▶ https://www.youtube.com/watch?v=EquMvyNibTA
■ 3行でわかる
① 米中間選挙で民主党が上下両院を奪い返したことについて、NHK・日テレ・TBSはそろって「トランプへのNO」と報じた。はっしー氏はこれを過去最大規模の「不正選挙」とみており、トランプ氏とアライアンス側はすべての証拠を押さえていると主張する。
② 2026年に大混乱と情報開示が起きることは「すべてシナリオ通り」だという。映画「ディスクロージャー・デイ」の公開や欧州の混乱は、日本人の目覚めを促すためのもので、不安や恐れで波動を下げることこそDSの狙いだと語る。
③ 真実を語る人ほど激しい攻撃を受けるが、ぶれずに前へ進むことが大切だとする。何があっても笑い、感謝し、内観と菩薩下座の行で「身魂を磨く」よう呼びかけ、11月の関西でのお話会も案内した。
動画の概要
橋本チャンネル5の「はっしー」こと橋本氏が、米中間選挙の結果について語った独り言の動画です。日本の報道への違和感や、選挙不正とDS(ディープステート)をめぐる見方、混乱の時代の心の持ち方を話しています。スピリチュアルな視点に立った、個人の見解です。
主なポイント
1. 中間選挙の結果と日本の報道
- NHK・日テレ・TBSは、民主党の上下両院奪還を「トランプ政策へのNO」として大きく報じた。
- はっしー氏はこれを大規模な不正選挙とみている。2020年の大統領選や前回のブラジル大統領選と同じ構図で、規模は過去最大だと主張する。
- トランプ氏とアライアンス(ホワイトハット)は「どこで誰が何をしたか」の証拠をすべて押さえているはずだ、というのが本人の見立てである。
2. 「世の中はすべてシナリオ通り」
- 2026年に大混乱が起き、それとともに正しい情報が開示されることは、すべて時系列で計画されているという。
- 10月の映画「ディスクロージャー・デイ」の公開、日本の「別班」ドラマ、欧州の内戦のような状況は、日本人に「何かおかしい」と気づかせるためのものだと説明する。
- 千代田区の補欠選挙も、参政党が次の国政選挙で大勝しないようにするDS側の動きだとみている。
- 神示(日月神示・大日月地神示)は、2026年の大混乱をすでに言い当てていると述べる。
3. 不安や恐れで「波動」を下げない
- ニュースを見てトランプ氏に怒ったり、RVやGESARAの遅れに落胆したりして不安になること自体が、DSの狙いだという。
- 不安や不平不満で波動が下がると、手に入る情報や人間関係も低いものになる。何があっても笑えば福がやってくると語る。
- 知識を得るだけでなく行動に移すこと、そして誰と行動を共にするかが大切だと強調した。
4. 真実を語る者への攻撃と「ぶれない心」
- これまで出会った数百人の霊能者には、ほぼ全員に裏切られたという。今は周りの人たちのバランスが良いのは、自分が整ったからだと話す。
- トランプ氏と同じく、真実を語る人は総攻撃を受ける。それでも志を曲げずに進めるかどうかが試されているという。
- この中間選挙は世界に大きな影響を与え、DS側は内戦や世界的な戦争に持ち込もうとしているが、トランプ氏とアライアンスは承知のうえで泳がせていると見る。
5. お知らせ:11月の関西お話会
- ガイア氏とともに関西を回る。日程は11月8日 和歌山、9・10日 大阪、12日 京都、13日 奈良、14日 倉敷、15日 明石。
- YouTubeでは話せない「オフレコ情報」を伝えるとしている。
まとめ・結論
中間選挙の結果に一喜一憂せず、「すべては計画通り」と受け止めて波動を高く保ち、感謝と内観で身魂を磨こう、というのがはっしー氏のメッセージです。不正選挙やシナリオをめぐる主張は本人の見解で、裏付けとなる資料は示されていません。
▶ 元動画を視聴する(橋本チャンネル5)

