2026年5月4日 ニュース

本日注目のXポスト・ニュースをまとめました。

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自民党「親中汚染マップ」――北村議員が名指しした5人とは

北村議員が「石破さん、岩屋さん、森山さん、林芳正さん、村上誠一郎さんには投票してほしくない」と名指し批判した。岩屋氏は中国企業から100万円受領疑惑+外務省の慎重論を押し切ってビザ緩和、森山氏は日中友好議連の現会長、林芳正氏は同議連元会長でアメリカが「中国共産党の工作機関」と警戒する組織との関係が指摘されている。中国が軍事・経済・情報工作・議員買収・国内秘密警察設置など多方面から日本に工作している中、「親中派が多すぎると日本は壊されてしまう」と訴えた投稿が32万ビューを超えた。

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北村議員「生活保護法の対象は日本国民のみ」――72年間続く外国人への給付に疑問

北村議員が「生活保護法が定める対象は『日本国民』に限定されているにもかかわらず、72年もの間、外国人に対する生活保護が行われている」と指摘した。この投稿は11万ビューを超え、「おかしいと思う人」への問いかけに多くの共感が寄せられた。法律の条文と実態の乖離について、制度の見直しを求める声が広がっている。

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発売6日で増刷決定!元共産党議員が告発した「日本共産党の闇」が話題

飛鳥新社が発行した『日本共産党 悪魔の事件簿~元共産党議員の告発』が、発売からわずか6日で増刷が決定するほどの反響を呼んでいる。著者は元日本共産党区議団幹事長の松崎いたる氏で、辺野古抗議船転覆事件・税金還流・被災地支援の実態など、党内部から見た衝撃の実態を告発している。月刊Hanada公式アカウントがプレスリリースを紹介し、保守層を中心に大きな注目を集めている。

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沖縄知事選――自民が12年ぶり県政奪還へ、古謝玄太氏(42)を全面支援

自民党が前那覇市副市長の古謝玄太氏(42歳)を全面支援し、12年ぶりの沖縄県政奪還を目指す構図が固まった。現職の玉城デニー氏(66歳)との事実上の一騎打ちとなり、2.8万ビューを超える注目を集めている。基地問題・経済政策をめぐり県民の選択が問われる重要な選挙となる。

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高橋洋一氏が「言ってしまう」――正義のミカタで21万ビューの発言が話題

経済学者の高橋洋一氏がテレビ番組「正義のミカタ」で踏み込んだ発言を行い、21万ビューを超える反響を呼んでいる。歯に衣着せぬ発言スタイルで知られる高橋氏の発言内容が注目を集め、賛否両論が寄せられている。

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「不法移民7万人を強制送還せよ」――米国報道官の言葉が日本でも話題に

米国のレヴィット報道官が「不法侵入してくる犯罪者を国外追放できない国など国とは呼べない」と発言したことを受け、日本でも不法滞在者問題への関心が高まっている。「日本政府は移民を受け入れる前に、不法移民7万人を捜索して強制送還すべき」という投稿が12万ビューを超えた。日本における不法滞在者対策の強化を求める声が広がっている。

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辺野古「平和集会」に革マル派の旗――過激派の関与が明らかに

沖縄・辺野古で開催された平和集会において、極左過激派「革マル派」の旗が掲げられていたことが写真付きで告発された。「反社じゃないか」という反応とともに拡散し、「平和運動」を名目にした集会への過激派の浸透について改めて注目が集まっている。

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衝撃のワクチン研究――接種者は未接種者より自己免疫疾患リスクが6倍

18,468人を対象とした大規模調査(未接種者1,957人を含む)で、接種者と未接種者の健康状態を比較した結果、接種者の喘息リスクは4倍以上、アトピー性疾患3倍、自己免疫疾患は約6倍に達した。さらに神経発達障害5.5倍、言語障害4.47倍、ADHDは未接種グループではゼロだったのに対し接種グループは262人という衝撃的な差が出た。この研究を主導したマーカス・ゼルボス博士は「発表すれば引退も同然」とキャリアへの影響を恐れ公表を見送ったとされる。

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マスクがアルトマンを提訴――「OpenAIを非営利から8000億ドルの怪物に変えた」

イーロン・マスクがサム・アルトマンとOpenAIを提訴した件で、マスクは非営利団体設立のために3,800万ドルを提供したにもかかわらず、アルトマンがマイクロソフトと共に8,000億ドルの営利企業へと変質させたと告発した。マスクはこれを「餌と交換(bait and switch)」と呼び、「AIがターミネーターのように全員を殺す可能性」を防ぐために訴訟を起こしていると主張。自身のxAIもGrokのためにOpenAIのモデルを蒸留していることを認めつつ、「標準的な慣行」だと述べた。

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