もうすぐ中国人が日本から消えます…中国政府がとんでもない法律を発表したので大至急見てください… / (百田尚樹/有本香)
🔗 https://youtu.be/_JeRbooQ11Q?si=q1wIkds0BrkqyujM
【3行要約】
・中国政府が9月15日から出入国管理を厳格化することで、これまで日本に流れ込んでいた中国人や中国マネーの動きに急ブレーキがかかる見込みです。
・資金繰りやビザ更新に焦った中国人富裕層による都心タワーマンションの投げ売りがすでに始まっており、不動産価格の下落傾向が見られます。
・異常な不動産高騰が沈静化するのは日本にとって朗報ですが、相手国の規制に頼るのではなく、日本政府自身が外国人の不動産取得に明確なルールを設けるべきだと指摘しています。
【階層的要約】
中国政府による出入国管理の厳格化
・中国政府は、9月15日より出入国管理に関する規定を厳格化すると発表しました。
・これまで「じゃんじゃん外に出ろ」というスタンスでしたが、方針を転換し、自国民の出国や外国人の入国を厳しく管理するようになります。
・この規制の背景には、高度人材や富裕層の資金が海外に逃げる「キャピタルフライト」を国として食い止める狙いがあります。
日本のタワーマンション市場での「異変」
・近年、日本の不動産価格高騰を牽引してきたのは中国人富裕層でしたが、現在都心のタワマン(湾岸エリアなど)で投げ売りの足音が聞こえています。
・経営管理ビザの更新が厳格化されたことで、30日以内の出国を命じられるケースがあり、損をしてでも早く売却したいという心理が働き、価格が下落し始めています。
・一度価格が下がり始めると「もっと下がるのではないか」と買い手が警戒するため、フルリノベーション済みの物件でも全く売れない事態が起きています。
中国国内が抱える深刻な社会問題
・現在の中国では若者の深刻な就職難が起きており、欧米に留学したエリート層でさえ仕事を得られない状況が続いています。
・また、日本以上のスピードで少子高齢化が進んでおり、「1人の子供が4人の親を見る」ような社会不安が増大しています。
・国内で雇用を生み出し、国内に資金と人材を留めておかなければ、国として立ち行かなくなるという強い危機感があります。
日中間の課税協力強化による影響
・国境を越えた日中間の課税協力(情報共有)が今後強化されていく見通しです。
・これにより、中国人が資産隠しや税逃れを目的に日本へ大金を持ち込み、不動産を爆買いするような行為は極めて困難になります。
・日本のマンション市場を荒らしてきた中国マネーの流入が止まることは、日本人にとって正常な不動産価格を取り戻すチャンスとなります。
日本政府の主体性の欠如と今後の課題
・現状、日本の不動産バブル沈静化や外国人犯罪対策は、中国やベトナムなど「相手国の規制」によって助けられている状態です。
・本来であれば、他国の動向を待つのではなく、日本政府自身が国益を第一に考え、外国人の土地取得に対して明確なルール(法規制)を設けるべきです。
・「できない理由」ばかりを並べるのではなく、主体性を持って「ノーと言える日本」を作っていくことが強く求められています。
【残クレの真相】車の残クレ、実は序章でした!このあと彼らが本気で仕掛けて来ます / (Spiritual mind メイの宇宙啓示)
🔗 https://youtu.be/aY894V90iHw?si=uIUB1bIcX05CVZ9x
【3行要約】
・車の購入で普及している「残クレ(残価設定ローン)」が住宅にも持ち込まれ、数十年後に家を手放すことを前提とした新しい買い方が今年3月から本格的に始まっています。
・この仕組みは国や大手ハウスメーカー、金融機関が一体となって推進しており、ローン終了後に回収した家を賃貸に回すことで、最終的に投資家が儲かるように設計されています。
・国の認定の有無で「値段のつく家」と「つかない家」に分断されていきますが、家の本当の価値(値打ち)は投資家のための値札ではなく、そこに住むあなた自身が決めるものです。
【階層的要約】
車の「残クレ」が住宅ローンにもやってきた
・月々の支払いを安く見せる代わりに、数年後に車を返す「残価設定ローン」が、20年〜50年という長期間の「住宅ローン」として導入されました。
・車の残クレは今や自動車ローンを組む人の約7割を占めており、国はこれと同じように「家は期間を区切って持つもの」という常識へ入れ替えようとしています。
・しかし車とは違い、50年ローンを組んだ人が80歳で家を明け渡した後の住まい(老後の賃貸探し)までは誰も面倒を見てくれないという大きな問題が潜んでいます。
国と大手企業が作り上げた「同じ輪の中」の仕組み
・この仕組みは銀行が考えたものではなく、国土交通省が主導し、国が専用の保険まで用意して本気で普及させようとしています。
・対象となるのは国の認定を受けた「長期優良住宅」のみであり、指定された大手ハウスメーカーで建てることが実質的な条件となっています。
・家を建てるハウスメーカー、お金を貸す会社(日本住宅ローンなど)、家を買い取る団体(JTI)はすべて同じ輪の中で繋がっており、彼らだけが儲かるシステムです。
「家の値段」は将来の「家賃」から逆算されている
・残価設定型住宅ローンにおいて、数十年後の家の値段を決める基準は、「将来その家を人に貸したらいくら家賃が取れるか」です。
・つまり、あなたや家族の暮らしやすさではなく、投資家が家賃収入を得やすい「貸しやすい家」であることが最優先されています。
・この値付けは、「50年間壊れずに貸し続けられる」という非現実的な前提の上に成り立っています。
「値段のつく家」と「つかない家」の分断
・この仕組みに組み込まれた大手メーカーの認定住宅だけが「値段のつく家」となり、地元の工務店が建てた家や中古住宅は「値段のつかない家」に振り分けられます。
・値段がつかない家であっても自由に売買して住む分には困りませんが、将来売ったり貸したりする際に不利になる可能性があります。
・これから家を建てる若い世代は、「値段のつく家」を選ぼうとするほど、この残クレの仕組みと大手ハウスメーカーに誘導されていくことになります。
私たちのローンの支払い先は「海外の投資家」
・現代の住宅ローンは、銀行と個人の1対1の契約ではなく、ローンがまとめられて「債権」という金融商品として投資家に売られています。
・私たちが毎月支払う住宅ローンの利息は、投資家(巨大投資ファンドなど)の受け取り分が最優先で確保されるように逆算して決められています。
・海外の投資会社はすでに日本の賃貸住宅を大量に買い集めており、マイホームだった家がそのまま投資家の家賃収入源へと変わっていく未来が危惧されています。
崩れ去っている「50年壊れない」という机上の空論
・家の値付けの根拠となる「50年壊れない」という前提は、現実の巨大地震の前ではすでに崩れ去っています。
・熊本地震のように短期間で巨大な揺れが2回続くような事態は基準に想定されておらず、最高ランクの耐震等級の家でも倒壊するケースがありました。
・国が用意した専用の保険は、家が壊れた際に住む人を守るものではなく、お金を貸した金融機関の損を埋め、投資家の利益を守るためのものに過ぎません。
家の価値(値打ち)を決めるのは「値札」ではない
・何千万円という「家の値段」は、あくまで投資家が買うための物差しであり、私たちがその値札を信じるのをやめれば成立しない仕組みです。
・地震の夜に家族を守ったのは、認定の有無や値札ではなく、地元の大工さんが刻んだ木や、先祖代々住み継いできた家そのものでした。
・家の価値は外からつけられる値段ではなく、「今日あなたを休ませてくれる場所」として、そこで暮らすあなた自身が自分自身で決めるものです。
第三次世界大戦が始まる【越境3.0チャンネル】石田和靖さんと対談 /(世界の真実 大野ひろふみ)
🔗 https://www.youtube.com/live/2F1Oe_56zks?si=wB0zIx76wwoVV37k
【3行要約】
・中東やロシア・ウクライナなど世界各地で紛争が激化しており、すでに第三次世界大戦の初期段階(あるいは序章)に入っているのではないかという危機感が語られています。
・イスラエルによる周辺国への攻撃や、中東独自の安全保障枠組み(メッカ協定)の構築など、アメリカの影響力が排除されつつある中東情勢の地殻変動が解説されています。
・日本の脆弱な安全保障や食料・エネルギーの海外依存、相次ぐ異常気象への疑念に触れ、日本がこの世界的な混乱にどう巻き込まれていくのかという懸念が示されています。
【階層的要約】
ロシア・ウクライナ情勢の「最終局面」
・ロシアが民間施設(物流倉庫など)まで攻撃し始め、市民生活に直接的な影響を与え始めています。
・ウクライナの首都キーウにもドローンなどの攻撃が届くようになっており、危険なフェーズに突入しています。
・プーチン大統領はすでに「NATOとの戦争」と位置付けており、ポーランドやバルト三国への攻撃など戦線が拡大する可能性があります。
中東情勢の緊迫化と「メッカ協定」
・イスラエルがシリアの軍事基地を空爆するなど、イスラエルとトルコの関係が一触即発の事態になっています。
・イスラエルは国内の政治的理由(ネタニヤフ首相の保身)や「大イスラエル構想」のため、戦争を意図的に継続・拡大させようとしていると指摘されています。
・一方で、サウジアラビア、トルコ、パキスタンなどを中心に、NATOの第5条(集団的自衛権)に似た中東版の安全保障枠組み「メッカ協定」が構築されつつあり、そこにイランが合流する可能性も浮上しています。
「コスパの悪い」旧来型兵器からの転換
・イランが製造する数百万〜数千万円の安価なドローンに対し、アメリカやイスラエルは一発数億円のミサイルで迎撃しており、「非対称戦争」において圧倒的にコスパが悪い状態に陥っています。
・この反省から、イスラエルは2026年からの「保衛計画(防衛計画)」において、AIやロボット、宇宙空間、1発100円と言われるレーザー兵器など、コスパの良い戦争への転換を図ろうとしています。
・一方で、日本はいまだにアメリカから高額で時代遅れな武器を買わされており、ドローンに対する防御策すら整備されていない脆弱な状態です。
日本の安全保障と食料・エネルギーの危機
・日本はエネルギーを中東(ドル決済)に依存し、食料自給率も低いにもかかわらず、円安や異常気象(大雨など)による打撃を連続して受けています。
・千葉や北陸などで収穫直前の米が甚大な被害を受けていることに対し、「人工降雨(気象兵器)などによる意図的な食料危機への誘導ではないか」という都市伝説的な疑念も語られています。
・結果として、日本はアメリカから高額な兵器だけでなく、エネルギーや食料(米など)まで買わされる方向へと誘導されており、「すべての面でアメリカの奴隷になる政策が進んでいる」と危惧されています。
自衛隊の真実と「盾」としての役割
・日本の自衛隊の本来の存在意義は、有事の際に自ら反撃して勝つことではなく、「アメリカや同盟国が攻撃してくれるまで、ひたすら自国で耐える(盾になる)こと」だと指摘されています。
・ドローンに対する防衛手段を持たない日本が、コスパの悪い迎撃ミサイル(命中率7割程度)だけで国を守り切ることは不可能であり、国民の命が危険に晒される可能性が高まっています。
【297】沖縄知事選告示!初日から見えた激戦必至の「意外な争点」 / (門田隆将チャンネル)
🔗 https://youtu.be/CvidfPnN-GQ?si=sG5lsBWXWpdRBmfP
【3行要約】
・沖縄県知事選が告示され、国と対立し基地問題を訴える現職の玉城デニー氏と、経済政策を前面に打ち出す新人候補による事実上の一騎打ちがスタートしました。
・新人候補は「誰かのせいにして今を諦めるのはやめよう」と訴え、国と対立するのではなく国と協調して県民所得を500万円に倍増させるという現実的な経済路線を提示しています。
・勝敗の最大の鍵は、前回知事選で大差がついた「那覇市での得票差をどれだけ縮められるか」と、新しい沖縄を望む「若者層の投票率(65%以上)」にかかっていると分析しています。
【階層的要約】
対照的な第一声の場所とスタンス
・現職の玉城デニー氏は、母親の故郷である家島が見える海岸線(地方)で第一声を上げ、従来通りの支援者に向けたアピールを行いました。
・一方、那覇の副市長を務めた新人候補(動画内呼称:小じ氏)は、自身のホームグラウンドであり県都の中心である県民広場(那覇市)で第一声をぶち上げ、大群衆を集めました。
・第一声の場所選びからも、両陣営の選挙に対する戦略の違いがくっきりと浮かび上がっています。
現職・玉城デニー陣営の基本戦略
・玉城氏の主張は、これまでと同様に「基地・福祉・環境・平和」を軸としたものです。
・沖縄が豊かにならないのは「政府や米軍基地、県外資本のせいだ」という責任転嫁のスタンスを取り続けています。
・辺野古への抗議活動に関連する事件なども抱えつつ、政府との対立路線を貫く姿勢を崩していません。
新人候補が打ち出した「意外な争点」
・新人陣営は第一声で、「誰かの(国や基地の)せいにして今を諦めるのはもうやめましょう」と力強く訴え、従来の沖縄選挙の枠組みを壊しにかかりました。
・国を悪者にして嘆くだけでは沖縄は変わらないとし、「自分たちの手で沖縄の未来を切り拓く」という前向きなメッセージを発信しています。
・この主張は、イデオロギー闘争から現実的な県民生活の向上への転換を意味する「意外な争点」として機能しています。
「稼げる沖縄」県民所得500万円への挑戦
・新人候補は、現状約231万円(令和5年度)の沖縄の県民所得を「500万円」へと倍増させる具体的な経済政策を打ち出しています。
・所得、物価、子育て、交通、雇用といった県民の生活に直結する課題を次々と取り上げています。
・政府と対立するのではなく、国に協力してもらいながら企業誘致やインフラ整備を進め、沖縄自身の力を底上げしていく戦略です。
最大の勝負どころとなる「那覇市」の動向
・前回の知事選(2022年)では、玉城氏が那覇市だけで次点候補に約2万5000票もの大差をつけて圧勝しました。
・保守系が強い八重山や宮古などの地方票は新人候補が固めると予想されるため、勝負の分水嶺は最大の票田である那覇市となります。
・地元である那覇市で、この「2万5000票の差」を新人候補がどこまで縮められるかが、勝敗を分ける決定的なポイントです。
勝敗の鍵を握る「若者の投票率」
・玉城氏には、高年齢層の女性などを中心とした盤石で固い「固定票(組織票)」が存在しています。
・これを打ち破るためには、対立路線に見切りをつけ、経済的豊かさや雇用を求める「若者層」の決起が不可欠です。
・投票率が低ければ組織票を持つ玉城氏に有利ですが、投票率が65%以上に達し若者が投票所に足を運べば、新人候補の圧勝も見えてくると予測しています。
保守層の結集と今後の展望
・今回の選挙では、自民党だけでなく、維新、参政党、国民民主党、日本保守党、さらには公明党までが新人候補の支援に回るという異例の構図になっています。
・長年の怨念やオール沖縄の分裂など複雑な事情が絡む中、「日本(と沖縄)を守るため」に幅広い層が結集しつつあります。
・現時点では現職リードとの声もあるものの、17日間の選挙戦を通じて大逆転の可能性は大いにある激戦となっています。
中国の産業用ロボット工場に潜入できたぞ!!!! / (ものづくり太郎チャンネル)
🔗 https://youtu.be/6cNTYw4kWrI?si=NsbKIr8SvhGlaWg6
【3行要約】
・日本のエンジニアでは通常撮影許可が下りない中国の産業用ロボット工場(AGIBOT・ROKAEなど)の内部へ潜入し、全貌を公開しています。
・ヒューマノイドロボットは現時点ではまだエンタメ用途にとどまるものの、ソフトウェアのオープン化や圧倒的な資金力で開発競争を激化させています。
・中国の産業用ロボット(協働ロボットなど)は、日本の半額程度の価格でありながら十分な性能を備えており、急激な成長と量産体制を確立しています。
【階層的要約】
AGIBOTのヒューマノイドロボット開発戦略
・中国でトップクラスのAGIBOTは、今年度1万台の出荷を目指すなど急成長を遂げています。
・ロボットの機構部品(歯車、センサー、基盤など)をフルオープンにしてカンコピー(模倣)を歓迎しており、「開発の主戦場はメカではなくソフトウェアにある」と割り切っています。
・エンジニア900人のうち半数をソフトウェアエンジニアが占め、BYDやテンセント、バイドゥなど一流のメガテックから出資を集めています。
ヒューマノイドの課題と「ハンド」の重要性
・工場や物流現場での展示も行われていますが、現状はまだ「エンタメ用途」の域を出ておらず、実用化にはまだ時間がかかると分析されています。
・実用化の鍵を握るのは、人間の手のような複雑な作業を可能にする「ハンド(マニピュレーション)技術」です。
・日本のメーカーがヒューマノイドで生き残るためには、採算(ROI)を理由に諦めるのではなく、勝ち筋が見えるまで開発をやり続けることが不可欠です。
急成長する産業用ロボットメーカー「ROKAE」
・協働ロボットメーカーのROKAE(ロカエ)は、年間の成長率(CAGR)55.8%という破竹の勢いを見せています。
・ファナックなどの日本勢は成長率が鈍化している一方で、中国メーカーは国家の強力な支援(数千億円規模の助成など)を受け、サプライチェーンを内製化しています。
・ROKAEはロボットの制御ソフトウェアから出発した企業であり、軌道制御や重力補正などの技術力が非常に高いのが特徴です。
中国の国家戦略「中国製造2025」の脅威
・中国は「中国製造2025」という国家戦略を掲げ、ロボット、EV、航空宇宙、半導体など10品目の革新的領域で世界の覇権を狙っています。
・日本の産業用ロボットの年間販売台数が約5万台であるのに対し、中国は現在約30万台であり、2030年には60万台にする計画を立てています。
・ドローン(DJI)やEV(BYD)、造船業などですでに世界トップクラスのシェアを奪っており、日本の製造業の下請けからの脱却を確実に進めています。
日本市場に向けた「価格破壊」の協働ロボット
・IDEC(アイデック)の支援により、ROKAEの協働ロボットは日本でも通用する安全基準(ぶつかっても風船が割れないなど)をクリアしました。
・リーチは2m超、可搬重量は45kgとハイスペックでありながら、日本の半額程度である「約500万円(パッケージ込み)」という価格破壊を起こしています。
・500万円であれば「派遣社員1年分のコスト」で元が取れるため、人手不足に悩む日本の中小企業に爆発的に普及するポテンシャルを秘めています。

