本日注目のXポストをまとめました。各投稿は埋め込みで表示しています(読み込みに数秒かかる場合があります)。
1. 習近平氏、SCOサミット到着時に体調不安説 ― 歩行のふらつきを指摘
藤原直哉氏が、中国語圏アカウントの投稿を引用して習近平国家主席の健康状態に関する観測を紹介しています。専用機でビシュケクに到着し2026年上海協力機構(SCO)サミットに出席した際、顔色は青白くむくみ、足取りがふらつき、右半身が明らかに不自由だったと指摘。左手で彭麗媛夫人の右手を強く握り、タラップを降りる際には夫人が右腕を差し入れて支えていたとされます。引用元は、その状態が毛沢東の晩年に似てきていると評しています。
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2. 中国トロール船によるペルシャ湾の「電撃漁業」 ― 海が死の海に
弁護士の北村晴男氏が「世界から奪い尽くす中国共産党」とコメントし、ペルシャ湾およびイラン近海での中国トロール船によるパルス漁業(電撃漁業)の実態を伝える投稿を引用しました。電流によって魚だけでなく幼魚やサンゴまで根こそぎ殺し、海域を「死の海」に変えていると報告されています。イランの現地報道では魚の大量死と地元漁師の失業が伝えられ、幼魚やサンゴの壊滅、イルカやウミガメの巻き添え被害も確認されているとのことです。
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3. ファイザー幹部が宣誓下で証言 ― 「感染伝播の阻止は試験していなかった」
スペイン語圏アカウントの投稿で、ファイザー社の幹部が宣誓のもとで行ったとされる証言の動画が紹介されています。曰く「我々のmRNA新型コロナワクチンは、一般への提供開始前にウイルスの伝播を止める効果について一度も試験されていなかった」というもの。投稿主は、接種を強く推奨・扇動した者はすべて裁かれるべきだと主張しています。伝播阻止効果の有無をめぐる説明のあり方が、あらためて問われる内容です。
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4. 浜田聡氏「蔵内勇夫氏の県議辞職に注目が集まるが、ワンヘルスから目を逸らすな」
前参議院議員の浜田聡氏が、蔵内勇夫氏の福岡県議辞職をめぐる報道に注目が集まる一方で、その背景にある「ワンヘルス」政策から注意を逸らしてはならないと指摘しました。引用されているのは、自民党ワンヘルス推進議員連盟の議員リスト(令和5年11月時点)を示す投稿で、日本獣医師会の資料PDFへのリンクが添えられています。政治家個人のスキャンダルではなく、政策そのものの検証を促す内容です。
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5. 放射線科医の告白 ― 「がんになっても病院には行かない」
健康情報を発信するDr. Biohacker氏が、ある放射線科医の発言を紹介しています。「もし自分ががんになったら病院には行かない。がんではなく抗がん剤で亡くなる人をあまりにも多く見てきたから」という内容です。その医師が代わりに選ぶとしたのは、30日間の断食と仕事を止めることだといいます。標準治療のあり方に一石を投じる、賛否の分かれる証言です。
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6. 香川県知事選 ― 外国人受け入れ「人口の5%で止める」候補が敗れ、池田知事が再選
香川県知事選で、外国人受け入れを「人口の5%で止めたい」と訴えた候補が敗れ、現職の池田知事が再選した模様だと伝えられています。投稿者は、これにより受け入れ制限ではなく拡大・共生路線が今後も続くことになると指摘。ベトナム、中国、インドネシアからの流入が進み、埼玉県川口市のような状況に向かうのではないかと強い懸念を示しています。地方選挙の結果が移民政策の方向性に直結する事例として注目されます。
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7. 速報 ― イタリア「NATOがロシアを攻撃するなら離脱する」
Mega-Politicsが速報として、イタリアがNATOによる対ロシア攻撃が行われた場合には同盟から離脱する意向を示したと伝えています。加盟国が同盟の行動に対して離脱を明言することは異例で、ウクライナ情勢をめぐる欧州内部の亀裂の深さをうかがわせます。NATOの結束が前提とされてきた安全保障の枠組みに、加盟国側から疑問符が付けられた形です。
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8. 元豪特殊部隊指揮官リカルド・ボシ氏 ― 「ウクライナは巨大な目くらましだ」
ドイツ語圏アカウントが、オーストラリア特殊部隊の元指揮官リカルド・ボシ氏によるウクライナ情勢についての発言を紹介しています。ボシ氏は「第一に、これは巨大な目くらましである。自国内で実際に起きていることから目を逸らさせようとしているのだ」と述べ、ウクライナをディープステートの中心地と位置づけました。国際紛争報道と国内政治の関係を問い直す論調です。
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9. ネパール洪水災害 ― 中国が責任を免れない理由
ベトナム語アカウントが、ネパールで発生した洪水災害について中国が責任を免れない理由を整理しています。第一の理由として挙げられているのは、中国が最初に警報を受け取った当事者であるという点です。洪水はチベット側のギロン(吉隆)で発生し、その約45分後にネパール下流域の集落を襲ったとされます。上流国としての通報義務が果たされたのかが問われる内容です。
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10. 信号無視の中国人運転手を逆転無罪にした裁判長に批判集中
信号無視した車が突っ込み5人が死傷した事故で、中国人運転手を逆転無罪とした朝山芳史裁判長に対し、SNS上で批判が集中しています。引用投稿は「この顔をしっかり覚えてほしい」「最高裁以外もクビにできる制度が欲しい」と訴えました。これに対し仲鳳孔平氏は、赤羽橋の公衆トイレで31歳の日本人女性が4人の外国人男性に暴行された事件で「臀部に付着していた精液が犯人のものとは言えない」として無罪とした裁判長と同一人物ではないかと指摘し、法曹界の腐敗を批判しています。
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11. ペンタゴンをめぐる真偽不明の「重大発表」情報
Wiki Leaks 1.0を名乗るアカウントが、ペンタゴンが地球外生命体の存在を公式に認め、イラン、エジプト、そして「Q」が何らかの形で関与していると発表した、とする内容を投稿しました。裏付けとなる一次情報は示されておらず、公的な確認も取れていません。SNS上でこの種の「重大警告」型の投稿がどのように拡散するかを見るうえでの一例として記録しておきます。
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12. 「名古屋が恐ろしいことになっている」 ― 現地の様子を伝える投稿
Yuka Ishikawa氏が「名古屋が恐ろしい事になってる」として、現地の様子を撮影した2枚の画像とThreadsの共有リンクを投稿しました。詳しい状況説明は本文には記されておらず、添付された画像とリンク先の内容が判断材料となります。地元の変化を伝える投稿として拡散しています。
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13. 北村晴男氏 ― 移民は一般国民を貧しくし、一部の層だけを潤す
北村晴男氏が、欧米の研究ではすでに結論が出ていると述べ、移民政策の経済効果に疑問を呈しました。移民は一般国民を貧しくする一方で、移民と競合しない職種のエリート層と企業経営者に大きな利益をもたらすと指摘。加えて、文化的距離の遠い国からの移民は1人あたり約7000万円から1億1000万円の打撃を国の経済に与えるとし、収支計算の面でもマイナスしかないと結論づけています。百田尚樹氏の「経済優先を理由にしているが本当にプラスなのか」という問題提起を引用する形での発言です。
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14. ファイザー、75年間隠そうとした副反応データ ― 1291件の有害事象
スペイン語圏アカウントによる注意喚起の投稿です。ファイザー社は自社ワクチンの有害事象データを75年間非公開にしようとしていたものの、米国の裁判所がFDAに機密解除を命じた結果、公開を余儀なくされたと指摘。開示された資料には9ページにわたり1291件の有害事象が列挙されていたとしています。情報公開のあり方と、判断に必要なデータがいつ提供されるべきかを考えさせる内容です。
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