本日注目のX(旧Twitter)ポストをまとめました。各投稿の要点を日本語で要約し、元ポストへのリンクを掲載しています。
帰化取り消し制度の創設を提言(日本保守党・北村議員)
日本保守党の北村議員が、帰化許可制度の見直しを提言しました。中国出身者に限らず、帰化許可の時点では反日的な憎悪感情や遵法精神・経済的自立能力の欠如を見抜けないまま許可してしまうことがあり得ると指摘。そのうえで、帰化後にそれらが客観的に明らかになった場合には帰化を取り消せる制度を新設すべきだと主張し、賛同を呼びかけています。
2020年米大統領選の「不自然な票の急増」を指摘
2020年アメリカ大統領選をめぐる不正疑惑を指摘する投稿です。各州が集計を停止し、深夜にトランプ氏が数十万票をリードしていた状況からバイデン氏が逆転し始めたタイミングで、バイデン氏に13万8千票、トランプ氏にゼロ票という非現実的な票の急増が全米各地で相次いで表示された、と主張しています。
トランプ氏、ソロス氏へのRICO捜査を表明
トランプ大統領が、ジョージ・ソロス氏とリード・ホフマン氏がAntifaやICE(移民税関捜査局)に対する左翼的暴力に資金提供していると暴露した、という投稿です。トランプ氏はソロス氏に対するRICO(組織犯罪)捜査に着手すると表明し、「彼らはいくつかの問題を抱えることになるだろう」と述べたと伝えています。
福岡県議会「海外視察」問題と税金の無駄遣い
福岡県議会の海外視察をめぐる問題を告発する投稿です。2024〜2025年にかけて、ハワイ・ベトナム・スイス・南アフリカなどへほぼ毎月のように渡航が行われていたと指摘。随意契約による費用の増額のカラクリや税金の無駄遣いを問題視し、地方政治の不透明な実態を正すべきだと訴えています。
ドミニオン投票システムをめぐる不正疑惑の主張
Dominion Voting Systems(ドミニオン投票システム)の副社長でAntifaのメンバー・核物理学者とされるエリック・クーマー氏について言及した投稿です。彼が2020年の選挙で、すべての激戦州にドミニオンの不正操作システムが導入されるよう手配し、それが米国政府を転覆させる企ての一部だったと主張しています。
トランプ氏、不法移民140万人をMedicaidから除外指示
トランプ大統領が、アメリカ人を最優先するために、140万人の不法移民全員を公的医療扶助制度Medicaid(メディケイド)から除外するよう上院に指示した、と伝える投稿です。「これこそ私たちが投票したものだ」として、支持者から歓迎の声が上がっていることを紹介しています。
チュチェ思想と旧統一教会批判の不思議
1960〜70年代、左翼知識人はスターリン批判や文化大革命の混乱に直面していました。そこに、大国に依存せず「自主と人間解放の哲学」を掲げる北朝鮮のチュチェ思想が、新しい社会主義として知識人に魅力的に映ったと解説。そのチュチェ思想に傾倒し信奉する者たちが、なぜか旧統一教会に対して批判の声を上げているという不思議さを指摘しています。
森永卓郎氏が訴えた「竹中平蔵の罪」
故・森永卓郎氏が国民に訴えたかったとされる「竹中平蔵氏の罪」を取り上げた投稿です。竹中氏が自分の利益のために日本経済を破壊したと厳しく批判し、日本を破滅させかねない人物からどのように身を守るのかを、国民一人ひとりが真剣に考えなければ日本の未来はないと警鐘を鳴らしています。
トランプ氏の「平和委員会」が国連を代替か
トランプ大統領が提唱する「Board of Peace(平和委員会)」が、国連全体を置き換える見通しだと伝える投稿です。アメリカが国連への約20億ドルの資金提供を打ち切ったことで、肥大化し腐敗した国連が自らの重みで崩壊しつつあると主張し、「グローバリストの悪夢がついに終わる」として支持を呼びかけています。
報道官リービット氏「民主党は共産主義者に屈服」
ホワイトハウス報道官キャロライン・リービット氏の発言を紹介する投稿です。「民主党は党内の共産主義者に完全に屈服した。共産主義は決して機能したことがなく、この国の主要政党である民主党が共産主義者に支配されているのは非常に恐ろしいことだ」と語ったと伝えています。
ゼレンコ博士を追悼、ビル・ゲイツ氏への批判
ワクチン政策への批判で知られたゼレンコ博士(Dr. Zelenko)を追悼する投稿です。博士はビル・ゲイツ氏の最も声高な批判者の一人で、「世界人口を減らそうとする人物が資金提供し製造したワクチンを、なぜ自分の健康のために接種する必要があるのか」と問いかけていたと、その言葉を紹介しています。

