① B-2 スピリット爆撃機(@zetu_rrr)— 東大五月祭テロ事件の全貌
東大五月祭の参政党・神谷宗幣氏の講演に対し、発信者不明のアカウント「@Safe_Satsuki」が「集団行動を呼びかけます」と投稿、しばき隊系活動家が東大前抗議を呼びかけ、5/16朝に主催学生サークルへ爆破予告メールが届くという時系列を整理。会場前で活動家とスタッフが膠着状態となり13:00に講演中止、14:55には年間15万人来場・600超団体出展という国内最大級学園祭の初日が全企画中止に追い込まれた。志位和夫氏や麻生太郎氏の講演時には起こらなかったことが保守系政治家の来場時にだけ起きると指摘、抗議アカウントが「五月祭」を「さつき」と誤読していることも晒し、犯人逮捕がなければ日本の言論の自由は終わりだと訴える。
② とうしろう(5号)守若 冬史郎(@tourouken555)— イーロン・マスクの税金論
イーロン・マスクの「稼いだものに課税され、買ったものにも課税され、所有物にも課税される。税金、税金、税金…そしてそれは一体何に使われているのか? 使われている用途の多くは、同意できないものばかりだ」という言葉を紹介し、「自民党さん、聞いてますか?」と問いかける投稿。20万件超の表示と多数の引用RTを集めている。
③ 髙橋X羚(@Parsonalsecret)— こども家庭庁は「中抜き団体」
こども家庭庁は子育て世代から徴収してNPOや利権団体に分配し、残りかすを子育て世帯に配るだけの「中抜き団体」と批判。引用元では三原じゅん子氏本人が7兆円で成果ゼロを認めていると指摘し、「こども家庭庁解体しろって思う人」と賛同を募る投稿が4万件以上表示されている。
④ 東郷ゆう子の旦那(@togootto)— しばき隊と日本共産党
「みんな薄々わかってると思うが、しばき隊の飼い主は日本共産党だからな」というシンプルな投稿。①の東大五月祭テロ事件の流れに呼応する内容で、132万件超の表示と1.7万RTを集めて拡散されている。
⑤ HWL(@HWLinvest)— トランプの北京訪問は「歴史的里程標」
スウェーデン語からの翻訳投稿。トランプの北京訪問が驚くほど効果的な結果を残したと評価。中国がアメリカ企業向け市場を開放しボーイング機を購入、両首脳がイラン戦争終結とホルムズ海峡開放を要求、イラン核保有を断固阻止すると合意。習近平はこれを「歴史的な里程標」と呼んだと紹介し、トランプが「他の誰にも解決できなかった問題を解決した」と言うのに反論は難しい、EUのグローバリストたちの無関係さの最終的証拠ではないかと問いかける。
⑥ 日本は日本人がいるから日本です(@pA0292Yruk32311)— 戦前日本とユダヤ報道
「あの時代、ユダヤについて気付いていたのは、日本だけだったと思う。だから、日本人を根絶やしにしようと標的にされた」という投稿。引用元では戦前の日本の新聞には「ユダヤ地底政府」や秘密結社フリーメーソンを表す記事が頻繁に掲載されていたと紹介されている。
⑦ 新田 哲史(@TetsuNitta)— NHKと「しばき隊沖縄支部長」
「マジですか」とコメント付きで引用。引用元は「NHK平和丸船長匿名・・何しろしばき隊沖縄支部長のnos=NHK沖縄局のD今理織だったらしい」とし、NHKと極左のズブズブが今も解消していないのではないかという指摘。4.6万件の表示を集める。
⑧ himuro Reborn(@himuroReborn398)— 新幹線線路侵入のブラジル人不起訴
新幹線の線路に立ち入ったとして逮捕されたブラジル人男性が不起訴処分となり、ダイヤ乱れが5万6000人に影響したという静岡市の事案を報じ、不起訴理由が「諸般の事情を考慮した」とされたことに憤りを表明。117万件超の表示と4.6万件のいいねを集めた、強い反響を呼んだ投稿。
⑨ 宇宙ありがと種族ててちゃん(@oZfte97IfR30708)— 日本のテレビ番組がユダヤ渡来と天狗を結びつけた
「いよいよバラしに来た 凄い」とコメント。引用元の英語ポスト(@XPHOENIXDRAGON)は「日本のテレビ番組が、子どもをさらって危害を加えた天狗(Tengu demon)を5世紀の日本へのユダヤ人到来と結び付けた」と紹介している。
⑩ てつや(@tetsuya_00x)— 退去強制命令を拒否する不法滞在外国人
「3,103人が『退去強制命令』を拒否ってどういうことだ?」と問いかける投稿。引用元では日本に不法滞在する外国人約8万3千人のうち3,103人が退去強制命令を拒否、その中の994人は薬物や殺人など過去に有罪判決を受けた犯罪者と紹介。命令の言葉通り強制執行すべきで、従わない者は即、力づくで退去させるべきだと強く訴える。
⑪ ティン(@Japamen2325)— GHQ焚書とユダヤ国際金融資本
GHQが焚書した7000冊の研究書のうち、約4000冊近くがユダヤ国際金融資本についての本だったと紹介。戦前から戦時下の日本がユダヤ国際金融についての研究を多く残していたという史実への注目を促す投稿。
