いま X(旧Twitter)で注目を集めている投稿を、テーマごとに要約してまとめました。各見出しの下に元投稿をそのまま埋め込んでいますので、あわせてご覧ください。
1. 米国のWHO脱退で大量辞職、コロナ起源隠蔽も表面化
米国のWHO脱退にともない大量の辞職・解雇(2,400人)が進行中で、ウイルス起源の隠蔽が明らかになった後に首席科学者ジェレミー・ファラー氏が辞任、日本のワクチン接種推進に関わった中谷祐貴子氏も内部対立のなか離脱したと指摘する投稿です。
2. ファイザー幹部が「感染抑制効果は未検証」と証言
ファイザーの幹部が宣誓の下、mRNA新型コロナワクチンは一般普及前に「感染抑制効果を一度も試験していなかった」と認めたとする、公聴会に関する投稿です。
3. ニューヨーク・タイムズがコロナ報道の姿勢を再検証
あのニューヨーク・タイムズが、コロナをめぐり「専門家が世論を誤導したのではないか」という趣旨を認めたとする引用投稿を、医師の森田洋之氏が驚きとともに紹介しています。
4. WHOの農業政策に欧州の農家が反発
WHOが健康・地球温暖化への影響を理由に世界の農業縮小を求めているとして、欧州の農家が立ち上がっていると伝える投稿です。農業が社会と経済に果たす役割の重要性を訴えています。
5. 子どものワクチン接種と報酬の仕組みへの疑問
子どもへのワクチン接種で医師に報酬が支払われる仕組みへの疑問を引用しつつ、広告業界の巨額予算を引き合いに、その資金力の背景を問いかける投稿です。
6. NHK番組の背景描写めぐる指摘
NHKの体操番組の背景描写がいわゆる「ケムトレイル」を連想させるとして、子どもへの刷り込みではないかと批判する引用投稿です。
7. ファイザーの公聴会証言をめぐる海外報道
オーストラリアで行われた上院公聴会で、特権的な層が別ロットのコロナワクチンを受け取っていた可能性をファイザーが認めたとするドイツ語の投稿です。
8. 中国・河北省で白菜をホルムアルデヒド浸けで出荷か
中国・河北省の産地で、白菜を発がん性物質であるホルムアルデヒドに浸して出荷していたことが発覚し、当局が緊急調査に乗り出したと報じる投稿です(関連記事リンクあり)。
9. 中国建設銀行の金インゴットが「銅」だった疑惑
中国建設銀行が販売した金のインゴットが、封印付きのまま持ち込んだ結果「銅」だったと判明。同様の偽金塊が各地で大量に発覚しているという引用に対し、弁護士の北村晴男氏が中国への不信感を率直に述べています。
10. メキシコの抗議デモをめぐる速報
メキシコシティで抗議デモの参加者がイスラエル大使館に放火したとする英語の速報投稿です。
11. 中国で「大規模封鎖」の兆候か
8月22日、目撃者によると中国人乗客の少なくとも半数が搭乗を拒否されたとし、サンフランシスコの中国総領事館がパスポート更新を一時停止する予定と報じられているとして、中国の「大鎖国」の始まりを指摘する投稿です。
12. 外国人への日本語教育予算への批判
外国人に日本語を教えるために100億円、教員2,000人分を投じる方針に対し、「人手不足」を理由に外国人を受け入れながらその教育に人材と資金を注ぐのは本末転倒だと批判する投稿です。
13. 日本の司法の「暴走」への警鐘
立花孝志氏の名誉毀損事件における長期の身体拘束を契機に、判決前の身柄拘束が事実上の先行処罰になってはならないという指摘を引用しつつ、文芸評論家の小川榮太郎氏が、選挙で審判できない司法・霞が関・マスコミの権力に良識の抑止が働いていないと警鐘を鳴らしています。
14. 財務省の「資産隠し」と天下りをめぐる指摘
財務省が日本の資産を隠す背景には自分たちの天下りがあるのではないか、とする高橋洋一氏の解説動画を紹介する投稿です。
15. 空からの散布をめぐる主張
体調不良は花粉症ではなく、空から毒物が撒かれているためだとする、いわゆる「ケムトレイル」に関する主張の投稿です。
16. 米上院議員がFDAを「大スキャンダル」と批判
ロン・ジョンソン上院議員が、FDAがコロナ注射による被害を無視し、数十万人が生涯にわたる障害を負ったり命を落としたりしていると述べ、これを「大スキャンダルだ」と強く批判した発言を伝える投稿です。
※ 本記事は X 上の投稿を要約・引用してまとめたものです。各投稿の詳細・真偽は元投稿および一次情報をご確認ください。

