中国より怖い台湾の裏の顔 /(世界の真実 大野ひろふみ)
🔗https://www.youtube.com/live/8cPzFPLq5_M?si=jeBmi8rtZD1sv6pH
【3行要約】
・日本の都心の不動産を最も購入している外国人は中国ではなく台湾人(約62%)であり、日本の緩い法規制を突いて資産を買い漁っている。
・TSMCの熊本進出は単なる投資ではなく、台湾有事に備えた資産逃避や米中双方の思惑、日本の補助金やインフラを狙ったものである可能性がある。
・台湾と中国は表向き対立していても経済的には深く結びついており、日本は自国の資産や国土が静かに奪われている現状に危機感を持つべきである。
【階層的要約】
台湾による日本の不動産爆買いの衝撃
・日本の新築マンション等を購入している外国人の約62%は台湾人である。
・中国人は農地や基地周辺などを買う傾向があるが、台湾人は都心部の一等地を狙っている。
・日本の不動産は外国人に対する購入規制がほぼなく、円安も相まって海外の富裕層から「割安で安全な資産の避難先」と見られている。
台湾と中国の複雑な関係と裏の繋がり
・台湾と中国は表向きは対立しているが、台湾の経済は中国本土に大きく依存している。
・台湾の巨大企業も中国本土に工場を持ち、数十万人規模で雇用するなど、両者は切っても切れない関係にある。
・中国資本が台湾などの第三国を経由して日本に入ってくる「マネーロンダリングの迂回ルート」となっている可能性もある。
TSMCを巡る各国の思惑と日本のリスク
・TSMCは米中双方にとって不可欠な存在であり、巨額の補助金を日米から引き出している。
・台湾は被害者を装いながら、実際はアメリカの補助金や日本の税金(約1.2兆円)、さらには水や電力などのインフラを吸い上げている。
・日本は半導体技術を復活させるためにTSMCを誘致したが、実態は台湾やアメリカの下請けになっている恐れがある。
なぜTSMCの工場は「熊本」なのか
・表向きの理由は、九州に半導体関連企業が集積していることや、阿蘇の豊富で高品質な地下水があるため。
・裏の事情として、首都圏から離れた場所であることや、地方政治の方が利権を動かしやすいことが挙げられる。
・さらに風水や地脈の観点から、熊本は日本のエネルギーの心臓部であり、そこを抑えるというスピリチュアルな側面(神話的意味合い)も考えられる。
日本が直面する「静かなる侵略」と今後の対策
・武力による侵略よりも、法規制の抜け穴を突いて国土や産業、水源地が合法的に買収されることの方が恐ろしい。
・今の日本は官僚と政治家が癒着し、外国人に有利な状況を放置してしまっている。
・国民一人ひとりが真実を知り、「自分たちの国は自分たちで守る」という意識を持ち、政治を変えていく必要がある。
【噓にまみれた外国人政策】厳格化でバレた… 外国人労働者受け入れ政策の「不都合な真実」 政策シンクタンク代表 原英史が解説 / チャンネル正論
🔗 https://youtu.be/fU7HayXW1J8?si=NEVGPuhq7uEpxA_3
【3行要約】
・高度人材向けの「技人国ビザ」が単純労働に悪用されており、在留期間の上限がないため、事実上の永住ルートとなっている。
・社会保障目当ての「経営管理ビザ」の濫用や、ザル化しつつある「特定技能2号」など、現在の制度には多くの抜け穴が存在している。
・日本政府は「単純労働者の受け入れには慎重」と建前を言いながら、なし崩し的に大量の労働者を受け入れており、データに基づいた国民的議論が急務である。
【階層的要約】
感情論を排したデータに基づく議論の必要性
・外国人政策においては、「すべて追い出せ」や「無条件で受け入れろ」といった極端な感情論やイデオロギー対立に陥りやすい。
・マスメディアが報じる「犯罪は増えていない」「経済にプラスになる」といった無責任な言説を鵜呑みにせず、データに基づいた冷静な分析と議論が求められている。
本来の趣旨から逸脱した「技人国」ビザの実態
・「技術・人文知識・国際業務(技人国)」ビザは、本来大学卒業レベルの高度な専門知識を活かす業務のための在留資格である。
・しかし現実には、ホテルでのベッドメイキングや飲食店の配膳など、専門性を要しない単純労働に近い業務で大量に許可されているという異常な事態が起きている。
「在留期間の上限なし」がもたらす将来のリスク
・技能実習や特定技能(1号)が3〜5年で帰国を前提としているのに対し、技人国ビザや特定技能2号には在留期間の上限がない。
・普通に生活していれば約10年で永住権の取得が可能となり、なし崩し的に永住者が増加していく仕組みになってしまっている。
・過去の日系人労働者受け入れ時と同様、将来AIやロボットの普及で労働力余剰が起きた際、大量の失業者が国内に滞留する深刻な社会問題を引き起こす恐れがある。
ビザ要件の「厳格化」ではなく、単なる「正常化」
・最近、フロント業務等で「日本語能力の証明」が求められるようになったことに対し、一部で「厳格化だ」と騒がれている。
・しかし、接客業務で日本語が話せないこと自体が本来あり得ず、これは厳格化ではなく、あまりに杜撰だった審査プロセスを「正常化」しているにすぎない。
日本の社会保障を狙う「経営管理ビザ」の抜け穴
・「経営管理ビザ」を利用して入国する自称・経営者が急増しており、中国のSNS等でも日本移住のルートとして宣伝されている。
・数年滞在して永住権を取得し、日本の手厚い社会保障(介護保険など)を利用することが真の目的となっているケースが多く、制度の抜本的な見直しが必要である。
なし崩し的な労働者受け入れと国民的議論の欠如
・特定技能2号への移行試験も、元々は厳格に絞り込むはずが、合格率約50%で何度でも受けられるザル試験になりつつある。
・政府は「高度人材は歓迎するが、単純労働は慎重に」と説明してきたにもかかわらず、実態としては政策的決断もないまま単純労働者を大量に受け入れている。
・将来の日本社会を見据え、「どれだけの人数を、どのような条件で受け入れるのか」という国民全体での議論をすぐに行う必要がある。
【及川幸久が分析】小池都知事のWHO東京誘致の裏側…学歴詐称のために東京都の土地を差し出す?!…自民・大物政治家も絡む利権構造… /(政治経済の闇)
🔗 https://youtu.be/hQ7nlTu7sGk?si=O_JZ1YE4qzuBWYhr
【3行要約】
・WHO東京拠点は「国際貢献」を隠れ蓑にした、日本の税金を使い、厚労省・財務省官僚や特定企業に利益を還流させるための巨大なマッチポンプの利権装置である。
・小池都知事による国連機能の東京誘致は、自身の学歴詐称疑惑から目を逸らすためのパフォーマンスであり、都民の税金や土地を私物化している可能性がある。
・グローバリズムの名の下に進められるこれらの動きは、日本国民の血税を原資とした特定権力者たちの利益誘導であり、国民は警戒感を持って注視すべきである。
【階層的要約】
WHO東京拠点(UHCナレッジハブ)の真の目的
・WHO東京拠点は、表向きは世界的な医療の公平性(UHC:ユニバーサル・ヘルス・カバレッジ)を推進するための機関である。
・しかしその実態は、日本の税金を使って途上国に日本式医療を導入させ、日本の医療機器メーカーやIT企業に発注を独占させるための巨大な利権システムである。
・この仕組みを構築したのは武見敬三元厚労相らであり、財務省・厚労省の官僚たちの天下り先やキックバックの温床となっている。
税金が還流する「マッチポンプ」のカラクリ
・このプロジェクトの原資は日本国民の税金と社会保険料であり、それが「国際貢献」の名目でWHOへ拠出されている。
・途上国の官僚は東京で研修を受け、自国に日本式の医療インフラを構築するよう誘導される。
・その結果、オリンパスや富士フイルムといった医療機器メーカー、NECや富士通といったITベンダーが利益を独占し、日本の税金が特定の企業や官僚に還流する「マッチポンプ」となっている。
小池都知事の「国連機能誘致」の裏側
・小池都知事は2025年6月の都議会で、突如としてWHO本部や国連安保理機能の一部などを東京に誘致する目標を発表した。
・その後ニューヨークを訪問し、国連のグテーレス事務総長に対し、「かつてロックフェラーが国連に土地を寄付したように、東京都がその役割を担う」と直談判を行った。
・しかし、都にそれほどの財源や権限があるはずもなく、この動きは自身の「カイロ大学学歴詐称疑惑」から世間の目を逸らすための単なるパフォーマンスである可能性が高い。
グローバリズムと利権構造への警鐘
・現在、国レベル(財務省・厚労省によるWHO拠点開設)と都レベル(小池知事による国連機能誘致)の動きが同時進行で進んでいる。
・これらは「グローバリズム」「国際貢献」という美しい言葉で飾られているが、その本質は日本国民の税金を原資とした、一部の権力者による利益誘導である。
・我々はこうした政治的パフォーマンスや利権構造をただ眺めるのではなく、自分たちの血税がどのように使われているのかを厳しく監視し、声を上げていく必要がある。
佐藤沙織が消される前、東京都を追い詰めすぎた為に弱みを握られ… /(さーやの政治ニュース)
🔗https://youtu.be/qWESCd69SQo?si=R6V3ibV7S_OFyWuj
【3行要約】
・元東京都議の佐藤沙織氏は、東京都の特別会計における20年以上の消費税無申告問題を公認会計士の視点から厳しく追求し、職員14名の懲戒処分を引き出した。
・その後、都側から自身のYouTube収益を不当に要求される(カツアゲ)という圧力を受け、行政訴訟の準備を進めていた矢先に「議員辞職勧告」の動きが浮上した。
・命の危険を感じたのか、「命を優先し、今を生きる活動に入る」との理由で突然議員を辞職し、追求した側が消え、隠蔽した側が残るという不可解な結末を迎えた。
【階層的要約】
東京都のずさんな「消費税無申告」の実態と隠蔽体質
・佐藤議員は、東京都営住宅等の特別会計で21年間(2002〜2022年度)にわたり消費税が無申告だったことを追求した。
・都は税理士法人から申告義務を指摘されていたにもかかわらず、国税庁から指摘されるまで1年以上も放置・隠蔽していた。
・特別会計は局長の責任だけで完結し、他局や議員がチェックできない体制であり、監査委員や包括外部監査など誰も20年以上不正に気付かなかった。
委員会の機能不全と「同じ答弁」の繰り返し
・佐藤議員が「水素燃料電池船」の運航コストや、「ゴミ最終処分場が50年で満杯になる計算根拠」など、具体的な数値を求めても、都側は論点をすり替えた「同じ答弁」を繰り返すばかりだった。
・事前に質問を通告していても、無所属議員には具体的な情報が開示されず、都民ファーストの会の議員には情報が渡るという不公平な議会運営(情報統制)が行われていた。
議員活動への不当な圧力と「収益カツアゲ」疑惑
・東京都側(一部の議員と職員)が、佐藤議員個人のYouTube活動の収益を都に納めさせる方向で話を勝手に進めていた。
・税務調査権もない東京都が、権威を振りかざして個人の財産(収益)を奪おうとする行為は、事実上の「カツアゲ」であり、表現の自由への侵害である。
突然の議員辞職と「命を優先する」という言葉の重み
・佐藤議員が弁護士と相談し、行政訴訟の準備を進めていた8月中旬、都議会で「議員辞職勧告」を出す動きが水面下で進んでいるとの情報が入った。
・その直後、佐藤議員は「今後の人生に大きく関わる事情が重なった」「命を優先する」という言葉を残し、具体的な理由を明かさないまま突然の議員辞職を表明した。
・都の不正を暴き、職員14名を処分に追い込んだ新人議員が不可解な形で議席を失い、追及された都側がそのまま残るという異常な事態となった。
【台湾有事】※政府・自衛隊が話せない本当の理由。台湾はもう準備を始めている…元自衛官が語る「本当に怖い現実」【日本も戦場になる】台湾が大量のドローン導入…日本が今、備えるべき理由 /(AkikinnJAPANチャンネル)
🔗https://youtu.be/i4yK_c4CnUE?si=o7XSVwiUZ9jbm2eq
【3行要約】
・台湾は中国の侵攻を現実のものとして捉え、数万機規模の自爆型ドローンや最新の防空ミサイルシステムを導入するなど、急ピッチで現代戦への備えを進めている。
・一方で日本の防衛力整備、特に国民をミサイル攻撃から守るための「ミサイルシェルター」などの避難施設整備は決定的に遅れており、有事の際に一般市民が甚大な被害を受ける可能性が高い。
・日本は「アメリカが必ず守ってくれる」という前提に過度に依存せず、まずは自国を自分たちで守り抜く力と意思を持ち、戦争を起こさせないための「抑止力」を高めることが急務である。
【階層的要約】
台湾が進める「本気」の戦争準備
・台湾は2026年度予算に過去最高額を計上し、中国の圧倒的な物量に対抗するため、大量の低コスト無人兵器(ドローン)の導入を進めている。
・具体的には、監視偵察ドローン600機以上、攻撃(自爆型)ドローン4万機以上、無人艇100隻以上を配備予定である。
・現代戦(ウクライナや中東の事例)において、ドローンやAI兵器を駆使した「非対称戦」が不可欠であることを台湾は強く認識している。
日本の現代戦への対応の遅れと弾薬不足
・日本の自衛隊は、現代戦の主流となりつつあるドローンなどの無人兵器の導入において、他国に大きく遅れをとっている。
・個人装備の更新も遅れており、さらに深刻なのは弾薬(継戦能力)の不足であり、長期間の戦闘に耐えうる「兵站」が確保されていない。
・シミュレーション上の作戦行動以前に、自衛隊が現代戦に対応できる根本的な装備と物資の充実が先決である。
最も恐ろしい「国民保護(シェルター)」の欠如
・自衛隊の基地やレーダーサイトなどが防衛強化されることは、同時に相手から見れば格好の「軍事目標(攻撃対象)」になることを意味する。
・ミサイルの飽和攻撃を受けた場合、迎撃の「撃ち漏らし」は必ず発生するが、現在の日本には一般国民を守るための「ミサイルシェルター」が事実上存在しない。
・自衛隊員は強固な地下施設等に避難できても、一般市民は「野ざらし」の状態であり、政府は防衛力の強化と並行して「国民保護」の議論と対策を急ぐべきである。
アメリカ依存のリスクと「日本有事」の現実
・台湾有事の際、「アメリカが必ず日本と共に戦ってくれる」という保証はない(中東情勢などにより、米軍がアジアに戦力を割けない可能性もある)。
・仮に日米安保条約に基づき、在日米軍基地からの出撃を許可した場合、日本は中国から「敵国」とみなされ、日本本土(東京、大阪、沖縄など)がミサイル攻撃の対象となる。
・つまり、「台湾有事」は自動的に「日本有事」に直結し、日本は自国が戦場になる覚悟と備えが必要である。
自国の主権を守るための「真の抑止力」
・同盟国との連携は重要だが、他国に依存しすぎる現状から脱却し、「自分たちの国は自分たちで守る」という強い意志と防衛力を持つことが必要。
・戦争の目的は戦って勝つことではなく、「戦争を起こさせない(攻撃させない)」ことである。
・日本が自国を守り抜く力を高めることこそが、最大の「抑止力」となり、台湾有事を含む地域の危機を回避する道に繋がる。

