本日の注目ニュース・話題をまとめました。
彬子女王のブータン訪問に利権疑惑、伊藤穰一氏との記念写真が波紋
三笠宮家の彬子女王によるブータン訪問をめぐり、日本の政財官を巻き込んだスマートシティ構想との関連が指摘されている。利権が絡むとされる場所に皇族が安易に関わることへの懸念が示されている。利権誘導のキーマンとされるのが、米国から事実上追放されたとされるエプスタイン事件に関連する伊藤穰一氏で、ブータンで彬子女王と親しげに記念写真へ収まっている点が問題視されている。こうした構図が、日本の皇室に対する信頼を損なうのではないかと危惧する声が上がっている。
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ケネディ・ジュニア氏「Wi-Fiの電磁波が脳腫瘍の原因」と発言
米国のロバート・ケネディ・ジュニア氏が、ポッドキャスト番組「ジョー・ローガン・エクスペリエンス」で、Wi-Fiの電磁波(放射)ががんの原因になり得ると発言したとされる。同氏は、これが原因で脳腫瘍を抱える多数の患者を代理していると述べたという。腫瘍は最も致死性の高いがんの一つとされるグリオブラストーマ(膠芽腫)だと説明している。
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ファウチ氏、妊婦のワクチン流産リスクを認識か 州司法長官が刑事捜査へ
米国のファウチ博士が、新型コロナワクチンを妊婦に接種すると流産の可能性があることを、スマホのテキストメッセージでCDC(疾病対策センター)トップに伝えていた事実が公開されたという。この情報をもとに、複数の州の司法長官がファウチ氏に召喚状を発出し、刑事事件としての捜査を開始すると宣言したとされる。焦点は、バイデン前大統領が与えたとされる将来にわたる恩赦の扱いだと指摘されている。
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トルコ国籍の会社社長、赤城山に約3トンのゴミを不法投棄
日本百名山の一つ「赤城山」に、トルコ国籍の会社社長が約3トンものゴミを不法投棄したと報じられている。投稿者は、これが自民党の掲げる「高度人材」の実態なのかと疑問を呈している。外国人材の受け入れ政策に対する国民の不信感を象徴する事例として批判の声が上がっている。
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「渡航危険」ナイジェリアからの移民受け入れに矛盾との指摘
投稿者は、ナイジェリアが渡航危険レベルの高い、渡航を控えるべき国とされている点を指摘している。にもかかわらず、その国から移民を日本へ呼び込む政策には矛盾があり、危険すぎるのではないかと問題提起している。日本の移民・外国人受け入れ政策の整合性を問う内容となっている。
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「中国がバイデン一家を恐喝」とされる文書が公開される
中国がバイデン一家を恐喝していたとされる文書が公開されたと報じられている。調査報道記者のキャサリン・ヘリッジ氏がこの記録を発見し、カメラの前で公開したという。内容はバイデン大統領の日次報告資料にも含まれていたとされ、波紋を呼んでいる。
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米看護師「コロナで死亡した患者はゼロ」と告発
米国の登録看護師ゲイル・マクレー氏が、新型コロナ対応の医療現場の実態を告発したとされる。同氏は医療の最前線で長年働いてきたが、「コロナそのものが原因で死亡した患者は一人もいなかった」と主張している。むしろ院内での不適切な対応によって命を落としたとする内容で、議論を呼んでいる。
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大阪・西成の公立小、児童の3割が中国人と指摘
大阪・西成の公立小学校で、児童の約3割を中国人が占め、中国文化を学ぶ状況になっていると投稿されている。投稿者は、これは自民党や日本維新の会が進めてきた政策の結果だと指摘している。急速な外国人集住と教育現場の変化に警鐘を鳴らす内容となっている。
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不起訴のベトナム国籍容疑者、空き家侵入で再逮捕
ベトナム国籍のグエン容疑者が、今年4月に空き家へ侵入し現金を盗んだ疑いで逮捕・送検されたものの、その後不起訴処分となっていたことが報じられている。ところが同容疑者は再び空き家2軒に侵入し、再逮捕された。投稿者は、こうした不起訴処分の運用そのものを厳しく批判している。
外国人留学生への税金支援、年間数百億円との指摘
税金で支援されている外国人留学生の数と支援内容をまとめた投稿。文部科学省(MEXT)の国費外国人留学生制度では月額約11万7千円が支給されるなど、総額で年間数百億円規模に上ると指摘している。投稿者は、これらを廃止し、日本人の大学生支援に充てるべきだと主張している。
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カンボジア国籍3人、中学校で銅線ケーブル窃盗 給食中止に
カンボジア国籍の3人が、中学校から銅線ケーブルを盗んだ疑いで逮捕されたと報じられている。その影響で学校が停電となり、給食が中止に追い込まれた。投稿者は、昔では考えられなかったような事件が増えすぎていると治安の悪化を憂慮している。
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ファイザー、治験の妊婦234件の記録が消失との指摘
ファイザー社が長年公開を避けてきたとされる治験文書に関する投稿。新型コロナワクチンの治験で270人の妊婦が接種を受けたが、そのうち234件分の妊娠記録が完全に消失していると指摘している。投稿者はこれを重大な隠蔽だと批判している。
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「コロナワクチンは化学的中絶薬」との主張が拡散
新型コロナワクチンが化学的中絶薬と同じ作用を持つとする主張が拡散している。引用元では、妊娠初期(第1三半期)に接種した女性の流産率が82%に上り、これはRU-486などの化学的中絶薬の効果と一致するとされている。投稿者はビル・ゲイツ氏やファウチ氏の責任を追及すべきだと訴えている。
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北村晴男氏、親中派政治家への資金還流を指摘
弁護士で議員の北村晴男氏の発言を紹介する投稿。日本に害をもたらす中国を持ち上げる政治家が多く存在し、親中派が金銭的利益を得ているのは確かだと指摘している。中国は100万ドルを渡した相手に対し、その窓口となった人間に15万ドルを返すといった手法を用い、これに味を占めて繰り返す自民党議員が多いと批判している。
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