Xで話題になっている国内外のニュース・投稿を17件ピックアップし、日本語で要約してまとめました。各項目のリンクから元のポストをご確認いただけます。
1. 藤沢のモスク建設に反対デモ、国内では報道なし
神奈川・藤沢で計画される「初のモスク」建設に反対し、数千人規模の抗議が起きているとスペイン紙系アカウントが報道。計画中のモスクは近隣の神社より大きく、1日5回の礼拝を告げるスピーカー設置も予定されており挑発的だと指摘されています。ASKA氏は「海外が日本を心配しているのに、日本国内では報道がない」と問題提起しています。
2. 北村晴男議員の外国人政策論に賛同
「犯罪に限らず違法行為を行う外国人は国外退去とし、二度と入国させない厳格な法執行を」「中国人を帰化させるのはとんでもない間違い」とする北村晴男議員の主張を紹介し、心から賛同すると表明する投稿です。
3. 「ヨーロッパは自殺している」スウェーデンの寓話
「パパ、公園で遊べる?」と尋ねる子どもに、父が「ムスリムに占拠されて公園はもう安全ではない」と答える——という寓話的な投稿で、移民政策により治安が悪化した欧州の現状に警鐘を鳴らしています。
4. ワクチン未接種者への視点
「彼らは他の人にできなかったことをやった」とワクチン未接種者を称える投稿。引用元では「人口の81%がコロナワクチンを接種した。つまり自分の頭で考えられる人は19%しかいない」という主張が添えられています。
5. スペインの移民危機「制御下」報道に疑問
スペイン政府は移民危機が「制御下にある」「モロッコ人は送還した」と発表したが、独立系記者ニック・シャーリー氏が現地取材したところ、依然として数千人が浜辺や山中で野営し、帰還を拒否している実態が確認された、とする投稿です。
6. トランプ大統領、無政府国家からの移民を批判
トランプ米大統領が「ソマリアのように政府も軍もほぼ機能せず、殺し合いばかりしている国の人々が、我が国に入ってきて国の運営に口を出す。我々はそれを望まない」と強い言葉で発言したと伝える投稿です。
7. 京都・岡林院が全焼、前年の脅迫トラブルとの関連に憶測
2025年2月、京都・高台寺塔頭「岡林院」の住職が中国人観光客のマナー違反を注意した際、「もうすぐ中国の一部になるのに偉そうにしていたら消されるよ」と脅迫的な暴言を受け、中国のSNSで拡散され話題となりました。その後2026年8月3日、同寺が火災で全焼したと報じられ、コメント欄では前年の脅迫事件との関連を疑う声が上がっています。
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8. 「卑怯なのは保守の方だ」
「左翼は幼稚すぎて相手にならないが、いわゆる保守もアメリカに敵対しないよう逃げ回っている。卑怯なのはむしろ保守の方だ」と、対米追従的な保守層のあり方を批判する投稿です。
9. 「誠のサムライ」石場寿道氏への賛辞
細川ひろし氏の志を引き継ぐ人物として、石場寿道氏を「誠のサムライ」と称える投稿です。
10. 「公約破りは不正入札」自民党への批判
「選挙とは入札であり、公約の実現が入札資格。選挙前に減税と言いながら当選後に増税を言い出すのは不正入札にあたる」として、公約を破る自民党議員を厳しく批判する投稿です。
11. 外国人向け支援の手厚さに疑問の声
「一生懸命働いて稼いだお金が、なぜ外国人の子作りのために使われるのか」として、不妊治療+生活保護、日本語講座、通訳・付き添い、検診がいずれも無料、さらに出産一時金(原則50万円)まで支給される一方で、日本人が出産を諦めている現状を対比し、憤りを表明する投稿です。
12. 「平和活動」を称した左派活動の実態
平和活動と称した左派的活動の実態、そして沖縄・辺野古に繋がる思想と利権問題を指摘する投稿です。
13. トランプ大統領、石油大手を名指し批判
トランプ大統領がイラン戦争で「儲けすぎている」として石油大手を名指しで批判。「シェブロンも、エクソンモービルも儲けすぎだ。私は不満だ。その一部を国民に還元しろ」と発言したと伝える投稿です。
14. ファイザー幹部の証言をめぐる主張
ファイザー幹部が宣誓下で「我々のコロナmRNAワクチンは、広く人々に展開される前にウイルスの感染伝播を止める検証は一切されていなかった」と認めた、とする投稿です。
15. ドバイが記録的豪雨で麻痺
砂漠のドバイで史上例のない豪雨が続き、空港機能が完全に麻痺していると伝える投稿。隣国オマーンでは既に18名の死者が出ているとされています。
16. RFK Jr.のビル・ゲイツ批判
「ビル・ゲイツはWHOを支配し、全世界にワクチンを義務付けている」というRFK Jr.の発言を紹介し、ビル・ゲイツは生物兵器戦争犯罪で投獄されるべきだと主張する投稿です。
17. 「やっぱり赤十字だった」寄付先への注意喚起
スペイン・セウタに入った移民へ水や食料を配る団体のマークが赤十字だったことを指摘。引用元では、赤十字がセウタで数千人のモロッコ系移民に無料の食料を配っている様子が報じられています。投稿者は、熊本の被災地への寄付について「赤十字では被災地に届かないと思う」と身近な親戚に話したエピソードを紹介しています。
※ 本記事はX上の投稿を日本語で要約したものです。各投稿の内容は投稿者個人の見解であり、事実関係については元投稿・関連記事をご確認ください。

