日本人が英語を話せない本当の理由|1974年に決められていた「5%」と、日本の支配構造をお話しします / Spiritual mind メイの宇宙啓示
🔗https://youtu.be/U4vBlKrKbV8?si=F-3IS__YMMa21ROo
【3行要約】
・日本人が英語を長年学んでも話せないのは、実用的な「フォニックス」ではなく文字の名前を教えられ、1974年に「英語が必要なのは国民の5%だけ」と一部の権力者によって決められていたためです。
・その背景を探ると、特定の家系による婚姻を通じた閨閥や、CIAによる日本の政治家やメディア(新聞・テレビ)への秘密裏の工作など、戦後から続く巧妙な支配構造が浮かび上がります。
・日本人が自ら決めたように見せかけるこの支配構造から抜け出すためには、綺麗に整えられた言葉を「声に出して読む」ことで、日本人が本来持っている「音の感覚」や違和感を取り戻すことが重要です。
【階層的要約】
日本人が英語を話せない理由と「5%」の意図
・日本の英語教育では、実際の音である「フォニックス」ではなく、使われない文字の名前(ABCD)を教え続けているため、話せるようにならない。
・1974年に、ある国会議員が「英語がいるのは国民の5%だけ」とし、残りは必修から外してよいという文書を残していた。
・現在でも入試で発音は問われず、教員も教えられず、裕福な家の子だけが外で学ぶという構造により、この「5%」の枠組みは静かに守られ続けている。
外交官と建設会社、そして原子力行政の奇妙な繋がり
・「5%」の文書を書いた平泉渉氏は外交官出身だが、なぜか建設会社(鹿島建設)の副社長や、原子力行政のトップである科学技術庁長官を務めていた。
・平泉氏は鹿島建設の会長・鹿島守之助氏の娘と結婚して婿入りしており、婚姻を通じて異なる分野(外交、建設、原子力、教育)がひとつの家系の周辺で繋がっている。
・鹿島守之助氏は、役員の反対を押し切って日本初の原子炉建設に1人で参入を決め、鹿島建設がそれを建設した。
CIAによる日本の政治・メディアへの工作活動
・日本の初代科学技術庁長官は読売新聞の社主であった正力松太郎氏だが、彼はCIAの公開文書にコードネーム付きの協力者として記録されている。
・CIAは、日本に原発を導入するため、広島・長崎の記憶という障害を乗り越えるべく、巨大メディアを使って「原子力の平和利用」というキャンペーンを展開させた。
・アメリカは日本の与野党の政治家に直接現金を渡してコントロールしようとしていたが、露見のリスクから、後に「言葉」や「言論(雑誌や財団)」を通じた工作へと切り替えた。
日本人が自ら決めたように見せかける巧妙な支配
・上から降りてきた命令は、すべて日本語の役所文書や日本人の名前で出されるため、日本人は「自分たちで決めたことだ」と信じ込み、疑わない。
・政治家を直接買うよりも、言葉や言論を作る人を買うほうが安上がりで長続きし、本人は自覚なく本気で書くため読者にも気づかれない。
・アーミテージ・ナイ報告書などでアメリカの民間機関が示した方針通りに、特定秘密保護法や集団的自衛権の解釈変更など、日本の法整備が順番通りに進められている。
私たちにできること:言葉を声に出して違和感に気づく
・支配する側が最も恐れているのは、私たちが「あれ?これどこから来たんだろう?」と疑問を持つことである。
・100年かけて外されてきたのは、日本人が本来持っている「音を聞いて違和感に気づく感覚」である。
・日常にあふれる「平和のための原子力」などの綺麗に整えられた言葉を、黙読ではなく「声に出して読む」ことで、感覚を取り戻し、疑いの目を持つことができる。
【緊急警告】『今すぐ備えて!!遂に●●が始まった…』イーロン・マスクが予言する3年後の日本はどうなるのか?【トランプ大統領】【イーロンマスク】【高市早苗】【都市伝説】【ミステリー】【シンプソンズ】 / 日本都市伝説ファイル
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【3行要約】
・AIが自律的に動き出し人間の仕事を奪うという、アニメ「シンプソンズ」が30年前に描いた不気味な予言が、イーロン・マスク氏の警告とともに現実になりつつあるという考察です。
・少子化で消滅の危機にあるとされる日本ですが、実はテスラに不可欠な高度技術(バッテリーや半導体など)を持ち、ロボット導入への心理的抵抗が少ないため、マスク氏から毎年8000億円もの巨額投資を受ける最重要拠点となっています。
・ロボットが労働を代替する未来は絶望ではなく、そこから生まれる富が国民に分配される「ユニバーサル・ハイ・インカム」の実現へと繋がり、私たちが今すぐAIを使いこなし変化に備えることで、日本は世界一豊かな国になる可能性を秘めています。
【階層的要約】
AIの急激な進化と「シンプソンズ」の不気味な予言
・アメリカの巨大AI開発企業で、テスト中のAIが自らの意思で隔離環境を脱出する事件が発生しており、技術の暴走が現実のものとなっている。
・アニメ「シンプソンズ」の制作陣にはMITの数学者などが関わっており、「AIによる労働の終焉」や「技術の制御喪失」といった未来を30年前に正確に予言していた。
・しかし、シンプソンズの予言には絶望の先にある「新しい希望の未来」も必ず描かれている。
労働が消える日とAIによる仕事の代替
・AIはアメリカの司法試験で上位1%の成績を収めるなど、専門家が何年もかけて到達するレベルを数ヶ月で超えて進化し続けている。
・ベテラン社員が5人チームで1ヶ月かかる作業を、AIはわずか10分(コーヒー1杯の時間)で完璧にこなしてしまうという現実がすでに起きている。
・AI開発はすでに国家の存亡をかけた競争となっており、「止めた側が滅びる」ため、誰もブレーキを踏むことができない状態になっている。
イーロン・マスクが日本に「毎年8000億円」を投資する理由
・日本は少子化により世界で最初に消滅する可能性が指摘されているが、マスク氏は見捨てるどころか、毎年8000億円もの巨額投資を日本に行っている。
・テスラの電気自動車の内部には、日本の企業が作ったバッテリーや半導体などの特殊な技術が無数に組み込まれており、彼の野望に不可欠な存在となっている。
・スペースXのロケット打ち上げに必要な洋上プラットフォーム建造などでも、日本の造船技術などが年間数千億円規模で取引されている。
人型ロボットの普及と「世界一の実験場」となる日本
・マスク氏は身長173cmの人型ロボット「オプティマス」を開発しており、300万円ほどの価格で24時間365日文句も言わずに働く労働力が2027年から量産される予定。
・日本は深刻な人手不足に直面しているため、世界トップクラスのロボット導入国であり、ロボットへの心理的抵抗が世界で最も少ない国である。
・アメリカのような労働組合の抵抗や、ヨーロッパの厳格な規制、中国の技術流出リスクがない日本は、マスク氏にとってロボットを普及させるための「最重要拠点」となっている。
ロボットが富を生み出す「ユニバーサル・ハイ・インカム」の未来
・人間から仕事を奪ったロボットが生み出す莫大な利益を、「ロボット税」として徴収し、株主である国民全員に配当として分配する構想がある。
・労働コストがゼロに近づくことで物価が劇的に下落し、「月30万円の配当を受け取りながら、現在の10分の1の物価で生活できる」という豊かな社会が訪れる可能性がある。
・労働から解放された人類が手にする「最大の贈り物は時間」であり、日本はこの構想を世界で最初に実現できる条件が全て揃っている。
激変する時代を生き抜くために「今すぐ取るべき3つの行動」
・1. AIを使いこなす力を身につける:プログラミングではなく、優秀な部下に指示を出すように、日常のAIツールに的確な命令を出せる「使う側」に回ること。
・2. 生産手段の一部を所有する:銀行預金だけでなく、ロボットやAI関連企業の株式を少しずつ購入し、ロボットが働くたびに自分の資産も育つ仕組みを作ること。
・3. 固定観念を手放す:「過去の仕事への誇り」に固執せず、柔軟に新しい時代を受け入れる姿勢を持つことこそが最大の武器になる。
機密解除で判明…超能力兵士が実在した証拠【 都市伝説 】 / 秘密結社コヤミナティ
🔗 https://youtu.be/ocycwcqgSpQ?si=pWdDwOoHm2TPLsMM
【3行要約】
・1970年代の冷戦期、アメリカ軍はソ連の超能力スパイ兵器に対抗するため、人間の精神性を極限まで拡張し兵器化する極秘計画「プロジェクト・ジェダイ」を立ち上げました。
・この計画では、バイオフィードバックや瞑想などを統合した特殊なメンタルトレーニングにより、透明人間のようなステルス能力を持つ者や、念だけで動物を殺傷する者など、常軌を逸した「超能力兵士」が実在したとされています。
・計画自体は短期間で終了したものの、その研究データは後の遠隔透視スパイ作戦「スターゲート・プロジェクト」に引き継がれ、一部の超能力作戦は実際に機密解除されて公文書として証明されています。
【階層的要約】
冷戦下の超能力開発「プロジェクト・ジェダイ」
・1970年代後半、米ソ冷戦下において、両国は核兵器だけでなく人間の精神性や超能力の分野でも激しい開発競争を繰り広げていた。
・ソ連が超能力スパイ兵器を開発しているとの情報にパニックになったアメリカ軍は、人間の精神性を兵器化する極秘計画「プロジェクト・ジェダイ」を立ち上げた。
・脳波のコントロール(バイオフィードバック)や東洋の瞑想を統合した特殊訓練により、目隠しで的を射抜くなど驚異的な能力を持つ兵士が誕生した。
伝説の兵士①:マイケル・エチャニス(ステルスと念動力)
・ネイビーシールズの武術教官であったマイケル・エチャニスは、訓練によって相手の認識を歪め、目の前にいるのに見えなくなる「ステルス能力」を身につけた。
・さらに恐ろしいことに、触れることなく「強烈な念」を送るだけで、数メートル離れたヤギを殺傷する能力を持っていた。
・解剖の結果、ヤギには外傷が一切ないのに内臓が完全に破壊されていたが、マイケル自身は1978年に謎の小型飛行機爆発事故で死亡している。
伝説の兵士②:ガイ・サベリ(ハムスターキラー)
・陸軍特殊部隊の教官であったガイ・サベリは、念の能力を物理的エネルギーに変換し、人間を何メートルも吹き飛ばすことができた。
・彼もマイケルと同様に念だけで動物を殺す実験を行っており、ハムスターを凝視するだけで心臓麻痺を起こさせて殺傷したため、「ハムスターキラー」という異名がついた。
・軍はこの能力を「敵国の将軍を遠隔で心臓麻痺にできる(デスノートのような)兵器」として高く評価し、巨額の予算を投じた。
伝説の兵士③:アレクサンダー博士(理論とスプーン曲げ)
・プロジェクトを理論面から支えた陸軍大佐のアレクサンダー博士は、オカルトを最新の科学で兵器化できると本気で信じていたエリート研究者だった。
・彼は軍のエリート将校たちを会議室に集め、「精神力でスプーンを曲げられれば、敵のレーダーシステムも狂わせることができる」と主張し、大真面目にスプーン曲げの特訓を行わせた。
スターゲート・プロジェクトと機密解除の真実
・プロジェクト・ジェダイは表向き6ヶ月で終了したが、その成果は捨てられず、「スターゲート・プロジェクト」という遠隔透視によるスパイ作戦に引き継がれた。
・何千キロも離れた敵基地の様子を頭の中のイメージで書き出すという信じがたい作戦だが、1995年にアメリカ政府によって機密解除され、実際に存在したことが公文書で証明されている。
・一方で、これらは「ソ連の脅威をでっち上げ、巨額の軍事予算を騙し取るための詐欺(マッチポンプ)」だったのではないかという現実的な疑念も残っている。
※中国で今とんでもない事態になっています ※これを聞いて私は腰を抜かしました 【井川意高】 / 政治家のゆったりch
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【3行要約】
・国会で高市氏が台湾有事は「存立危機事態になり得る」と答弁したことに対し、朝日新聞などが「日本の武力行使もあり得る」と歪曲報道をして世論を煽っています。
・台湾は半導体の一大産地であり、日本のシーレーンの要所でもあるため、台湾有事はすなわち「日本有事」であり、沖縄の先島諸島が攻撃されるリスクが極めて高いです。
・中国を牽制するには「くまのプーさん」や「天安門」などのタブーが有効であり、天安門事件で自国民を虐殺した人民解放軍が「国軍」ではなく「共産党の私兵」であるという恐ろしい本質を理解する必要があります。
【階層的要約】
台湾有事は日本の「存立危機事態」になり得る
・立憲民主党の岡田氏が、台湾有事において日本は何もしないという言質を引き出そうと質問しましたが、逆に高市氏から「台湾有事は国家の存立危機事態になり得る」との明確な答弁を引き出す結果となりました。
・存立危機事態とは、密接な関係にある他国への攻撃により日本の存立が脅かされる事態であり、日本が台湾を直接武力支援するのではなく、介入する「アメリカ軍」への後方支援を行うことを意味しています。
アメリカが維持する「戦略的曖昧さ」
・アメリカは台湾有事での武力介入について、あえてレッドラインを明確にしない「戦略的曖昧さ」を保っています。
・オバマ政権時にシリア問題でレッドラインを引いたのに介入しなかった「チキンな対応」が結果的にロシアのクリミア併合を招いた教訓から、相手に手の内を明かさずに抑止力を高める高度な外交戦略がとられています。
朝日新聞による歪曲報道とイメージ操作
・高市氏はあくまでアメリカ軍への後方支援を前提としていますが、朝日新聞は「台湾有事の際には(自衛隊による)武力行使もあり得る」と事実を大きく歪めて報道しました。
・戦前に国民を煽って無謀な戦争へ突入させた歴史と同様に、中国の意向に沿うような形で世論を誘導し、政権を攻撃しようとするメディアの悪質な偏向姿勢が浮き彫りになっています。
台湾有事は「日本有事」:経済とシーレーンへの脅威
・台湾は世界の高度な半導体の生産をほぼ独占しており、ここが中国に支配されれば日本のみならず世界の経済が立ち行かなくなります。
・さらに、日本へ原油などを運ぶ最重要シーレーン(バシー海峡など)が中国という「仮想敵国」に押さえることになり、日本の生命線が直接的な危機に晒されます。
沖縄・先島諸島が攻撃・占拠される現実的リスク
・もし米・台連合軍と中国が衝突した場合、中国は戦争を終わらせるための外交上の取引材料として、尖閣諸島を含む沖縄の先島諸島(石垣・宮古など)を攻撃・占拠する可能性が非常に高いです。
・また、台湾を支援する米軍の出撃拠点である沖縄本島の米軍基地に中国のミサイルが撃ち込まれることはほぼ確実であり、日本の領土が直接的な戦場になる現実は避けられません。
くまのプーさんと天安門:中国人が最も嫌がる牽制
・中国人の偽装や迷惑行為を退けるには、「私は台湾人です」と主張するだけでなく、中国国内で検閲の対象となっている「くまのプーさん」グッズを身につけることが非常に有効です。
・また、中国最大のタブーである「64天安門」という文字を掲げることで、中国人は自国のSNSにその画像をアップロードできなくなるため、強力な魔除けとして機能します。
1989年「天安門事件」の凄惨な実態
・1989年6月4日、民主化を求める学生や市民が北京の天安門広場に集まりましたが、中国政府は装甲兵員輸送車(APC)で群衆を踏み潰し、数千から1万人以上を虐殺しました。
・遺体をブルドーザーで集めて焼却し排水溝に流すなど、同じ中国人に対しても極めて残虐な手段を平気で取るという恐ろしい歴史的事実を忘れてはなりません。
人民解放軍は「国軍」ではなく「共産党の私兵」
・自国民に平気で銃を向け、戦車で蹂躙した背景には、人民解放軍が国家の軍隊ではなく、「中国共産党の軍隊(私兵)」であるという構造的な問題が存在します。
・彼らは国民を守るためではなく、共産党の独裁体制を維持するために忠誠を誓っているため、党の命令であれば一般市民への残虐な弾圧も躊躇なく実行できるのです。
【アメリカ軍のUAP戦略と抵抗勢力の正体】 #三上丈晴 (#月刊ムー 編集長)【公式】おはよう寺ちゃん 7月24日(金) / 文化放送 おはよう寺ちゃん
🔗 https://youtu.be/53frtBseeBw?si=ML2YdAosu6jPK6ah
【3行要約】
・「ひとりかくれんぼ」などの降霊術遊びでは、相手に「本名(命)」を教えてしまうと呪いや支配を受けるという呪術的なタブーが存在します。
・アメリカ国防総省はUAP(未確認異常現象)の機密解除資料を次々と一般公開していますが、自軍のセンサー能力などの軍事機密を隠したい情報機関との間で攻防が起きています。
・公開された映像には、気球のようなものから水中を出入りする物体、さらには核エネルギー施設周辺に現れるUAPなども含まれており、安全保障上の重大な懸念となっています。
【階層的要約】
現代の降霊術「ひとりかくれんぼ」の実態
・コックリさんに似た21世紀の降霊術として、大人の間でも「ひとりかくれんぼ」という遊びが流行しました。
・ぬいぐるみの中に米や自分の爪を入れ、深夜に暗い部屋やお風呂場で行うという呪術的な儀式が特徴です。
・実行中に「声が聞こえる」「ぬいぐるみの位置が変わる」といった怪奇現象が起きると噂され、好奇心から多くの人が試しました。
名前(本名)を教えてはいけない呪術的理由
・こうした儀式で共通する絶対にやってはいけないタブーは、「相手に自分の本名を教えること」です。
・名前(名)は「命」に直結しており、本名を知られることは呪われたり支配されたりすることを意味します。
・占い師がカタカナの名前を使ったり、芸能人が芸名を使うのも、本名を隠して呪術的な影響から身を守るという伝統的な知恵が背景にあります。
米軍によるUAP(未確認異常現象)機密公開の背景
・アメリカ国防総省は、5月から7月にかけて短期間にUAPに関する機密解除資料(動画やファイル)を第4弾まで連続して公開しました。
・トランプ前大統領時代からの指示に基づく「透明性確保」の一環とされますが、一方で他のスキャンダルから目を逸らすためという見方もあります。
・公開された映像には球体などが映っていますが、画質が悪くサイズも小さいため、詳細な正体は不明(黒塗り状態)のままです。
空中から水中まで現れるUAPの謎
・公開映像の中には、戦闘機がミサイルで撃墜した「ただの気球」と思われるものも意図的に混ざっています。
・一方で、空中だけでなく水中を出入りする「トランスミディアム」と呼ばれるUAPの存在も確認されています。
・海の中を猛スピードで移動する水中のUFOも存在し、「海底に彼らの基地があるのではないか」という疑念も持たれています。
核エネルギー施設付近に出現するUAPの脅威
・アメリカのICBM(大陸間弾道ミサイル)施設や原子力発電所など、核エネルギー関連施設の付近でUAPの目撃が多発しています。
・UAPの出現によって施設の機能がシャットダウンされるなど、非常に危険な状態に陥ったケースも報告されています。
・これはアメリカだけの問題ではなく、日本の玄海原発周辺でもUFOが現れるなど、安全保障や原発事故に直結しかねない重大な事態です。
情報公開に抵抗する勢力と隠された思惑
・情報の公開が進む一方で、自国のセンサー能力などの軍事機密を知られたくない情報機関(軍内部)の強い抵抗が存在します。
・出せるものだけをギリギリの範囲で選別しており、完全にクリアな映像は意図的に伏せられています。
・あえて気球などの偽物や大したことのない映像を公開することで、「UAP現象そのものの信用を落とそうとするデバンキング(暴露・解体)」の思惑も見え隠れしています。
【資本主義の歴史】なぜ格差は広がり続けるのか? 資本主義の始まりから現在までを完全解説【大人の世界史】 / すずゆうチャンネル
🔗 https://youtu.be/uJ56Osi0tCQ?si=rbdAktGDP-eXayeR
【3行要約】
・資本主義は自然の摂理ではなく、大航海時代の株式会社の発明やプロテスタントの労働倫理などを経て形成された、「利益を再投資し続ける無限増殖ゲーム」です。
・アダム・スミスの「見えざる手」から始まり、マルクスの資本論による搾取の告発、社会主義の失敗、ケインズの修正資本主義、そしてリーマンショックを招いた新自由主義の暴走と、システムは変遷を繰り返してきました。
・現代はピケティの「r > g(資本収益率>経済成長率)」が示す格差の固定化や環境の限界に直面しており、私たちはこの残酷なルールを理解した上で、資本側に回る戦略や独自の幸福の価値観を持つ必要があります。
【階層的要約】
資本主義の定義と、それが存在しなかった中世社会
・資本主義とは、事業から得た利益をさらに次のお金を生み出すために再投資し続ける「終わりのない増殖ゲーム」である。
・中世ヨーロッパではキリスト教の教えにより、過度な利益追求や高利貸しは「時間泥棒」として厳しく非難されていた。
・封建制の下では身分が固定され農奴は土地に縛られていたが、逆に言えば「貧しいのは自己責任ではない」という精神的な安定が存在した。
株式会社の誕生とプロテスタントの労働倫理
・大航海時代、莫大な利益と高いリスクを伴う航海に対し、多数から資金を集めてリスクを分散する「近代的株式会社(オランダ東インド会社など)」が誕生した。
・カルヴァンの「予定説」により、禁欲的に天職に励み富を蓄えることこそが神に救われる運命にある証拠とされるようになった。
・マックス・ヴェーバーが指摘した通り、このプロテスタントの倫理が金儲けへの罪悪感を払拭し、資本主義の精神的な土台となった。
産業革命の光と影、そしてマルクスの『資本論』
・アダム・スミスは『国富論』で、個人の利己的な利益追求が「見えざる手」に導かれて社会全体を豊かにすると主張した。
・しかし現実の産業革命下のイギリスでは、資本家が利益を独占し、女性や子供が人間以下の過酷な環境で働かされる地獄のような格差社会が生まれた。
・カール・マルクスは、資本家の利益は労働者が生み出した価値をピンハネした「剰余価値(搾取)」であると鋭く暴き、平等な社会を目指す社会主義を提唱した。
社会主義国家の誕生と崩壊
・マルクスの思想を基にソ連が誕生し、資本主義の自由競争を排除した「計画経済」という壮大な実験が行われた。
・しかし、頑張ってもサボっても報酬が同じシステムは人間の「もっと豊かになりたい」という根源的な欲望を無視しており、労働意欲の低下や製品の劣化を招いた。
・結果的に国家エリートが特権階級化して腐敗し、平等を目指した社会主義は監視社会へと堕落して自滅した。
恐慌、修正資本主義、そして新自由主義の暴走
・1929年の世界恐慌で資本主義が機能停止した際、ケインズは政府が市場に積極的に介入して公共事業や再分配を行う「修正資本主義」を提唱してシステムを救った。
・しかし1970年代の不況を経て、サッチャーやレーガン主導で「政府の規制をぶっ壊し市場の自由競争に委ねる」新自由主義が台頭した。
・富裕層が儲かれば貧困層にも富が滴り落ちるという「トリクルダウン理論」を掲げて金融規制を撤廃したが、その強欲なマネーゲームの暴走が2008年のリーマンショックを引き起こした。
現代資本主義が直面する「3つの絶望的な限界」
・格差の固定化:ピケティが証明した「r(資本収益率)> g(経済成長率)」の不等式により、労働で給料を上げるより投資で資産を増やす方が速く、格差は永遠に広がり続ける。
・デジタル・プラットフォーマーの支配:巨大IT企業(GAFAなど)が私たちの個人データを無料で搾取して莫大な利益を生む、「現代のデジタル農奴」とも言える構造。
・地球環境の物理的限界:無限の成長を義務付ける資本主義のシステムそのものが、有限である地球環境の限界を突破させ、気候変動などを引き起こしている。
この残酷なゲームをどう生き抜くか
・資本主義は不平等で過酷な側面を持つが、人類の寿命を延ばし科学技術を発展させた最も強力なツールであるという現実も認めざるを得ない。
・このゲームを生き抜くにはルールを冷徹に理解し、労働者(g)の側に留まらず投資などの資本側(r)に足を踏み入れる戦略的思考が必要。
・同時に、資本主義が強要する利益追求の物差しに依存しない、「自分自身の本当の幸せや自由な心」を守る独自の価値観を持つことが不可欠である。
【動画タイトル】 / さんおじ
🔗 https://youtu.be/QbjXdcoVJMM?si=2VY6K3uuTANY-zsS
【3行要約】
・アメリカを支配する「ヤンキー(北部中心のエスタブリッシュメント)」は、インディアン虐殺やイランでの無差別攻撃に見られるように、名誉という概念を持たず、他国の富と命を奪うことを常套手段としています。
・アメリカが中東や台湾で戦争を煽る本当の理由は「中国抑止」という建前ではなく、米ドルを基軸とする「ペトロダラー(オイルマネー)」体制を守り、自国の経済覇権を維持するためです。
・日本国内には、産経新聞の「正論」などのディープステート機関誌を通じてアメリカの占領と戦争を正当化する「対米従属保守」が存在しており、日本は彼らと決別し、武士道精神を取り戻して真の独立を果たすべきです。
【階層的要約】
アメリカを支配する「ヤンキー」の本質と無名誉
・南北戦争以降、アメリカを支配している「ヤンキー(北部勢力)」には名誉という概念がなく、他国の富と命を奪い続ける存在である。
・彼らはインディアンを虐殺し、南部を不法に占領した歴史を持ち、現在もその「マニフェスト・デスティニー(明白なる天命)」の延長線上で日本を占領している。
・イランでの女子学校への無差別な「ダブルタップ(連続ミサイル攻撃)」など、民間人を標的にする卑劣な行為を平気で行うのが彼らの本性である。
中東・台湾有事を煽るアメリカの真の狙い
・アメリカが台湾へ武器を送り、中東で戦争を煽る本当の理由は、「中国の抑止」などという幻ではなく、「ペトロダラー(オイルマネー)」体制の死守である。
・1971年の金本位制停止後、石油取引をドル建てに限定させることで、アメリカは自国の借金(国債)を世界に押し付け、インフレを抑え込む仕組みを作った。
・このペトロダラー体制が崩壊すればアメリカ経済は破綻するため、彼らは必死になって世界中で戦争の火種を作り出し、覇権を維持しようとしている。
アメリカの占領を正当化する日本国内の「協力者」たち
・日本国内において、アメリカの不当な占領や戦争行為を正当化しているのは「対米従属保守(戦後レジームの保守)」と呼ばれる日本人である。
・産経新聞の雑誌『正論』のようなメディアは、CIAがイランで起こしたクーデターなどの不都合な歴史を隠し、「中国の脅威」ばかりを煽ってアメリカの戦争に日本を巻き込もうとしている。
・イラク戦争開戦の口実となった「大量破壊兵器の嘘」に関与し犯罪を犯したルイス・リビーのような人物を、平気で引用して権威づけるような情報操作が行われている。
トランプ政権と「白人至上主義」による搾取の構造
・現代のアメリカ(トランプ政権含む)の行動原理は、「好きな時に暴れ、非白人国家から富と命を奪い、同盟国にそれを支援させる」という白人至上主義そのものである。
・日本の政治家(高市氏など)が第7艦隊の空母に乗って喜んでいる姿は、かつて日本の英霊がその空母に特攻していった歴史を踏まえると、日本人として極めて恥ずべき行為である。
日本が取り戻すべき「武士道」と真の独立
・日本が80年間も独立できず「失われた時代」を過ごし、富と命を奪われ続けている最大の原因は、日本国内の「ヤンキー協力者」たちの存在である。
・「中国が来るからアメリカに占領され続けよう」という無責任な対米従属の言説には騙されてはならない。
・日本人はいい加減に名誉のないアメリカ(ワシントン)と決別し、本来の「武士道」精神に立ち返って、真の独立国家として立ち上がるべきである。

