2026年5月3日 ニュース

目次

①旧統一教会が韓国で合同結婚式 日本からも参加

共同通信が報じたところによると、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)が韓国で合同結婚式を開催した。解散命令や韓鶴子総裁の起訴という逆境の中でも、日本人信者を含む多くの参加者が集まった。

元のポストを見る(@kyodo_official)


②辺野古転覆事故 生徒らは防波堤から乗船 現場視察の県議「誰が見ても危ない」

産経新聞によると、辺野古転覆事故の現場を視察した沖縄県議が「誰が見ても危ない」と指摘した。防波堤の幅が約50センチと狭く、生徒が乗船した場所には約1.2メートルの高低差があったことも判明。安全管理の杜撰さが改めて浮き彫りになった。

産経新聞記事を読む / 元のポストを見る(@Sankei_news)


③スノーデンに全面赦免・帰国支援の動き トランプ政権が協議

米国のJoshua Hall氏(@JoshHall2024)によると、トランプ政権当局者がエドワード・スノーデンへの全面赦免と帰国について協議しているという。国家情報長官トゥルシー・ガバードはスノーデンの長年の擁護者であり、英雄として迎える「赤絨毯帰国」の可能性が報じられている。スノーデンはオバマ政権下での大量監視を暴露し、亡命を強いられていた。

元のポストを見る(@JoshHall2024)


④社民党大会で来賓が辺野古事故を批判 「子供を危険な場所に連れた大人の責任を問え」

@numururetsupeoが伝えたところによると、社民党の党大会で来賓者が辺野古転覆事件について福島瑞穂氏を批判した。「基地の危険性を主張するなら、なぜ危険な場所に子供を連れて行ったのか」「事故の責任はボートの運営主体にある」との正論が飛び出し、支持者からも批判を受ける異例の展開となった。

元のポストを見る(@numururetsupeo)


⑤東京23区全てで朝鮮学校・韓国学校の保護者に補助金 産経独自調査

産経新聞の独自調査によると、外国人学校に通う子供の保護者を支援する補助金制度が東京23区すべてで実施されており、朝鮮学校と韓国学校の保護者も全区で対象となっていることが判明した。公金の使途として議論を呼ぶ可能性がある。

産経新聞記事を読む / 元のポストを見る(@Sankei_news)


⑥NHKが「X離れが進んでいる」と誤報 実際はX利用者が急増・NHK離れが加速

K氏(@Kshi_nippon)によると、NHKが「X(旧ツイッター)離れが進んでいる」と報道したが、実際にはX利用者は急増しており、むしろNHK離れが加速しているというデータが示されている。既存メディアの自己保身的な報道姿勢が改めて問われている。

元のポストを見る(@Kshi_nippon)


⑦マスクvsアルトマン法廷対決 「OpenAIは慈善事業の使命を盗んだ」

Kenshi氏(@kenshii_ai)が伝えたところによると、イーロン・マスクとサム・アルトマンの法廷対決が進行中。マスクは全人類のための安全なAIを目指す非営利組織としてOpenAIに3800万ドルを寄付したが、アルトマンらはそれをマイクロソフトが支援する8000億ドルの営利企業に変えたと主張。マスクは「自分が愚かだった」と認めつつ、OpenAIが慈善事業の使命を盗んだと追及した。これがxAI設立の動機であるとも語った。

元のポストを見る(@kenshii_ai)

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

現在、メディアからの情報が偏っていると感じることがあります。また、本当に知りたい情報が得られていないという印象を受けることもあります。多くの方々が同様の感想を持っており、「日本の平和を守りたい」「次世代に安全な社会を残したい」という思いを、様々なチャンネルで発信しています。

このサイトでは、そういった心を持つ方々の情報を集め、紹介していくことを目的としています。サイト運営者の判断によって選ばれた情報を提供していますが、最終的な判断は利用者の皆様にお任せします。また、運営に関するご意見も歓迎します。

目次