7/18DS情報:ノルディック型エイリアン/世界予定停電は7月20日/追加保証金/外国人の不正生活保護受給/ブラックロックの「アラジン」とは / 橋本チャンネル5
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【3行要約】
・7月20日に世界的な停電とEBS(緊急放送システム)が稼働し、大規模な社会変革が起きると動画内で主張されています。
・ブラックロックのAI資産システム「アラジン」が軍部隊により制圧され、不当な経済支配から市民が解放されたと語られています。
・トランプ大統領のディープステートに対する数多くの勝利や、エイリアンとの接触など、多岐にわたる独自のテーマが展開されています。
【階層的要約】
7月20日の世界的停電とEBS警告
・7月20日にすべての国で停電が発生し、EBS(緊急放送システム)と連動すると主張されています。
・軍の戒厳令や大量逮捕が起こるとして、食料、トイレットペーパー、医薬品の備蓄を強く推奨しています。
韓国市場の異変と中東情勢
・韓国では個人投資家の約12人に1人が「追証」対象となり、多数の強制決済が発生していると指摘しています。
・トランプ氏がホルムズ海峡を通る貨物への20%の料金課徴を求め、アメリカが世界のエネルギー覇権を握っていると言及しています。
ブラックロック「アラジン」の陥落と金融リセット
・生活コストを操作していたとされる数兆規模のAI資産アルゴリズム「アラジン」がサイバーコマンド部隊に制圧されたと主張しています。
・ペーパーカンパニーに奪われていた個人の資産や権利が市民に返還され、デジタル奴隷制のシステムが終わったと語っています。
ノルディック型エイリアンとの公式接触
・白髪で背の高い「ノルディック型エイリアン」が、スーツ姿の人間たちの中に立っている光景を紹介しています。
・これが単なる映像ではなく、地球外生命体との公式な外交的接触である可能性について言及しています。
トランプ大統領の「実績」とディープステート解体
・パンデミックの終結やグレートリセットの阻止など、トランプ氏が裏社会から人類を救ったとする多数の功績を列挙しています。
・人身売買の撲滅、主要メディアの洗脳の暴露、WHOの実質的な支配阻止など、多岐にわたる戦いの成果を強調しています。
外国人の生活保護問題とその他の速報
・政治家の声明などを引用し、外国人の生活保護不正受給に対して今後一気にメスが入るとの期待を示しています。
・アルゼンチンのW杯優勝に関するFBIの捜査など、様々な界隈の最新「情報」を総括して締めくくられています。
イギリスで始まった異変|働かない若者100万人 / りゅう帝王学ラボ
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【3行要約】
・イギリスで若者のNEETが100万人を突破した現象は、単なる若者の怠慢ではなく、人類が「働く意味」を見失い始めた文明的変化の兆候であると指摘しています。
・技術の進歩にもかかわらず欲望が拡大し労働時間が減らない現代において、AIの台頭は「仕事」そのものではなく「労働への信仰」を破壊すると解説しています。
・AIが生産を担う未来ではベーシックインカムが治安維持のために不可避となり、人類は「労働以外の人生の意味」を根本から問い直すことになると主張しています。
【階層的要約】
イギリスのNEET100万人問題と本質
・イギリスで若者の13%以上が学校や職場に属さないNEET状態となり、国政レベルの課題となっています。
・これはSNS上で言われる「若者の怠慢」ではなく、世界共通の「働く意味を見失う」という文明そのものの問題だと提起しています。
人類史における労働と無限増殖する欲望
・「人類は昔から勤勉だった」というのは嘘であり、歴史上の支配層は「必死に働かない方法を探してきた」のが実態です。
・ケインズは技術進歩で労働時間が短縮されると予言しましたが、人類は時間を買うのではなくモノ(欲望)を買う道を選んだため、労働時間は減っていません。
世界中で起きる「人生ゲーム」からのログアウト
・日本、中国、韓国、欧州など世界中で非婚化、少子化、社会参加率の低下が起きており、若者が文明が提示する人生の一本道から静かに降り始めています。
・未来への信用が喪失し、「このゲームに参加する意味があるのか?」という合理的な疑問を持つようになった結果、社会の過疎化が進行しています。
AI文明の到来と「労働信仰」の崩壊
・AIが本格的に普及することで、最初に破壊されるのは人間の仕事ではなく「働く者は善」という労働への信仰です。
・文句を言わず24時間働くAIによって生産が維持されるようになれば、人類史上初めて「なぜ人間が働く必要があるのか?」という命題に直面します。
ベーシックインカムの必然性と治安維持
・失業問題が定着し仕事が不足する未来では、ベーシックインカムは理想論ではなく「導入せざるを得ない」治安維持政策になります。
・「空腹な国民ほど危険なものはない」という歴史の教訓から、国家は秩序崩壊を防ぐために所得を配る選択を迫られます。
労働から解放された人類の新たな命題
・会社員としての歴史は短く、本来の人間の営みは空を見上げたり物語を語ったりするなど、もっと自由な存在でした。
・社会の仕組みが次世代へ移行する時、技術革命と同時に価値観革命の波が押し寄せ、人類は労働以外の人生の存在意義を探すことになります。
1550回 スパイ防止法に反対する人はスパイ リストに載っていなければ通信傍受もされない / 髙橋洋一チャンネル
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【3行要約】
・自民党から提言された「令状なしの行政傍受」を含むスパイ防止法関連の話題について、左派などが反発している件を取り上げています。
・海外の情報機関ではスパイやテロリストなど対象を限定した令状なしの傍受は一般的であり、日本にそれがないことは国益に反すると主張しています。
・一般市民が傍受されることはなく、反対しているのは「スパイやその関係者」などリストに載る可能性のある者であると指摘しています。
【階層的要約】
令状なしの「行政傍受」への反発と国際標準
・自民党からの「令状なしで行政傍受できるようにする提言」に対し、左派の人々が怒りの声を上げている現状を紹介しています。
・アメリカやイギリス、ドイツなどでは、裁判所の令状なし(あるいは役所の令状)で諜報機関が傍受を行うのはごく普通のことであると解説しています。
・過去の経験から、日本が「裁判所の令状なしでは傍受できない」と言うと、他国からは「それでは調査できないだろう」と呆れられたエピソードを披露しています。
傍受対象の限定と長期間の活動
・誰でも無差別に傍受できるわけではなく、スパイやテロリストなどに明確に対象を限定して行われるものであると説明しています。
・各国の長期間(情報機関)の活動において、裁判所の令状がないと何もできないというのはあり得ず、行政傍受は活動の裏返しとして必要不可欠だと述べています。
・対象を限定しているからこそ、スパイ以外の人には「痛くも痒くもない」話であると強調しています。
反対する人々の正体と「リスト」の存在
・この提言に反対し人権侵害だと騒ぐ人は、「スパイおよびその関係者」であり、長期間を作られたら困る人々であると断言しています。
・政府も趣味や無闇に調査をしているわけではなく、外国のエージェントなどの「リスト」に基づいて行動しており、リストにない一般人が調べられることはないと説明しています。
・破防法調査対象団体である共産党などが反対するのは「もろに自分たちだから」であり、リストに載る理由があるからだと指摘しています。
余談:財務省のブラックリストとメディア統制
・マイナンバーカードの時と同様に、自分が大物であると勘違いし「見られるのが嫌だ」と過剰に反応する人が多いことへの疑問を呈しています。
・自身が財務省のブラックリストに載っているかもしれないと笑い話を交えています。
・マスコミ関係者からの情報として、財務省が番組にスポンサーとして入る際の条件が「森永卓郎と高橋洋一の名前は絶対に出すな」であったという裏話を明かしています。
10年見ないとわからない / マドモアゼル・愛
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【3行要約】
・トランプ氏の声明を皮切りに、これまでの支配構造や日米の政治体制が根底から覆るような激変の時代が来ると予想しています。
・変化の波は避けられないものの、搾取構造が崩壊することで日本人の真の能力や労働力が活かされ、かえって生きやすくなると述べています。
・変化の時代において重要な「人間関係」について、相手の「最低限の行動ライン」が予測できるようになるには10年付き合う必要があると説いています。
【階層的要約】
トランプ前大統領の声明と支配構造の崩壊
・トランプ氏が選挙不正や特定の国・人物を名指ししたことは、これまでの米国の支配層が「国家反逆罪」として裁かれる可能性を示唆しています。
・この動きは米国にとどまらず、これまで米国支配層に従属してきた日本政府にも多大な影響を及ぼし、これまでの法案や決定が全て覆るような事態になり得ます。
激変する日本と「真っ新」になる希望
・東ドイツ崩壊のように寄って立つ体制が突然変わる混乱が予想されますが、事の重大性に気づいていない呑気な人が多いと警鐘を鳴らしています。
・しかし日本人の労働力や能力は世界に通用するため、不当な搾取が終わることで真っ新になり、まともに生きてきた人にとってはかえって生きやすい時代になります。
人間関係の本質を見抜く難しさ
・これからの時代は全てのドラマが人間関係から始まりますが、嘘やごまかしが蔓延する現代社会で人の本質を見抜くことは困難です。
・戦友のように生死を分かつ経験があれば別ですが、通常の付き合いで相手の真の姿や危機時の対応を知るには「10年」の歳月が必要だと語っています。
信頼とは「最低限のライン」が予測できること
・人が相手に安心感や信頼を抱くのは、「ここまで追い込まれたらこういう行動をとる」「これ以上は悪くならない」という予測ができるからです。
・親子関係や夫婦間の収入などにおいても、調子が良い時の見返りではなく、「最低限ここまでは保証する」というラインを守ることこそが本当の愛情です。
国家の信頼と大人としての生き方
・人間関係における「最低限の安心感」は国家にも当てはまり、いざという時に国民の最低限を守る国が本当に信頼される国家です。
・目先の良し悪しで短絡的に人を評価するのではなく、時間をかけて相手の底辺を知る「大人としての人間関係」を築くことが大切だと締めくくっています。
(政治のウラ側をのぞき見【切り抜き】):【速報】安藤裕氏が突きつけた年金・消費税改革案に国会騒然!消費税廃止で日本大復活へ…総理、大きな話をしませんか?【参政党/高市早苗/法人税】
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【3行要約】
・参政党の安藤裕氏が国会で、食料品の消費税減税が物価対策として不十分であることを指摘し、一律8%への減税とインボイス制度の廃止を主張しました。
・年金積立金(約294兆円)の約半分が海外に投資されている現状を批判し、国内のインフラ整備に投資することで経済成長と国民還元を図るべきだと提案しました。
・消費税廃止と法人税増税、さらに公共事業への投資を組み合わせることで、企業の利益を賃上げに回し、結果的に税収や年金財政を改善する「大きな構想」を総理に迫りました。
【階層的要約】
消費税減税と物価対策の矛盾点
・食料品の消費税率を下げても、総理が「税率通りには価格が下がらない」と答弁したことを確認し、物価対策としての効果に疑問を呈しています。
・税率通りに価格が下がらなければ、飲食店などの事業者に増税の負担や事務処理の負担が生じると指摘しています。
・複雑な軽減税率や支援策を考えるよりも、消費税率を一律8%に引き下げ、インボイス制度をなくすべきだと強く要求しています。
国民負担率の現状と年金財政のシナリオ
・日本の国民負担率が現在45.7%に達していることに触れ、経済が好調だった頃の35%に引き下げるべきだと主張しています。
・年金財政検証の「過去30年ケース」において、経済全体の実質GDP成長率がマイナス(-0.1%)で設定されている点について、政府の経済成長目標との整合性を問いただしています。
年金積立金の運用益と国民への還元
・年金積立金が6年連続で黒字(昨年度だけで41兆円の黒字)となっていることから、この運用益を国民に還元する仕組みを検討すべきだと提案しています。
・特に、就職氷河期世代など国民年金のみの受給者の支給額を底上げするために、運用益を活用することが重要であると厚労大臣に求めました。
・厚労大臣は、積立金は将来世代の給付水準確保のためであり、足元の給付改善に充てるのは適当ではないと回答しつつも、将来の給付水準引き上げの観点は重要だと認めました。
年金積立金の国内インフラ投資への転換
・日本の国債金利が上昇している現状を踏まえ、海外投資(約147兆円)には為替・下落リスクがあるため、安全で利回りの良い国内の国債で運用すべきだと主張しています。
・海外のインフラファンドに投資するのではなく、老朽化する国内の上下水道や、立ち遅れている高速鉄道・道路網、防災対策などのインフラ整備に投資するよう強く求めています。
消費税廃止と経済成長の好循環モデル
・消費税を廃止し、その財源として法人税を10%上乗せする独自の改革案を提示しています。
・年金積立金を活用して従来と同じ単価で公共事業を発注すれば、企業の利益が増え、それが賃上げに回ることで所得税収や社会保険料収入が上がると説明しています。
・これが「経済成長を国民に還元する」という大きな考え方につながるとして、総理に決断を迫りましたが、総理はGPIFの運用方針の正当性を述べるにとどまりました。
【裏聖書】ここまで暴くと〝本気で〟消されるかもしれません。/TOLAND VLOG
https://youtu.be/vhr0yfzgkvc?si=oO1gWiDZfClkjl45
【3行要約】
・正典から消された「祭司のメシア」が終末に起こす「2つの奇跡」を紐解き、神が人類に託した本当の願いと聖書の最終到達点を考察しています。
・人類が自由意志によって悪魔の誘惑(エゴ)に打ち克ち、自らの意志で「すべての命を愛する」ことを選ぶかどうかが、人類への壮大な試練であると語られています。
・失われた十支族や神の栄光が向かったとされる「東の果ての地」こそが物語の最終舞台であり、現代を生きる私たち一人ひとりの在り方が問われていると結論づけています。
【階層的要約】
消された「祭司のメシア」と2つの奇跡
・正典から消し去られた「祭司のメシア」は、終末の世界で全人類の罪を清め、永遠の祝福を与える重要な存在とされています。
・第一の奇跡は、神によって閉ざされた楽園の門を開き、生き残った聖なる者たちに「生命の木の実」を食べさせることです。
・第二の奇跡は、悪の首領ベリアル(サタン)を縛り上げ、人々に「悪霊を踏みつける力」を与えることです。
楽園追放の真実と「善悪の知識」
・アダムとイブは「善悪の知識の木の実」だけを食べ、「生命の木の実」を食べる前に楽園を追放されました。
・人間が知恵の実を食べたことで、神の基準に従うのではなく、「善悪そのものを自分で決める神のような存在」になってしまいました。
・神は、不完全な人間が「善悪を決める力」を持ったまま「永遠の命」を得て、第2のルシファー(サタン)になることを恐れ、生命の木を封印しました。
自由意志を与えられた理由と「愛」の試練
・神が人間に「自由意志」を与えた理由は、命令に従うだけでなく、「自らの意志で神を愛するかどうか」を見極めるためでした。
・正典から外された書物には、神に従うこと(律法)よりも、「すべての生きとし生けるものを愛しなさい」という教えこそが神の道であると記されています。
・サタンは神と並ぼうとする傲慢さを「善」と勘違いして堕落しましたが、人間は「すべての命を愛する」ことで真の善に到達し、悪(エゴ)に打ち克つ試練を与えられました。
東の果ての地と現代へのメッセージ
・第4エズラ書には、アッシリアに滅ぼされたイスラエルの「失われた十支族」が、世界の果てである「東(アルザレト)」へ向かったと書かれています。
・聖書全体を通して、エデンの園、神の栄光、メシアの誕生など、すべての重要な出来事が「東」に関連づけられています。
・週末の時代とされる今、メシアに救いを求めるのではなく、私たち一人ひとりが自分の意志で「愛」を選ぶかどうかが問われていると締めくくられています。

