【8/31はっしーの独り言です💐中国「国防動員法」に署名し鎖国に入った🥶いよいよ大峠の時が来た🌪️早く身魂を磨いておくれ‼️】/(橋本チャンネル5)
🔗リンクアドレスhttps://youtu.be/K9J8meIvmEo?si=SZ711DUYZdx-TTwW
【3行要約】
・中国の「国防動員法」署名や米国債売却の動き、世界的な異常気象など、予言されていた激動の「大峠の時」が現実になりつつあると警告しています。
・現在は地球規模の大浄化の時期であり、古い価値観が壊れた後に来る素晴らしい「弥勒の世」に向けて、心を鎮め「身魂(みたま)」を磨くことの重要性を説いています。
・心身の健康を取り戻すための「液体の塩」や「麻の下着」の推奨、そして赤字で苦しむ日本の米農家の厳しい現状と、皆で知恵を出し合い日本を復活させようという決意が語られています。
【階層的要約】
世界情勢の激変と裏情報
・中国が「国防動員法」に署名し、台湾有事の準備をしている可能性や、米国債の半分を売却する準備があるという、世界市場を揺るがす動きが起きています。
・バイデン大統領と中国に関する隠蔽されたスキャンダルの暴露や、イタリアのメローニ首相が「ロシアを攻撃するならNATOを脱退する」と述べた件など、世界的な激動が伝えられています。
・日本の地下にはDSによる広大なトンネルネットワークが存在するという、メディアが報じない裏側の情報についても言及しています。
頻発する天変地異と「大峠」の到来
・ネパールでの大規模な鉄砲水や、ヨーロッパでの熱波、北陸の大雨など、過去に前例のない規模の自然災害が世界中で頻発しています。
・これらの事象は、以前から紹介している予言の本に書かれていた「大峠(大選択)」が、いよいよ現実のものになったことを示しています。
・表面的なテレビや新聞の情報を鵜呑みにせず、自分自身で世界の動向を見て考えることが求められています。
宇宙規模の大浄化と「身魂(みたま)」磨き
・現在は物質主義から精神主義へと移行する地球規模の大浄化(大転換期)であり、古いものが壊れた後に必ず素晴らしい「弥勒(みろく)の世」がやってきます。
・この時期を乗り越えるために最も重要なのは、心を鎮め、神と繋がる場所を心の中に作り、「身魂(みたま)を磨く」ことです。
・個人的な困難が起きても、それを笑い飛ばし、何があっても感謝とワクワクした気持ちで日々を過ごすことで、自然と良い方向へ導かれます。
失われた日本の健康文化の復活:塩と麻
・ミネラルが豊富で体にそのまま吸収されやすい、結晶化する前の「液体型の塩」が、健康を取り戻すために強く推奨されています。
・無農薬で作られた「麻(ヘンプ)のふんどし(下着)」を身に着けることで、特にDSによって弱体化させられた女性の身体の健康を取り戻すことが重要です。
・良質な塩と麻は戦後GHQによって意図的に潰されたものであり、これらを復活させることが日本の神世の時代への回帰に不可欠だと語っています。
日本の農業の危機と復活への願い
・米農家にインタビューをした結果、「作れば作るほど赤字になる」という悲惨な実態と、体力を消耗するだけの現状に多くの農家が離農していることが分かりました。
・昨年助成金が出て借金を返済できた農家から順に、今年の栽培を辞めてしまっているという深刻な裏事情があります。
・このような行きづらい世の中を立て直すため、志ある魂を持つ人々が集まり、知恵とお金を出し合って日本を復活させていきたいと熱く呼びかけています。
【馬渕睦夫】売国奴の正体は〇〇です。馬渕先生が解説します。 / 馬渕睦夫 ( まぶち むつお ) のYouTubeチャンネル
🔗リンクアドレスhttps://youtu.be/XOikeBYv8oU?si=uSHZ7s7FLDY3hNLI
【3行要約】
・現在のグローバリズムの正体は、旧約聖書時代から続く「ユダヤ普遍主義」であり、現在はそれが終わり、ナショナリズムの時代へと移行する過渡期にあると解説しています。
・西洋の直線的な「進歩史観」に基づく共産主義やグローバリズムに対し、日本の伝統的な歴史観は本来の完璧な状態に戻す「復古主義」であると指摘しています。
・日本の政治家や官僚の多くも無自覚に新自由主義(=ユダヤ普遍主義)に染まっており、移民法案や水道民営化などの政策はそこから生み出されていると警鐘を鳴らしています。
【階層的要約】
グローバリズムの正体は「ユダヤ普遍主義」
・旧約聖書やユダヤ人の歴史には、「民族主義」と「普遍主義」の2つの流れが存在します。
・現在世界を席巻しているグローバリズムの正体は、この「ユダヤ普遍主義」に他なりません。
・過去の予言者たちが人類皆兄弟を唱えたように、普遍主義と民族主義の波は歴史上繰り返されてきました。
グローバリズムからナショナリズムへの転換期
・過去100年続いたグローバリズムの波が終わりつつあり、現在はそれに代わるナショナリズム(民族主義)の時代が始まろうとしています。
・1つの時代から次の時代へと移る過渡期にあるため、現在世界規模で様々な紛争が起きています。
・対局的に見れば、今の複雑な世界情勢も、歴史の必然的な思想の波として理解することができます。
西洋の「進歩史観」と日本の「復古主義」の違い
・西洋的な発想である「進歩史観」は、歴史や人間は一定の方向へ一直線に進歩し続けるという考え方です。
・かつての共産主義も、現在のグローバル市場化も、この進歩史観に基づく独善的な思想です。
・一方、日本の伝統的な歴史観は、本来の完璧な状態から歪んでしまったものを元に戻す「復古主義」であり、西洋の思想とは根本的な違いがあります。
根が同じ共産主義とグローバリズム
・国境をなくし、モノ・金・人の自由な往来を目指すグローバル市場化は、自然発生的なものではなく「作られた進歩史観」です。
・共産主義の思想家とグローバル主義の思想家は、表現が違うだけで根底にある「ユダヤ普遍主義」は同じです。
・これは陰謀論ではなく「思想」の話であり、ユダヤ人以外にもこの思想に染まっている人は世界中に多数存在します。
日本の中枢に蔓延するユダヤ普遍主義(新自由主義)
・デイビッド・ロックフェラーのような人物だけでなく、日本の政界や霞が関の官僚の中にもグローバル思想の実践者が多数います。
・日本の官僚が推進する「新自由主義」の経済政策の裏にあるのも、実はユダヤ普遍主義です。
・政治家や官僚は無自覚かもしれませんが、その思想に基づいているからこそ、移民法案や水道の民営化などの政策が日本でも進められているのです。
【青山繁晴】※習近平氏の権力に異変…中国大手機関誌が失脚した前首相称賛しトンデモない事態が発生しました… / (政治の裏世界)
🔗リンクアドレスhttps://youtu.be/Wh-xLfnkwvY?si=kbYSr2x_SKicKhgl
【3行要約】
・習近平国家主席によって失脚したはずの李克強前首相を中国共産党機関紙が称賛する異変が起きており、習体制の権力基盤の揺らぎや指導部の動揺がうかがえます。
・習主席はトランプ前大統領に接近し、米国農産物の購入を条件に「第二次大戦で米中は共闘した」という歴史改ざんを吹き込み、日本の保守的な動きを牽制しています。
・中国は「力がない時に作られた国際法は守らない」という姿勢ですが、実際は日本経済への依存度が高いため、日本政府は毅然とした態度を貫き米国と緊密に連携すべきだと主張しています。
【階層的要約】
習近平体制に起きている「明らかな異変」
・習近平国家主席によって失脚させられたはずの李克強前首相を、中国共産党の最重要機関紙である人民日報が突如として称賛するという異常事態が起きています。
・これは、これまで強固だと見られていた習主席の権力や影響力が低下し、中国指導部内部で重大な権力闘争や動揺が起きている決定的な証拠と言えます。
李克強前首相の不審死と「暗殺説」
・李前首相は中国の公式な経済統計を信用せず、電力消費量など実態に基づいた独自の指標を重視していたため、西側諸国から高い評価を得ており、それが習主席から疎まれる原因となっていました。
・上海滞在中に心臓麻痺で急死した際、心臓治療の最先端病院が多数あるにも関わらず、あえて緊急対応に不向きな漢方病院に運ばれたことから、暗殺説が根強く存在しています。
トランプ前大統領への接近と「歴史の改ざん」
・内政や経済が行き詰まる中、習主席はトランプ前大統領に電話会談を持ちかけ、米国産農産物の大量購入をカードにして歓心を買おうと画策しています。
・同時に、「第二次世界大戦では中国共産党軍が米国と共闘して日本を倒した」という完全な歴史の改ざんをトランプ氏に刷り込み、日本の毅然とした政治姿勢(動画内では高市総理を想定)を「軍国主義の復活」だと批判させて牽制しようとしています。
国際法を軽視する中国の危険な本質
・中国の外交関係者は過去に、「中国に国力がなかった時代に作られた国際法や条約は、守る必要も意思もない」と明言しており、極めて独善的な覇権主義を露わにしています。
・国連憲章における「敵国条項」なども、自国に都合よく解釈し、国際社会のルールを無視して気に入らない国を攻撃する口実に使われかねない危険性を孕んでいます。
日本が取るべき「毅然とした対応」と外交戦略
・中国側からどれほど理不尽な圧力がかかろうとも、日本政府は正当な主張や国会答弁を絶対に撤回したり揺らいだりしてはいけません。
・中国経済は実際には日本からの投資や技術に深く依存しているため、日本が強気な姿勢を貫けば、中国は力でそれを覆すことはできません。
・日本は、トランプ氏など米国のトップと先手を打って頻繁にコミュニケーションを取り、中国の嘘や歴史改ざんを覆して正しい歴史認識を共有していく努力が不可欠です。
統一の真の基盤は「共に生きたい」と願う家族の愛/(田中前会長のノーフィルター)
🔗 リンクアドレス(動画URL)
【3行要約】
・ 月刊『ビューポイント』9月号の紹介と合わせ、前回に続き「統一」の概念が私たちの生活にどう着地していくのかを解説。
・ 1987年の「南北統一運動国民連合」創設時における文鮮明総裁のメッセージを引用し、「北の同胞と本当に共に生きたいと願っているか」という本質的な問いかけを紹介。
・ 真の統一には、神様を親とする「家族の愛」や「共に生きたいという心」が不可欠であり、それを生活や文化として実践・定着させていくことの重要性を提示。
【階層的要約】
1. 「統一」の概念と生活への着地
・ 前回は、統一には中心軸(天の父母様の心情目的)が必要であるという概念的な話を展開した。
・ 今回は、その「統一」という概念が私たちの生活の中でどのように着地し、実践されていくべきかを文鮮明総裁のメッセージを交えて深掘りする。
2. 1987年「南北統一運動国民連合」の創設と衝撃の問い
・ 1987年、韓国で南北統一運動国民連合が結成された際、誰もが「南北統一」を願う中で、文総裁は聴衆に対して「皆さんは北韓に行って北韓の同胞と共に生きたいですか?」と問いかけた。
・ 単なる政治的スローガンや理想論ではなく、「経済格差を抱える北の同胞と同じ生活を共有し、共に生きる覚悟(真に共にいたいという心)があるのか」という本質を突いた。
・ その覚悟がなければ、統一運動を提唱すること自体が「歴史的批判を受ける偽善行為」になると警告した。
3. 経済的困難を乗り越える「家族の愛」
・ 東西ドイツ統一の際にも、経済格差により西ドイツは長期にわたる苦悩と反対運動を経験したが、時間をかけて平準化をもたらした。
・ 困難を乗り越えて「共に生きる道」を可能にするのは、永遠に変わらない「家族の愛の力」である。
・ 家族のために苦労を惜しまず、困難があれば互いに協力し合うような「父母の心情」と「兄弟愛」が統一の中心軸となる。
4. 神様を親とする心情の世界
・ 文鮮明総裁や韓鶴子総裁は、「神様は人間の苦しみを共に感じ、喜びを共に保ちたいと願う『親の心情』の所有者である」と一貫して語っている。
・ 神様の存在を教えるだけでなく、「神と人間が親子関係にあること」を明示することこそが真の宗教の真骨頂である。
・ 共通の親を持たない平和や統一は砂上の楼閣に過ぎず、神が父母であることを生涯の生き様を通して示してきたのが両総裁の歩みである。
5. 「文化神主義」の実践とボランティア精神
・ 全ての時間・空間を超えて共通する分母は「愛(共に行きたいという心)」である。
・ 災害被災地へ何度も足を運ぶ日本のボランティアのリピーターの姿は、まさに「家族のような心情の絆」の表れである。
・ ボランティアの最終目的は「ボランティアという言葉がなくなること(家族なら当たり前にすることを自然に行う文化)」であり、それが真の統一された世界である。
・ 私たちは、力の強制による統一ではなく、生活を通して「文化神主義」の生き方を形に示し、何世代かけてもその根を張っていくことが求められている。

