小野田紀美大臣、外国人土地所有の実態把握へ 固定資産税未納問題も浮上
小野田紀美大臣が「我が国の土地所有者の実態がよくわからない」として、土地所有者の国籍を把握する検討を進めていると発表した。外国人が固定資産税を払っていない実態があるとの指摘があり、前国土交通省(公明党)が放置していたとして批判が集まっている。外国人の不動産取得について厳格化を求める声がSNS上で広がっている。
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トランプ大統領5月14日訪中 ルビオ国務長官、法輪功への強制臓器摘出問題を最優先議題に
NTDの報道によると、5月14日からトランプ大統領が訪中予定。ルビオ国務長官が法輪功学習者に対する「強制臓器摘出問題」を米中首脳会談の最優先事項として提起すると明言した。長年国際社会が目を背けてきた中国共産党による人権侵害が外交の表舞台に上がる歴史的転換点として注目されている。ルビオ氏はかねてより「法輪功保護法案」を提案し弾圧に強く反対してきた。
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日本共産党「103年一貫して反戦平和はウソ」 主要事件一覧が拡散
日本共産党が関与したとされる主要事件を時系列でまとめたインフォグラフィックがSNS上で拡散している。「103年一貫して『反戦平和』はウソ!!」として、都道府県別の暴力事件や重大事件への関与が列挙されている。現在も公安当局の監視対象である同党の実態を示すものとして、多くのユーザーが「まだまだ沢山ある」と反応している。
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「日本初の銀行強盗も辺野古転覆事故の船長も共産党員」 SNSで一斉拡散
日本初の銀行強盗が共産党員であること、コンクリート詰め殺人事件の舞台が共産党員宅であること、辺野古転覆事故を招いた船長が共産党員であることなど、日本共産党と重大事件との関係を列挙したポストが132万件超のインプレッションを記録した。同党が現在も公安当局の監視対象であるという事実とともに、広く拡散している。
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「2026年7月8日に外来生命体の重要な啓示」 宇宙人画像とされる投稿が拡散
「2026年7月8日に外来生命体に関する重要な啓示が行われる」として、宇宙人とされる画像を4K強化版で公開した投稿が15万9千件以上のインプレッションを集めた。英語からの翻訳投稿で、画像の真偽を巡りさまざまな反応が寄せられている。
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辺野古と福島のバス事故、報道格差が一目瞭然 メディアへの批判が殺到
福島・磐越道のバス事故では事故当日に3DCGを作成し運転手を実名報道した一方、辺野古の転覆事故では1週間後に顔モザイク付きで報道し、共産党員の船長の実名が一切報道されていないとの指摘が482万件超のインプレッションを記録した。地元紙が抗議船に記者を乗せるほど活動家と「ズブズブ」であるため、公正な報道は期待できないとの声が上がっている。
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