20260726 動画要約

目次

【削除覚悟】アメリカ独立250周年の知られざる”嘘と闇” (林千勝×石田和靖) / 【越境3.0チャンネル】石田和靖

【3行要約】

・歴史研究家の林千勝氏が新著『広島 悲劇の正体』を出版し、広島原爆の真実は放射線ではなく、国際条約違反の「毒ガス」による大量虐殺であったと主張しています。

・この事実を日米両政府やメディアが長年隠蔽してきたと指摘し、その構造は近年のワクチン(遺伝子製剤)被害の隠蔽体制と全く同じであると語っています。

・真実を国民で共有して被害者を救済するため、8月15日の靖国神社周辺での提灯行列や10月21日の国民大集会など、今後の活動への参加を呼びかけています。

【階層的要約】

新著『広島 悲劇の正体』の出版と衝撃の主張

・林千勝氏が『広島 悲劇の正体』を出版(書店やAmazonでは販売されず、直接申し込みのみ)。

・広島・長崎の悲劇は原子爆弾の放射線によるものではなく、国際条約違反の「毒ガス」による大量虐殺であったと主張。

・アメリカの都合と隠蔽によって作られた「偽装原爆」の証拠を多数提示している。

原爆放射線の嘘と「毒ガス」被害の実態

・被爆直後の広島に入った軍の救援隊はガスマスクを着用しており、被害を受けていなかったという証拠写真や公式レポートが存在する。

・当時の診断書の多くは「ガス中毒」であったが、戦後のGHQや日本政府の言論統制によって書き換えさせられた。

・爆心地から離れた地域の被害者が被爆者認定されない理由は、それが風に乗って広まった毒ガスによる被害であり、放射線では説明がつかず嘘がバレてしまうからである。

過去の「偽装」と現代の「ワクチン被害」の共通点

・広島の毒ガス被害を隠蔽した構造は、近年のコロナワクチン(スパイクタンパク)による大量被害の隠蔽と全く同じである。

・アメリカ(ウォール街)が大元であり、日本政府、厚労省、国立感染症研究所などの機関が一体となって国民を騙している

・被爆2世・3世の人々が長年抱えてきた「放射線被害への恐怖」は嘘であり、真実を知ることで救われる人々が大勢いる

日本政府と特権階級の裏切り

・戦後の日本政府(東久邇宮内閣から吉田茂内閣へと続く体制)は、アメリカの隠蔽に加担した裏切り者である。

・一部の特権階級は、自分たちが地位を保ち生き残るために国民を犠牲にし、真実を隠し続けている

・「政府の言うことは一つも信じてはいけない」というのが、これまでの歴史が証明している最大の教訓である。

アメリカの真の目的と日本人の精神性

・アメリカが毒ガスを使用してまで日本人を虐殺した理由は、日本人の優秀さ、組織力、高い道徳心(和の精神など)を心底恐れ、脅威に感じたからである。

・真正面から戦えば勝てない相手だったため、嘘や偽装などの卑劣なトリックを用いて日本人を徹底的に潰そうとした。

真実を共有するための国民運動と今後の活動

・8月15日には、英霊への感謝と慰霊を込めて靖国神社周辺から皇居周りを巡る「提灯行列」が予定されている。

・10月21日には、虎ノ門ニッショーホールにて水島社長らも登壇する「国民大集会」が開催され、鍋とフライパンを持って立ち上がる国民運動を本格化させる。

・国民が連携して声を上げ、仕掛けられた嘘と闇を打破していくことが次なる惨劇を防ぐ唯一の道である。

【スパイ天国・日本の未来】日本は米・イに飲み込まれる!! 国家情報局の始動と暗雲 / 金子吉友の反DSチャンネル『あつまれニュースの森』

🔗https://www.youtube.com/live/keDKPHIRU4U?si=nR4qP9erv19ias7G

【3行要約】

・日本政府が内閣情報調査室を格上げして「国家情報局」および日本版CIAとなる「対外情報庁」の設置を進めているが、実態は米国や同盟国の情報網に組み込まれ、日本の主権が奪われる懸念が強い。

・米国ではイスラエルロビー(AIPACなど)が議会を掌握しており、国防権限法(NDAA)を通じて米軍とイスラエル軍の技術統合が進むなど、米国自身がイスラエルに飲み込まれつつある。

・中東の地政学的リスク(紅海封鎖やサウジの核開発)が高まる中、日本の「骨太の方針」では移民拡大路線や外国資本の土地取得への規制が甘く、イスラエル半導体企業への巨額助成など安全保障上の危機が迫っている。

【階層的要約】

中東情勢の緊迫化とサウジの核開発

・イエメンのフーシ派がバブ・エル・マンデブ海峡を封鎖し、サウジアラビア向け原油タンカーの通行が阻害されており、日本のエネルギー供給や経済への大打撃が懸念される。

・トランプ氏がサウジアラビアでの米国管理下(ブラックボックス方式)でのウラン濃縮を容認する動きがあり、中東での核開発競争の扉が開かれる危険性がある。

・米国はイランには「ゼロ濃縮」を求めながらサウジの核保有を支援するという矛盾を抱えており、中東の覇権争いが激化している。

米軍による民間人犠牲の黙認と隠蔽疑惑

・米・イスラエルによるイラン南部の小学校爆撃により、多くの子供たちが犠牲になった事件について、米国防総省は事前に民間人エリアだと把握していたことが明らかになってきた。

・ペンタゴン内の「民間人保護」のための警告システムや人員が意図的に削減・解体されており、攻撃を止める機能が喪失していた。

・この明らかな民間人虐殺に対して、米軍および米国政府は事実を隠蔽しようとしている。

「骨太の方針」に潜む移民拡大と外資の土地買収リスク

・政府の「骨太の方針」に掲げられた外国人政策は、実質的に育成就労制度を通じた移民受け入れの大幅拡大(123万人規模からさらに倍増する可能性)を推進するものである。

・メガソーラーだけでなく、データセンターや半導体工場、ドローン兵器工場などの名目で、外資系企業が日本の広大な土地や水資源を安価に取得する動きが加速している。

・現在の法整備は骨抜き状態であり、外国資本による重要土地取得に対する有効な安全保障上の規制が全く機能していない。

イスラエルロビーに支配される米国議会

・米国の国防権限法(NDAA)の「219条項(旧224条項)」により、米国とイスラエルの軍事技術サプライチェーンの統合が密かに進められている。

・米議会の大多数の議員はイスラエルロビー(AIPAC)からの資金援助や脅しによって完全にコントロールされており、米国の安全保障の主権が自ら売り渡されている状態である。

・これに対抗しているのはDSA(アメリカ民主社会主義者)などの一部勢力のみであり、米国政治は大きく分断されている。

「国家情報局」設立の罠:日本版CIAの真の目的

・日本政府は内閣情報調査室を約700人規模に格上げし、各省庁の情報を一元化する「国家情報局」および「対外情報庁(日本版CIA)」の創設を目指している。

・新任の駐日オーストラリア大使(元国家情報長官、元CSIS幹部)の動きなどから、日本の諜報機関は独立したものではなく、ファイブ・アイズや米国の下請けになる可能性が高い。

・対中国の牽制拠点として利用されるだけであり、日本のインテリジェンス主権は最初から剥奪された状態で組織化されようとしている。

イスラエル企業の日本進出と安易な政府助成

・イスラエルの半導体メーカー(タワーセミコンダクター)が新潟県妙高市などで巨額の工場投資を計画しており、日本政府が最大1600億円もの助成金を出す事態になっている。

・米国がイスラエルに飲み込まれ、その米国に日本が飲み込まれるという「入れ子構造」の中で、イスラエルに対する日本政府の警戒心が異常なほど薄い

・安全保障の観点から見ても、実態の不透明な外資系企業に対して血税を投入し誘致することの危険性を深く認識するべきである。

7月24日、月刊Hanadaチャンネル、なぜ安倍元総理暗殺事件は旧統一教会になったのか。 / 田村政治チャンネル

🔗https://youtu.be/x0PoVaDNeo4?si=JXNbLvgIfYeascJL

【3行要約】

・安倍元総理暗殺事件において、山上被告の単独犯行や銃の製造などの真相究明がなされず、直ちに旧統一教会批判へとメディアがすり替わったことに強い違和感と疑問を呈しています。

・現在の日本のメディアや言論界は同調圧力に屈しており、客観的な状況判断や異論を唱えるというジャーナリズム本来の役割を果たしていないと批判しています。

・国と教団が争う重大な事案であるにもかかわらず、旧統一教会の解散命令に関する裁判が非公開で行われていることは異常であり、今後も民間で組織を作り追及していくと宣言しています。

【階層的要約】

暗殺事件の真相究明から「教団叩き」への不自然なすり替え

・山上被告が本当に単独であれほどの銃を製造できたのかなど、事件の真相究明が行われていない

・事件直後から全メディアが一斉に「旧統一教会の被害者」という報道に切り替わり、暗殺事件が教団事件へとすり替えられたスピードの速さに不気味さを感じている。

・奈良県立医大の解剖結果と県警の発表が食い違っている点など、本来追求すべき疑問点が放置されている。

政治家と宗教団体の関係についての冷静な視点の欠如

・政治家が旧統一教会と関わっていたのは、選挙の際にボランティアで手伝ってくれるという実務的な理由が大きい。

・思想信条が似ている団体が自民党を応援すること自体は契約でもなく当たり前のことであり、「応援して悪いのか」と声を上げるべきであった。

同調圧力に屈した日本のメディアと言論界の脆弱性

・現在の日本の言論界は「村社会」であり、メディア全体が一斉に同じ方向(教団批判)を向き、きちんとした調査や異論を唱えることをやめてしまった

・かつては社会が言いにくいことを報じていた週刊文春でさえ、見出しで釣るだけの雑誌になっており、旧統一教会問題に声を上げられないことは言論界の危機である。

・解散命令に反対するメディアがほとんど皆無であることが異常である。

文科省の解散命令請求と非公開裁判への強い批判

・文科省による解散命令の判断は明らかにおかしく、財産没収や法人格の剥奪を平気で行うのは権力の乱用である。

・国と教団が争う重大な事案であるにもかかわらず、非訟事件として非公開の裁判で審理を進めていることは、裁判官の良識や常識を疑う暴挙である。

・公開裁判にすれば耐えられないような「屁理屈」で強引に判決を出そうとする卑怯なやり方である。

他の宗教団体の沈黙と今後の活動

・この事態に対して、創価学会や立正佼成会など他の宗教団体が「対岸の火事」として沈黙していることもおかしい

・各教団も組織立って自らの姿勢を明確にすべきである。

・小川榮太郎氏は、この問題の真相に光を当てるため、民間で組織を作って今後も追及を続けていくと決意を語っている。

極左という茶番の終わり。グローバリストと極左の関係を解消するアメリカ / イエアンドライフ

🔗https://youtu.be/lYobaxEuFXg?si=vcKWdED8r3R3WooD

【3行要約】

・米マイアミで「アンティファ・サミット」が開催され、トランプ陣営の要人が集結して極左過激派の資金源を断つための国際的な協力体制が話し合われました。

・極左のテロや暴力は、無能な者が偉大なことを成し遂げる者に対して行う「復讐」であり、歴史的に社会を豊かにしようとする全うな指導者たちが標的にされてきました。

・極左とグローバリストは「統治の倫理(手段を選ばず支配し奪う)」という価値観を共有して裏で結託してきましたが、反グローバリズムを掲げるアメリカがその支援を断ち切ろうとしています。

【階層的要約】

極左過激派対策「アンティファ・サミット」の開催

・7月16日にマイアミで世界66カ国の首脳を集めたサミットが開催され、極左過激派の資金源を断ち、逮捕するための情報共有が話し合われた。

・マルコ・ルビオ氏などアメリカ側の重要人物が多数参加したが、日本は招待されておらず、国内での報道もほとんどされていない。

「正義」を隠れ蓑にした極左のテロと暴力

・BLM運動に見られるように、左翼の暴力は「神聖不可侵」なものとしてメディアによって特別に保護され、正当化されてきた

・ペルーのセンデロ・ルミノソによる農村での虐殺など、弱者の味方を自称しながら実際には何の罪もない一般市民や弱者を襲うのが極左の実態である。

ルビオ氏の分析:極左の根底にある「文明への憎悪」

・ルビオ氏は、極左テロの根底には「文明そのものへの憎悪」があり、無能な者が自らの無能さを世界に復讐するための行為であると指摘した。

・この主張は、アイン・ランドの著書(『水源』『肩をすくめるアトラス』)にある、価値あるものを創造する生産者を貶めようとする寄生虫のような人間への怒りと共通している。

極左テロの標的となった「社会を豊かにしようとした人々」

・イタリアのアルド・モーロ元首相は、国を団結させようとしたために米英(グローバリスト)の手先となった極左組織「赤い旅団」に暗殺された。

・ドイツのアルフレッド・ヘルハウゼン(ドイツ銀行元CEO)は途上国の債務減免を、デトレフ・ローヴェダーは東ドイツの立て直しを真面目に進めようとした結果、ドイツ赤軍派を名乗る勢力に暗殺された。

・いずれも、国や世界を豊かにし、貧困を改善しようとした全うな指導者たちが極左のターゲットにされてきた。

グローバリストと極左が結託する理由:「統治の倫理」

・グローバリストと極左が裏で手を組んできた理由は、彼らが「統治の倫理(一部のエリートによる支配、目的のためには手段を選ばない)」という価値観を共有しているからである。

・彼らは取引を通じた平等な発展(市場の倫理)を嫌い、自分たちの支配体制を維持するために社会の進歩や途上国の発展を暴力的に阻害してきた。

反グローバリズム政権による「極左という茶番」の終焉

・これまで世界の極左テロは、CIAなどアメリカの政府機関を通じたグローバリストからの支援を受けてやりたい放題をしてきた可能性が高い。

・しかし、トランプ政権のような反グローバリズム勢力が台頭することで、アメリカによる極左への裏からの支援は終わりを迎える

・各国が協力して金融制裁を行い資金の流れを止めることで、グローバリストと極左の結託による被害は今後縮小していくと予想される。

【実録】韓国の深夜3時に見た衝撃の光景に言葉を失いました… / トッポギ侍【おがみょんがんちゃん】

🔗https://youtu.be/-GsFBAOavvQ?si=4euBHVMNl-BbM2B8

【3行要約】

・終電後のソウル駅のホームレスや、東大門で重い荷物を運ぶ労働者など、昼間には見えない韓国の夜の過酷な現実をレポートしています。

・若者で賑わう弘大の裏側や、早朝のオフィス街・江南では、高齢者たちが街の清掃やゴミ出しを担っている様子が描かれています。

・早朝の南九老に集まる日雇い労働者の厳しい現状を目の当たりにし、「私たちの当たり前の朝は、誰かの夜の労働で作られている」と締めくくっています。

【階層的要約】

終電後のソウル駅とホームレス

・終電が終わり駅が完全に閉まると、駅前の広場にはダンボールを家代わりにして眠る多くの人々(ホームレス)が現れます。

・昼間には見えない光景であり、過酷な夏の暑さの中で夜を明かす人々の厳しい現実が浮き彫りになります。

活気あふれる東大門の深夜卸売り市場

・東大門(トンデムン)では、深夜12時から翌昼まで営業するアパレルの卸売り専門ショッピングモールが不夜城のように賑わっています。

・全国へ発送される30〜40kgにもなる服の入った重い袋を運ぶ労働者たちがおり、体力勝負の過酷な労働が産業を支えています。

深夜の若者の街・弘大(ホンデ)の裏側

・深夜3時を過ぎても、弘大はお酒を飲んだりクラブに集まる大勢の若者たちで平日とは思えないほど賑わっています。

・一方で、道端に散乱した大量のタバコの吸い殻やゴミを黙々と片付けているのは高齢者の清掃員たちであり、華やかな街の裏側には考えさせられる光景があります。

南九老(ナムグロ)の早朝・日雇い労働市場

・早朝4時過ぎの南九老の交差点には、日雇いの仕事を求めて150〜200人もの労働者が集結します。

・しかし、実際に仕事をもらえるのはわずか30〜40人程度であり、年齢や健康状態(血糖値など)の厳しいチェックで選別され、選ばれなかった多くの人は仕事にありつけず帰らざるを得ないという残酷な現実があります。

早朝の江南(カンナム)と街を支える人々

・早朝6時の江南駅周辺は人がいなく閑散としていますが、実は朝4時頃から高齢者の清掃員たちがオフィスの掃除やゴミ出しを行っています。

・私たちが迎える「当たり前の綺麗な朝」や「綺麗なオフィス」は、皆が寝ている夜の間に懸命に働いている誰かの手によって作られているという事実に気づかされます。

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この記事を書いた人

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