本日、X(旧Twitter)で注目を集めた投稿をまとめてご紹介します。各投稿の内容を要約し、元ポストへのリンクを掲載しています。
国旗損壊罪法が8月13日施行へ 旧民主党への皮肉も
世界宗教自由新聞のあいたけいこ氏が、国旗損壊罪法が7月24日に公布され、8月13日から施行されると紹介しました。公然と国旗を損壊した場合、2年以下の拘禁刑または20万円以下の罰金が科されます。投稿は、かつて旧民主党が党旗代わりに日の丸を切り貼りした事件に触れ、当時の麻生総裁が「日の丸を切り刻む行為はとても悲しく許しがたい」と批判した経緯を引用しています。
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米2020年大統領選をめぐる「不正」主張 16州の名簿に非市民・死亡者
米アカウントThe SCIFが、2020年の米大統領選はジョージア・アリゾナ・ウィスコンシンの3州で約4万4000票差という僅差で決着したと指摘しました。その上で、最初に調査した16州だけでも数十万人規模の非市民や死亡者が有権者名簿に登録されていることが判明したと主張し、他の不正疑惑と合わせれば結果に影響したのではないかと問題提起しています。(英語投稿・裏付けは確認されていません)
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「副首都」関連法案が123対121で可決 参政党・神谷代表は反対
英語で発信するSAMURAI VOICEが、高市政権下で「副首都」関連法案が123対121の僅差で可決されたと速報しました。参政党の神谷宗幣代表が最後まで反対したとし、その反対理由として災害リスクの分散に関する懸念などを挙げていると紹介しています。(英語投稿)
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マローン博士がビル・ゲイツを批判 「本質は独占にあった」
トッポ氏が、ロバート・マローン博士によるビル・ゲイツ評を紹介しました。マローン博士は、ゲイツ氏は本来は技術者でもプログラム開発者でもなかったとし、その本質は「独占」にあったと痛烈に指摘しているといいます。
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「AIが答えた日本を破滅させる方法」が現政権の政策と一致?との投稿
たると氏が、ChatGPTに「日本の敵国の政治家ならどんな手段で日本を破滅に追い込むか」と尋ねたところ、現在の高市政権が行っている政策と一致する回答が返ってきたとする投稿を引用しました。関連する解説動画へのリンクもあわせて紹介しています。(生成AIの出力に基づく主張であり、内容の真偽は保証されません)
不法滞在外国人をめぐる問題提起 「政治家を信用していいのか」
「侍」氏が、不法滞在の外国人の間である情報が広まっていると動画付きで指摘し、犯罪外国人が笑っているのではないかと問題提起しました。現状に有効な手を打てない政治家をいつまで信用するのか、と訴えています。
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世界日報「今こそ共産主義と戦え」 一党独裁目指すDSAを批判
世界日報が、米コラムニストのドン・フェダー氏による論説「今こそ共産主義と戦え」を紹介しました。フェダー氏は、一党独裁を目指すとされる民主社会主義者同盟(DSA)を危険視し、西洋文明への「狂信的な憎悪」を指摘。共産主義との本当の戦場は米国内、とりわけ大学を中心とする「ニューレフト(新左翼)」の拠点にあると論じ、戦いの相手は社会主義ではなく共産主義だと強調しています。
「米がSNSのサーバーを管理」とする投稿が拡散 真偽不明
「Wiki Leaks 1.0」を名乗るアカウントが、トランプ大統領の発言として「本日から米国が主要SNSプラットフォームのサーバーを管理し、月額の“デジタル賃料”を払わない国はインターネット接続を失う」という内容を投稿し、これに対しEUが国際法違反だと反発したとしています。ただし発言の裏付けはなく、真偽不明の情報として拡散している点に留意が必要です。(英語投稿)
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井上正康氏、mRNAワクチンの「薬害」に警鐘
医学者の井上正康氏が、いわゆる「プランデミック」の初期からファイザー社の元副社長がmRNAワクチンの危険性に警鐘を鳴らしていたと紹介しました。井上氏は同ワクチンを厳しい表現で批判し、現在、日本を筆頭にその健康被害が世界中で深刻化していると主張しています。(ワクチンの安全性・有効性については公的機関の見解と異なる主張を含みます)
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北村晴男氏、外国人受け入れの厳格化を主張 「受刑者の4人に1人が外国人」
弁護士の北村晴男氏が、外国人の受け入れを入り口の段階で厳重に選別しなければ日本社会が破壊されると主張し、多額の税金を投じても治安は元に戻せないと訴えました。投稿は、小野田大臣が府中刑務所を視察し「受刑者の約4人に1人が外国人」という状況や処遇の難しさに触れ、外国人犯罪への厳格な対応の必要性を再認識したと述べた発言を引用しています。
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「点と点をつなげ」 オバマ政権のトランプ妨害めぐる米投稿
米アカウントDanielleが、オバマ元大統領とその側近がトランプ大統領の就任前になぜ極端な手段でその妨害を図ったのかと問題提起する連続投稿を発信しました。トランプ氏は単なる政治的脅威ではなく、彼らが隠してきたものすべてにとっての脅威だったからだと主張し、ブッシュ(父)からオバマまでを結ぶ流れがあると論じています。(英語投稿・裏付けのない主張を含みます)
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「非接種者は正しかった」 カナダ政治家の“謝罪”を引用
びんぼ氏が、新型コロナのワクチン非接種者が不当に差別されたと振り返り、「非接種者は正しかった」と投稿しました。投稿は、カナダの政治家が非接種者に対し「彼らは正しかった、我々が間違っていた」と述べ、非接種者を「これまで見た中で最も差別された集団」と呼んで謝罪したとするスペイン語投稿を引用しています。(ワクチンをめぐる評価は公的機関の見解と異なる主張を含みます)
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米DHS長官、国境を越えた子どもの人身売買・虐待の実態に言及
米アカウントCONSTITUTION Xが、米国土安全保障省(DHS)のマークウェイン・マリン長官が、開かれた国境を越えて人身売買された子どもたちが繰り返し深刻な性的虐待を受けていた実態を明らかにしたとする投稿を発信しました。無防備な子どもたちが被害に遭っている現状を強く非難し、こうした事態は決して許されないと訴えています。(英語投稿)
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