本日注目のXポストをまとめました。各投稿を埋め込みで紹介し、内容の要約を添えています。(要約は各投稿の主張の紹介であり、真偽を保証するものではありません)
公金NPO「ぱっぷす」元副理事長と反基地団体のつながり
浜田聡・前参議院議員が、公金を受け取る女性支援NPO「ぱっぷす」の元副理事長・中里見博氏について、辺野古の反基地団体「非暴力平和隊・日本(NPJ)」の元理事でもあったと指摘。Colabo問題とも関わる公金NPOと反基地運動の人的つながりを問題提起する投稿です。
京都市職員4人がマイナカードを偽造申請、懲戒処分
加工した顔写真でマイナンバーカードの二重交付を申請したとして、京都市の職員4人が懲戒処分を受けた件を紹介。刑事罰には問われなかったとされ、「偽造しても罪に問われないのか」と疑問を投げかけています。
「人口削減」をめぐる投稿
橋広バロン幸之助氏が、原口一博氏の「ファウチ氏は事前に聞かされていた」との投稿を引用し、「子供を産めないようにして人口削減が行われた」と主張する投稿です。(投稿者の主張であり、科学的な裏付けが確認された内容ではありません)
韓国の宗教右派がトランプ米政権に食い込む(産経)
産経新聞の記事紹介。李在明政権を敵視する韓国の宗教右派がトランプ米政権に食い込み「蜜月」を築いており、それが李在明外交の頭痛の種になっていると報じています。
コロナワクチンとがんに関する投稿
藤原直哉氏が、ウィキリークス情報として「ファイザーがコロナワクチンにがん促進遺伝子SV40を組み込み、米軍の疫学データベース(DMED)でがんが急増した」と主張する海外投稿を紹介しています。(投稿者・引用元の主張であり、科学的に確認された事実ではありません)
NHKが紹介した帰化人の会社役員夫妻が逮捕との投稿
NHKが紹介した中国出身の帰化人の会社役員夫妻が、2026年6月に入管難民法違反(不正入国)容疑で警視庁に逮捕されたとする投稿。「日本を潤す」と語っていた人物の逮捕劇として取り上げています。
環境省がシリコン太陽光パネルの購入補助を廃止方針
環境省が従来型のシリコン太陽光パネルへの購入補助を廃止する方針、との内容を紹介。世界市場の8割超を中国が握り日本も輸入に依存する中、税金で中国製パネルの普及を後押ししてきたと批判しています。
沖縄知事選、古謝玄太氏が支持基盤で玉城デニー氏を圧倒との報道
弁護士の北村晴男氏が、ReHacの討論を踏まえ古謝玄太氏と玉城デニー知事の能力差は明らかだとし、有権者の判断を促す投稿。引用元では、沖縄タイムスが古謝氏の支持基盤は玉城氏の3倍と報じたことが紹介されています。
不法滞在者削減の計画に日弁連が反対声明との投稿
不法滞在者を減らそうとする計画に対し、日弁連が反対声明を出していたことを取り上げ、「なぜ不法外国人を日本の弁護士が守るのか」と疑問を呈する投稿です。
コロナワクチンとIgG4抗体に関する投稿
原口一博氏が、mRNAワクチンを接種するほどIgG4抗体が増加して細胞性免疫が抑制され、感染拡大につながるとする論文(Scientific Reports)を引用し紹介する投稿です。(投稿者・引用元の主張の紹介です)
同志社国際高校の辺野古問題、文科相が「辞任で幕引きにあらず」
辺野古をめぐる問題で同志社国際高校の西田校長と学校法人同志社の八田理事長が辞任する見通しの中、松本文部科学大臣が「辞任をもって対応が終わるものではない」と釘を刺したとする投稿です。
日本のがん専門医による遺伝子ワクチン批判の投稿(英語)
日本のがん専門医・福島雅典氏の発言として「遺伝子ワクチンは全く容認できない。人体への導入遺伝子は遺伝子治療であり、これをワクチン作成に用いることが許されるのか」と述べたと紹介する英語の投稿です。(発言の紹介です)
中国が9月15日から出国制限を強化との投稿
中国が9月15日から中国人の出国制限を強化するとの情報を、皮肉を交えて伝える投稿です。人・金・技術の海外流出への警戒を背景とした動きとして注目されています。
赤い羽根共同募金をめぐる利益相反の指摘(産経)
茶請け氏が、中央共同募金会の会長・村木厚子氏が自身のNPO「若草プロジェクト」に募金を流しているとして利益相反を指摘。引用元では、北海道共同募金会の使途不明問題で再発防止策が公表されたことが報じられています。
済州島での成人失踪と臓器収奪への懸念の投稿(聯合ニュース)
藤原直哉氏が、済州島で過去3か月に成人2,941人が行方不明になり、ビザなし入国の中国の組織犯罪集団による臓器収奪が恐れられているとする投稿を紹介しています。(投稿の主張の紹介です)

