本日注目のニュース・X投稿を17件まとめてご紹介します。
900万円の移動式オービス、警察官が取り締まり中に盗まれる
取り締まり中の警察官のもとから、約900万円する移動式オービス(速度違反取締装置)が盗まれるという前代未聞の事件が発生。室外機や銅線の窃盗が相次ぐ中、警察の機材まで標的になる治安の悪化が浮き彫りに。投稿者は「ついにここまで来たか」と日本社会の異常な事態に警鐘を鳴らしています。
中国が日本行き団体旅行を再開、来月中旬から
中国が禁止していた日本行きの団体旅行を、来月中旬から再開する方針を示しました。国有旅行会社はすでに6泊7日の募集を開始しており、日本政府関係者は「認めざるを得なかったのだろう。日中関係にはプラスだ」とコメント。中国マネーへの依存と日中関係の今後について議論を呼んでいます。
イーロン・マスク氏「彼らが私をナチと呼ぶ理由」
イーロン・マスク氏が、自身を「ナチ」と呼ぶ左派の論客に対し「人々に私を殺害するよう促すためだ」と強く反論しました。引用元のBrivael Le Pogam氏は2冊の伝記と数十時間のインタビューを精査したが「人種差別の痕跡はゼロ」と述べており、レッテル貼りで人格攻撃する手法への批判が拡がっています。
空港でJAL機がケムトレイルを噴霧か
海外空港でJAL機が、ケムトレイル状の液体を地上でぶちまけたとされる映像が拡散しています。投稿者は「誤操作で噴霧したのか、意図的に噴霧したのかは不明」としつつも、「上空でも同様のことが可能だと地上で証明した貴重な映像」と指摘。航空機による意図的な大気散布の可能性を考えさせる映像として注目を集めています。
ガバード元DNIがファウチ博士のCOVID隠蔽工作を暴露
米国家情報長官(DNI)のタルシ・ガバード氏が在任最終日に衝撃的なファイルを公開。ファウチ博士が米国納税者の数百万ドルを使い武漢研究所での機能獲得研究に資金提供し、情報コミュニティと協力して研究所漏洩起源を意図的に隠蔽、2024年に議会で偽証したと指摘されています。「ファウチは起訴されるべき」「これがディープステートのプレイブック」との告発が世界に波紋を広げています。
「日本没落は自民党の責任」海外バラマキ政治への批判
投稿者は「日本が没落したのは、日本人から搾取した税金を日本国内に投資せず、キックバックでウハウハ出来る海外にばら撒き続けた自民党の責任」と指摘。長年続く海外援助・ODA優先と国内投資軽視の政治構造に対し、根本的な転換を求める強い不満が広がっています。
イーロン・マスク氏「未来は反物質に兆の兆倍ドルが使われる」
イーロン・マスク氏が、未来において兆の兆倍(10の24乗)ドル規模の資金が他の恒星系へ旅するための反物質生成に使われると予測。人類の宇宙進出と恒星間旅行の実現に向けた壮大なビジョンに、1066万件超の閲覧と13万件の「いいね」が集まりました。
中国人富裕層が中国ベビーシッターを不正入国させ人口を増やす
投稿者は、中国人富裕層が中国人ベビーシッターを不正入国させ、日本国内で中国人人口を増やしているとの懸念を表明。「モンゴル・チベット・ウイグルと同じ手口で一定数を送り込み実効支配に移行してきた歴史」を念頭に、日本もその段階に入っている可能性を警告。税金による外国人の子育て支援に対しても強く反対しています。
外務省、テロ世界4位・犯罪多発国パキスタンから人材受入れ
外務省の駐パキスタン日本国大使が5月2日にパキスタン人材関係者会合を開催し「日本におけるパキスタン人材の需要は間違いなく増加する」と発言。同国はテロ発生件数が世界ワースト4位、街頭犯罪や誘拐リスクも高いにもかかわらず、IT以外にも医療・建設・農業・製造業など幅広い分野での受け入れ拡大が推進されており、治安リスクの高い国からの大規模な人材受け入れに強い懸念の声が上がっています。
フランス警察、レイプ被害者を「人種的憎悪扇動罪」で起訴
自宅に押し入ったチュニジア移民にレイプされたフランス人女性が、全国放送のテレビで「フランスの女性にとって最大の脅威はアフリカ系黒人とアラブ系移民の男性です」と発言。すると、フランス警察はこの女性を「人種的憎悪の扇動」の罪で起訴しました。被害者の声を罪に問う司法の異常な姿勢に世界中から批判が集中しています。
英国、移民増加で不法投棄が17,641%増加
英国では大量の移民を受け入れた結果、美しいイングランドの田園地帯で不法投棄が17,641%増加したと報じられました。投稿者は「第三世界の人達を受け入れると、そこは第三世界となる」と警鐘を鳴らし、日本の移民政策にとっても重要な教訓となる事例として注目されています。
発電所で10トンの銅線窃盗、「もはや犯罪組織」
漫画家・倉田真由美氏が、発電所で10トンもの銅線が窃盗された事件について「専門的な重機を使い複数人で時間をかけた大仕事であり、買い取る側も含めると既に犯罪組織と呼んでもいい規模」と指摘。生活インフラ破壊は金属の時価以上の被害をもたらすとし、「日本はあまりにも無防備すぎる。国が動かなければどうしようもない」と訴えています。
霊園に重機で侵入し無許可で14体を土葬する衝撃事件
霊園に重機で侵入し、無許可で14体を土葬。「200万円払う」と念書を書いて1円も払わず消息不明、管理費の踏み倒し、区画の無断拡張、棺桶の放置など、刑法190条の死体遺棄罪にあたる行為が横行。それにも関わらず行政は「民間同士の話なので介入できません」と動かず、霊園経営者が泣き寝入りし、日本人が逆に墓じまいする状況が起きていると告発されています。
中国共産党の正体を見抜け、43年間の対中援助で育てた最大の脅威
姜俊良氏は、1974年の鄧小平の国連演説「中国が変質して超大国となり覇権を唱えるなら、世界の人民は社会帝国主義のレッテルを貼り打倒すべきだ」を引用。1978年の日中平和友好条約以降、日本の43年間にわたる多大な支援によって中国GDPは日本を抜き世界第2位に。「日本は自身の税金で、自国に対する最大の脅威を自らの手で育て上げてしまった」「もう二度と彼らを信じてはいけない」と強く訴えています。
英国25万人少女レイプ事件と川口市クルド人レイプ事件の沈黙
埼玉県議の諸井真英氏は、英国で通報すれば差別と言われる風潮の結果25万人の少女がレイプされた事件と、川口市で昨年クルド人による14歳・12歳の日本人少女レイプ事件が発生したことを並列で告発。県警は広報せず、メディアは産経新聞以外沈黙、知事はコメントせず、県議会は「外国人犯罪が多いはデマ」とする自民党県議団の姿勢を強く批判。「この姿勢を続ければ日本も同じ悲劇が起きる」と警鐘を鳴らしています。
▶ 元ポストを見る(諸井真英/Masahide Moroi)
シリアでイスラム過激派がキリスト教徒を処刑前に虐待
シリアでイスラム過激派が、キリスト教徒を処刑場所に連れて行く前に虐待する衝撃的な事例が報告されました。加藤健氏は「イスラム過激派の移民を入れると日本もこうなる。彼らからすれば、仏教徒も神社崇敬者も憎むべき犯罪者なのだ」と述べ、宗教的少数派への迫害が日本の移民政策にも警鐘を鳴らす事例として共有しています。
外国人解体業者のアスベスト違法工事に警鐘
外国人だらけの解体現場でアスベスト事前調査報告書の掲示がない違法行為を発見した投稿者が、警察通報により入管が動く事態に発展。2006年9月以前に建てられた建物はアスベスト使用の恐れがあり、必ず調査して役所への届出と現場掲示が必要です。違法解体によりアスベストが撒き散らされ、悪性中皮腫を引き起こす危険があるため、不審な解体現場を見つけたら必ず役所へ通報するよう呼びかけています。
