2026年9月11日 ニュース

本日注目のXポストをまとめました。各ポストは埋め込みで表示しています。

目次

沖縄を取られれば日本のエネルギー輸入は壊滅的打撃を受ける

橋本琴絵氏が、もし沖縄を他国に取られた場合、日本のエネルギー輸入は壊滅的な打撃を受けるという地政学上の事実が国内で知られていないと指摘しています。中東などから運ばれる資源の海上輸送路が南西諸島の周辺を通る以上、沖縄の帰属は単なる領土問題ではなく国家の生命線に直結するという主張です。「日本国民全員に届け!」と訴える投稿を引用する形で、この問題意識の共有を呼びかけています。

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7か月で消滅する政党に政党交付金11億円 「法の穴」への批判

三枝玄太郎氏が、7か月で消滅する政党に政党交付金が11億円支払われるという指摘を引用し、「左翼ってこういう法の穴を衝いて、合法的に金儲けするのが得意なんよ」と批判しています。引用元の投稿は、選挙費用が事実上税金で賄われる形になっている点を問題視する内容です。制度の隙間を突いた受け取りが合法である以上、問われるべきは運用ではなく制度そのものだという論点が浮かび上がります。

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外国人学校の費用を日本の税金で毎月補助 「本当に必要な制度なのか」

門田隆将氏が、日本に住む外国人が子どもを外国人学校に通わせる費用を日本の税金から毎月補助する制度について、三木慎一郎氏の「これ、本当に必要な制度なのでしょうかね」という問いかけを引用しています。門田氏はこれを、ここにも改めるべき「歳出」があると位置づけ、小野田紀美大臣に対応を求めています。歳出削減の議論のなかで、外国人向け補助の妥当性を問う声が上がっている形です。

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「全国的に移民によるレイプ事件が多発、しかも大体が不起訴」

まゆ氏が、全国的に移民によるレイプ事件が多発しており、しかもその大半が不起訴になっているようだとして、治安への強い不安を訴えています。事件の発生そのものだけでなく、司法処理の結果に対しても疑問を投げかける内容です。「安心して暮らせる国ではないよ」と結んでいます。

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スペイン国王が軍を直接指揮 サンチェス首相を会議から排除

経済評論家の渡邉哲也氏が、スペインで極左の首相に業を煮やした国王が、ついに軍を直接指揮したと伝えています。引用されたスペイン語の投稿によれば、国王フェリペ6世はスペインとセウタの軍首脳をサルスエラ宮での会議に招集し、その席からペドロ・サンチェス首相を明確に排除したとされています。会議には国防参謀総長をはじめとする軍幹部が出席したと報じられています。

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「日本からも沖縄を取り戻すらしい」 拡散を呼びかけ

サキガケ氏が、「日本からも沖縄を取り戻すらしい」として、その発言を捉えた画像とともに危険性の拡散を呼びかけています。沖縄の帰属をめぐる主張が国内外から出ている状況への警戒を促す内容です。前掲の橋本琴絵氏のポストとあわせて、沖縄をめぐる安全保障上の懸念が同日のタイムラインで重なりました。

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京都で「地下銀行」運営 中国籍の3人逮捕 6億円相当の不正送金か

京都で中国籍の3人が現金の受け渡しによる「地下銀行」を運営し、中国の外貨規制を回避した資金を日本の不動産へ流していたとして、9月9日に京都府警に逮捕されたと伝えています。引用された産経ニュースによれば、逮捕容疑は共謀のうえ令和5年10月から6年3月ごろにかけて12回にわたり、銀行業の免許を受けずに外国籍の依頼人らから約1億5000万円を受け取り、計737万7000元を中国国内の口座に送金したというものです。逮捕されたのは57歳の女性、その56歳の兄、49歳の関係者の3人で、送金額は6億円相当に上るとされています。

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中道に未払いの選挙費用10億円 須田慎一郎氏が元議員に直撃

ジャーナリストの須田慎一郎氏が、中道(中道改革連合)にまだ未払いの選挙費用が10億円もあるという問題について、元立憲民主党の元議員に聞いてみた、という内容を紹介しています。政党交付金の使途と未払い金の関係が改めて注目されるなかでの話題です。前掲の三枝玄太郎氏のポストと同じく、政党をめぐるお金の流れに関心が集まっています。

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トランプ大統領、中間選挙で上下両院維持なら成人全員に5,000ドル配当を表明

トランプ大統領が、2026年11月3日の中間選挙で共和党が上院と下院を維持した場合、米国の成人国民全員に5,000ドル(約77万円)の配当を発行すると発表したと伝えています。トランプ氏はこれを、企業が株主に「現金分配を行う」ことに似ていると説明しているとされます。投稿者は、これほどの規模の還元が可能だとする財源の説明に驚きを示しています。

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原口一博氏、ワクチンをめぐる主張を投稿

原口一博衆院議員が、ワクチンは「生物兵器で毒」であるとし、IgG4(免疫抑制抗体)を作ることで免疫抑制が起きる、SV40(癌ウイルス)によって癌を発症する、進行が速く末期で見つかることが多い「ターボ癌」につながる、といった主張を展開しています。投稿にはライブ配信へのリンクが添えられています。なお、これらは投稿者個人の主張であり、国内外の保健当局や学術機関が確認した見解ではありません。

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