本日注目のXポストをまとめました。
岐阜県で「犯罪の下見」用の不審な黒いカメラが80件確認── 組織的グループの犯行か
自宅敷地に「犯罪の下見」用と思われる不審な黒いカメラが設置される事件が、岐阜県で今年1〜4月だけで80件も確認された衝撃の実態。ある男性が発見したカメラは、見つけてから約30分後にはなくなっていたといい、手慣れた組織的グループによる犯行パターンと指摘されています。一般家庭でも防犯対策の徹底が急務であると警鐘を鳴らす投稿です。
投票所で中国語が聞こえ、ハングル文字の案内── 投票現場の異変
投票時に中国語が聞こえてきたり、ハングル文字で案内があったりと、日本の投票所で不自然な現象が起きていると証言。日本の選挙の現場で、なぜ外国語が当然のように飛び交うのか、有権者として強い違和感を表明する投稿です。在留外国人の増加や投票制度への疑念につながる声として注目されています。
中国人に「食い物にされる」日本の医療費── テレビが報じない衝撃の実態
中国人によって日本の医療費が「食い物にされている」衝撃の実態を、なぜ日本のテレビは一切報じないのか── と問題提起する投稿。国民皆保険制度のもと、本来日本人の納める保険料・税金で支えられている医療が、来日外国人によって不適切に利用されている疑念を取り上げ、メディアの沈黙への憤りを訴えています。
ネパール在住の子供にも児童手当?「ネパール後の住民手帳」とは
ネパールにいる子供の分まで日本の児童手当が支払われているという制度の矛盾に強い憤りを示す投稿。さらに「ネパール後の住民手帳」という見慣れない仕組みにも疑問を呈しています。在留外国人の本国にいる扶養家族へまで日本の税金が流れていく現状は、制度設計のあり方や国民負担の観点から大きな議論を呼んでいます。
外国人犯罪・不法滞在・生活保護── 「日本人を舐めるな」の悲痛な叫び
「金が欲しけりゃ数千円でも殺して奪う」「アラー以外は認めないと寺社に火をつける」「難民だと嘘をついて居座る」「自動車を盗んでバラして海外に売り捌く」「ロクに税金も納めないのに生活保護を貰う」── 日本国内で起きている外国人による犯罪・社会保障の不適切利用の実態を列挙し、「日本人を舐めるのもいい加減にしろ!」と痛烈に訴えるポスト。多くの共感を集めています。
百田議員の正論「1カ月で食品消費税ゼロは可能」── 財務省の詭弁を喝破
政府が「1カ月後に食品消費税ゼロ%にします」と決めれば、日本の企業は即対応できる── と消費税減税は技術的に可能だと指摘する百田議員の正論を支持する投稿。「実務上できない」という主張は、財務省が諸消費税減税の前例を作らせないための詭弁に過ぎないと喝破し、こうした欺瞞を追及できない政治家を「実に情けない」と批判しています。
トランプ大統領「違法移民の医療に1.5兆ドル? アメリカ第一だ」
トランプ大統領が、違法移民に医療を提供しアメリカ市民が損をする1.5兆ドル規模の民主党支出法案への同意を断固拒否すると発言。「私たちの国民を犠牲にして違法移民にこれ以上資金を提供しない」「アメリカ第一とは、国民を第一に置くことを意味する」と強く宣言し、国民優先の姿勢を改めて明確にしました。
改正廃棄物処理法成立── 「ヤード」事業が全国一律許可制に
外国籍らが運営する茨城県内の解体作業場(ヤード)に盗難車300台が搬入されていた疑いで、組織犯罪処罰法違反疑いの外国籍2人が再逮捕されたばかりのタイミングで、改正廃棄物処理法が成立。これによりヤード事業が全国一律の許可制に変更され、これまで野放しだった闇ヤードの取り締まりが大きく前進する見通しです。
百田代表「経産省も厚労省も知らんと無責任」── 子供達の日本のために
百田代表が、移民問題が非常に大きな問題になっているのに、経産省も厚労省も「うちは知りませんわ」と縦割りで責任を取らない現状を「あまりにも無責任だ」と厳しく批判。「20年後、30年後、40年後、私達の子供の日本を考えてくれ」「私が死んでも日本はずっと残るんですよ」と、世代を超えた長期的視点で政治家に責任ある対応を強く求めました。
【速報】トランプ大統領、イラン核問題で歴史的勝利── 戦争終結を宣言
トランプ大統領がイランとの戦争を終了させたと歴史的な発表。「完全勝利」を宣言し、大規模な合意が成立し文書は署名に向けて最終調整中とのこと。イランは「決して核兵器を開発しない」と合意し、核心的な任務は完了。サウジアラビア、カタール、UAEなど地域指導者との協議も明らかにし、中東での拡大版アブラハム合意と永続的な平和への道を開きつつあると述べました。
北村晴男氏「アホな政治家が人手不足を作っている」── 運送業界の本音
運送業界から聞こえる大きな声を紹介する北村晴男氏の投稿。労働者からは「もっと働いて稼ぎたい」、経営者からは「外国人の雇用はリスクが大きい。もっと働きたいという従業員が多くいるのに、働いて貰えない」という現場の本音。働き方改革による労働時間規制を機械的に押し付ける「アホな政治家が人手不足を作っている」と痛烈に批判しています。
米国土安全保障省長官「人身売買された子供が600〜700回も強姦」
米国土安全保障省長官マークウェイン・マリンが衝撃の事実を暴露── 民主党政権下で国境を越えて人身売買された子供たちの中には「600〜700回も強姦された」と語る子もいると証言。これまでに14万6千人の子供たちを見つけたが、まだ約30万人が行方不明のままだという。「リベラルだろうが共和党員だろうが、立ち上がれないなら何者なんだ?」と党派を超えた怒りを表明しています。
細川バレンタイン氏「あべちか刺傷は予言通り」── 移民政策の是非を問う
大阪・天王寺区の地下街「あべちか」で女性が外国人男2人組に首や胸を刺され、バッグも奪われた強盗殺人未遂事件を受けての投稿。細川バレンタイン氏はアフリカホームタウンプロジェクトの時から「こうした事件が日本でもっと頻繁に起こる」と警鐘を鳴らしていたと振り返り、安価な労働力目的での移民受け入れに改めて警鐘を鳴らしています。「日本は労働力が足りないままで良い。元より日本は、量より質の国だ」と訴えました。
イラン合意ほぼ完了── ウラン60日以内ゼロ、ダウ900ポイント上昇
イランとの合意は本質的に完了したと国際情勢通のMario Nawfal氏が報告。具体的には停戦が延長され、海峡が再開され、ウランが60日以内にゼロに格下げ、イランが振る舞いを改めるまで資金は凍結状態が継続。トランプは最高指導者がこれを承認したと述べました。市場も好反応でダウ平均が900ポイント上昇、原油価格が80ドル台に下落するなど、世界経済にもプラスの影響が広がっています。
イーロン・マスク「将来お金は意味をなさなくなる」── ユニバーサル・ハイ・インカム論
イーロン・マスク氏が改めて語ったユニバーサル・ハイ・インカム論。「素晴らしい未来が待っており、実現すると確信している。基本的に、我々は単に人々にお金を発行するだけ。商品やサービスの生産量が通貨供給量をはるかに上回るため、事実上デフレが発生する」と説明。AIやロボットが膨大な量のモノを生産し膨大なサービスを提供するようになるため、人間がやるべきことが尽き、地球の経済規模が100万倍になれば人間のあらゆる欲求はとっくに飽和し、「将来のある時点で、お金は意味をなさなくなる」と語りました。
