「裁判官マップ」を作成・公開。口コミ付き5段階評価で裁判官の傾向を可視化したと話題に。
④ 元共産党員が証言「民商の会員は公明党・創価学会員が最多」
民商(民主商工会)で働いていた元共産党員の東郷ゆうこ氏が、「民商の会員は共産党員と思われがちだが、一番多いのは公明党・創価学会員」と証言。その実態が動画で拡散されている。
⑤ 左派集会の中国人を「自由の花」で見分ける方法
韓国のアカウントが日本向けに情報提供。左派集会に中国人が紛れ込んでいる疑いがある場合、天安門事件追悼曲「自由の花」を流すと逃げ出すという。中国共産党が禁止曲に指定しており、聞くだけで公安に連行されるリスクがあるためとされる。
⑥ 「日本のあらゆる反社会活動の黒幕は共産党」と一覧で告発
シバキ隊・反日左翼・不法移民保護・生保斡旋・辺野古活動家・アイヌ利権・部落同和利権・日教組・日弁連・在日団体——これらすべての背後に共産党がいると列挙し、「どれだけ日本は侵略されているのか」と怒りの声。
⑦ イーロン・マスク「2回目のワクチンで死にそうになった」と告白
イーロン・マスク氏がワクチンの投与量・回数が多すぎたと指摘。自身は2回目接種後にほぼ入院寸前だったと告白。さらにファイザー元毒性学責任者が、ドイツでコロナワクチンにより2万〜6万人が死亡したと証言したことも引用し、世界的に拡散中。
⑧ 辺野古沖転覆事故「背景を報じないメディアはジャーナリズムの敗北」
産経新聞・皆川豪志氏が、辺野古沖の転覆事故について、船を運行していた抗議団体の背景をほとんどのメディアが報じていない現状を厳しく批判。「触れてはいけない存在なのか」と問いかけ、遺族への報道の責任を訴えた。
⑨ 共産党・小池晃氏が海保に「危険だからやめろ」と怒鳴る
辺野古沖転覆事故で海上保安庁の活動に向かって「逆らうな、危険だからやめろ」と叫んでいたのは共産党の小池晃氏だったと拡散。転覆船の船長が共産党役員との指摘もある中、関与から逃げ回る共産党の姿勢に批判が集まっている。
⑩ 京都・南丹で行方不明の男児とみられる遺体を発見
京都府南丹市周辺で男児とみられる遺体が発見された。同市では今年3月から小学生が行方不明になっており、京都府警が身元確認と死因の調査を急いでいる。
