2026年7月25日 ニュース

本日注目のポスト・ニュースをまとめました。

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FDA内部文書、コロナmRNAワクチンによる小児死亡を隠蔽か(井上正康氏)

井上正康氏が、FDA(米食品医薬品局)の内部文書で、新型コロナmRNAワクチン接種後に死亡した子供96人の解剖記録がFDA内部で調査されていた事実が暴露されたと指摘しています。「ワクチンと詐称されたmRNA治験薬の薬害で多くの死者が出ていた事実」を隠蔽してきたFDAの問題を告発し、日本の厚労省もこの周知の事実を無視し続けていると批判しています。

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共産主義を批判してきたのは勝共連合と旧統一教会だけだった(田中英道氏引用)

田中英道氏のコメントを引用しつつ、かつて共産主義の誤りを明確に指摘していた団体は勝共連合と旧統一教会(家庭連合)しかなかったと指摘しています。神と宗教を否定する共産主義に対し神の愛と心情を説いた両団体は、左翼にとって目障りな存在であり、その解散は左翼の積年の願いの成就だとしています。今後は各団体が左傾化を隠さなくなると警鐘を鳴らしています。

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移民反対が高まる欧州、周回遅れで世界第4位の移民国になった日本

ヨーロッパ諸国では移民反対の気運が高まっている一方、日本は周回遅れで今や世界第4位の移民受け入れ国になっていると指摘しています。移民政策の失敗に懲りた欧州の人々に学ぶべきだとして、「日本人よ目を覚ませ」と訴えています。

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「移民の真の目的は日本民族の殲滅」との警告(さくら子氏)

多文化共生を謳う人々の真の目的は「日本民族の殲滅」と日本文化の破壊にあると主張しています。美辞麗句を隠れ蓑に使い、他民族の多文化が絶対的な威力となって日本人が難民になることが狙いであり、それが移民問題のリアルだと訴えています。

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副首都法案は「大阪都構想」の迂回だと参政党・宮出議員が指摘

参政党の宮出ちさと議員が国会で副首都法案を追及しました。2度も住民投票で否決された「大阪都構想」を別ルートから迂回して実現しようとする構造を暴露し、「手を替え品を替えですね、都構想何回やるねん」と批判した点が「ド正論」だと紹介されています。

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トランプ「嵐の前の静けさ」発言を引用(藤原直哉氏)

トランプ大統領が第1期の初め、軍の将軍たちに囲まれて「これが嵐の前の静けさだ」と報道陣に語った逸話を引用しています。「どのような嵐か」と問われたトランプ氏が「あなたたちにはいずれ分かる」と答えたエピソードを紹介し、大きな変化の到来を示唆しています。

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イーロン・マスク「相容れない思想の流入に反対」(反イスラムを否定)

イーロン・マスク氏が、自身が反イスラム主義者なのかという質問に回答した内容を紹介しています。マスク氏は宗教そのものではなく、「相容れない思想を持ったまま国に入ってくること」に反対しているのだと述べています。

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「家庭連合解散は左翼による保守勢力潰し」(小川榮太郎氏)

家庭連合の解散は「カルト教団潰し」に見せかけた手品であり、左翼による保守勢力潰しに他ならないという小川榮太郎氏の見解を紹介しています。4年前の7月、安倍晋三暗殺事件がテレビ報道で瞬時に旧統一教会バッシングにすり替えられたあの奇妙な日々を思い出してほしいと呼びかけています。

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トランプがJFKの「秘密結社」演説を再投稿、ディープステートが動揺

トランプ大統領が1961年のJFK(ケネディ大統領)による演説を再投稿したと英語で伝えています。米国新聞発行者協会で行われた秘密結社の危険性を警告するこの演説を、トランプ氏が3億人のアメリカ人に改めて見せる形になり、ディープステートが動揺していると主張しています。

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月刊Hanada「なぜ安倍暗殺事件が旧統一教会事件になったのか」(ゲスト:小川榮太郎)

月刊Hanada YouTubeチャンネルの動画「なぜ『安倍元総理暗殺事件』は『旧統一教会事件』になったのか(ゲスト:小川榮太郎)」が紹介されています。安倍元総理暗殺事件の真相究明がなされないまま、メディアが一斉に旧統一教会叩きへとすり替えていった経緯を論じる内容です。

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参政党・神谷宗幣が国会で副首都法案を追及(SAMURAI VOICE)

参政党の神谷宗幣代表が国会質疑で副首都(サブキャピタル)法案を追及したと英語で紹介しています。経済分析も予算の数字も明確な要件もないまま、高市政権と与党連合によって拙速に進められる「生煮え」の法案だと厳しく批判した内容です。

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新刊『広島・長崎 悲劇の正体』告知、言論統制に警鐘(林千勝氏)

近現代史研究家の林千勝氏が、激しい言論統制とメディアの沈黙を批判しています。「お注射禍も毒ガス禍も全く同じ」「81年前からいまだにウォール街の言いなりで、被害者は置き去り」と指摘。政府が6月に閣議決定した「誤情報」常時監視を言論統制の恐れとして警告し、新刊『広島・長崎 悲劇の正体』の申込受付を告知しています。

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林千勝氏の「原爆は毒ガス攻撃だった」説を解説(橋広バロン幸之助氏)

近現代史研究家・ノンフィクション作家の林千勝氏が提起する「原爆は毒ガス攻撃である」という説を解説しています。1945年8月の広島・長崎への原爆投下について従来の歴史認識を根本から問い直す見解で、呉の海軍に所属していた林氏の祖父が「新種の毒ガス攻撃を受けた」と語ったという証言も紹介されています。

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元ファイザー副社長イードン博士「パンデミックは無かった」

元ファイザー副社長のマイク・イードン博士が「パンデミックは無かった。55億人に意図的に危険な物質を注射するための組織的な嘘だった」と宣言したとスペイン語で紹介しています。これまでに1700万人以上が死亡したと主張し、さらなる犠牲者を問う内容です。

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イーロン・マスク、戦後アメリカが握った覇権を率直に語る

イーロン・マスク氏が「第二次世界大戦後、米国は事実上世界を支配できた。核を持ち、他国は誰も持っていなかった。兵士を失う必要すらない。どの国が欲しい、と言えるほどだった」と語ったと英語で紹介しています。戦後アメリカが手にしていた圧倒的な力について率直に述べた発言です。

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