▶ 元動画:https://www.youtube.com/shorts/YwTrnb8sm_I
■ 3行でわかる
① 経済評論家の藤原直哉氏が約20年ぶりに英国ロンドンを訪れ、気温24度前後で湿度も低く、東京より10度以上涼しい現地の様子を伝えた。
② 43年前に初めて訪れて以来、今回が最も食事がおいしいと感じたといい、物価は非常に高いものの、近年各地で食事の質が落ちている中で意外な変化だったと語る。
③ 最も驚いたのはバッキンガム宮殿で、宮殿も周囲の王族の宮殿も「空っぽ」に見え、衛兵や警備もエキストラのようだったと、英王室の実態に疑問を投げかけている。
動画の概要
藤原直哉氏のメンバーシップ動画から切り出された約1分のショート動画です。2025年8月2日、ロンドン滞在中の藤原氏が、現地の気候や食事の印象、そしてバッキンガム宮殿を訪れて感じた違和感を「独り言」として語っています。
主なポイント
1. 約20年ぶりのロンドン
- ここ数日の気温は24度ほどで湿度も低く、非常に過ごしやすい
- 当時の東京はロンドンより10度以上気温が高かった
2. 食事がおいしくなっていた
- 最初の訪問は43年前。それ以来、今回が一番食事がおいしいと感じた
- 値段は非常に高いが、近年食事がまずくなっている所が多い中で驚きだった
3. バッキンガム宮殿は「空っぽ」?
- バッキンガム宮殿も周囲の王族の宮殿も、はっきり言って空っぽだと感じた
- 宮殿内に宮内庁職員のような人の気配がなく、衛兵や警備の警察官もエキストラではないかと述べている
まとめ・結論
短い動画ながら、藤原氏は現地を実際に歩いた実感として、英王室の拠点であるバッキンガム宮殿に「人がいない」という強い違和感を示しています。あくまで藤原氏個人の印象ですが、英王室の現状をどう見るかという問題提起になっています。続きはメンバーシップ動画で語られています。
▶ 元動画を視聴する(あえるば_【公式】藤原直哉)

