【最終段階に入ったか…。】/(宇野正美の講演会)
🔗 https://youtu.be/yjliTVqFwss?si=TvWhs9llddlegM2O
【3行要約】
・現在のイランが国家として目指している最終段階は、聖書の預言に基づく「偽ユダヤ国家イスラエル」の打倒であり、間もなく「終末の時」が訪れると解説しています。
・イエスが「マムシの子ら」と呼んだパリサイ派によって作られたのが現在のアシュケナージ(カザール人)であり、プーチンやイラン首脳陣はこの裏の真実を把握して行動していると主張しています。
・マタイによる福音書24章の「世の終わりの前兆」が現在のパレスチナ・ガザ紛争と重なっており、メディアの偏向報道に惑わされず聖書の真理を見極めるべきだと警告しています。
【階層的要約】
イランの最終目的と「世の終わり」の到来
・現在のイランが国家的にやるべき最終段階は、単なる攻撃ではなくイスラエルを滅ぼすことであると述べています。
・聖書とイエスの言葉を理解すれば、あと数日か数ヶ月で必ず「週末(終末)の時」が起きるという、霊的な世界の裏側を語っています。
イエスの警告と「マムシの子ら」
・イエスがパリサイ派や律法学者に向けて放った「マムシの子らよ、どうして地獄の刑罰を逃れることができようか」という厳しい言葉を引用しています。
・自身の田舎での日常的なマムシとの遭遇エピソードを交え、イエスがどれほど彼らを偽善者として忌み嫌い、呪っていたかを解説しています。
アシュケナージ・ユダヤの真実と世界の指導者たち
・パリサイ派によって作られたのが本来のユダヤ人ではないアシュケナージ(元カザール人)であり、彼らがロシア革命などで人々を痛めつけたと主張しています。
・プーチン大統領の行動も彼らを排除するためであり、イランの中枢もこの「偽ユダヤ」の真実を深く知っていると述べています。
・亡くなったイランの最高幹部たちについても、偽ユダヤを倒すために自ら殉教し、イランを一つにまとめるための犠牲となったという独自の解釈を展開しています。
マタイによる福音書24章「世の終わりの前兆」
・イエスがオリーブ山に座っていた際、弟子たちが「世の終わりにはどんな前兆がありますか?」と密かに尋ねた聖書の記述(マタイ24:3)を引用しています。
・イエスが2000年前にオリーブ山から見下ろしていたエルサレムとパレスチナの地で、時代を超えた今、まさに本格的な戦争が起きようとしていると指摘しています。
ガザ紛争と世界的な「同情」の終焉
・パレスチナのガザ地区で始まった戦争により、イスラエルが7万人以上のパレスチナ人を殺害したと述べています。
・これまでホロコーストによって「かわいそうな人たち」と同情されてきたアシュケナージですが、全世界にその惨状が報道されたことで時代と世界の認識が完全に変わったと主張しています。
メディアの欺瞞と真実を見極める重要性
・イエスが「人に惑わされないように気をつけろ」と語ったように、現代の一般の意見やマスコミの報道を鵜呑みにすることは危険であると警告しています。
・マスコミを握る偽ユダヤの思惑に流されず、神の言葉や聖書の真理に基づいて、現在の出来事を冷静に見つめるべきだと結んでいます。
【年末スペシャル】林千勝 × 石田和靖|いま世界の核心で、何が起きているのか? これが本当の近現代史#237 / (SakuraSoWorld)
🔗 https://youtu.be/ahF4O5C8_dY?si=iW8i8tDkx8n7OQKb
【3行要約】
・トランプ政権の動向や中東情勢について、トランプ氏がノーベル平和賞を狙い、ネタニヤフ首相を退陣させてガザの戦争を終わらせるディールを仕掛けていると分析しています。
・欧州が移民問題で財政的・社会的に崩壊の危機にある中、日本でも国連の計画に沿った移民受け入れや、防衛省周辺などの重要土地の外国人による買収が進んでおり、国家の存立が脅かされていると強い懸念を示しています。
・高市政権に対しては、表向きの高支持率とは裏腹に、ウクライナへの追加支援やグローバルな保健政策(WHO・IHR)において前政権の路線をそのまま踏襲しており、命に関わる問題ではさらに悪化していると警鐘を鳴らしています。
【階層的要約】
トランプ政権と中東情勢の裏側
・トランプ氏は自身が最も欲しているノーベル平和賞を獲得するため、ガザの戦争を終わらせるディール(取引)を進めていると指摘しています。
・追い詰められたネタニヤフ首相の身の安全を恩赦などで確保しつつ、彼を引きずり下ろすことで戦争を終わらせ、ガザ開発を再開させるというトランプ氏のしたたかなシナリオを予測しています。
欧州を崩壊に導く移民問題の実態
・欧州では移民向けの社会保障給付が巨額に達し、ドイツなどでは巨額の財政赤字によって国家機能が危ぶまれる事態に陥っていると述べています。
・2050年には各国の人口におけるイスラム教徒の割合が激増すると予測される中、EU議会は移民の受け入れを拒む国に高額な罰金を科して強制的に配置転換させる協定を可決しており、深刻な社会不安を引き起こしています。
日本に迫る移民受け入れと土地買収の脅威
・国連のシミュレーションでは、2050年に日本の外国人割合が30〜39%に達するとされており、自民党政府が意図的に移民を受け入れて社会のあり方を変えようとしていると批判しています。
・外国人が日本の重要な土地を多数取得しており、特に防衛省や関連施設の周辺にあるタワーマンションが中国人を中心に買い占められている実態を挙げ、「独立国としてすでに終わっている」と強く危惧しています。
ウクライナ支援と高市政権への強い懸念
・汚職が疑われ、西側から送られた武器が横流しされているウクライナに対し、高市政権が国民の血税を使って追加の財政支援を決めたことを厳しく非難しています。
・高市政権は支持率が80%と高いがゆえに、岸田政権の路線を踏襲しても国民が気づきにくく、命に関わる政策(ワクチンなど)においては前政権よりもさらに危険な状態だと警告しています。
WHOと「人間の安全保障」の罠
・日本が十分な国民的議論なしに、WHOのIHR(国際保健規則)を受け入れていることを問題視し、パンデミックのみならず様々な危機管理の主導権をグローバル勢力に握られる危険性を指摘しています。
・「人間の安全保障」という言葉を盾にして、個人の健康や意思決定の権利を奪い、全体主義的なルールで国民を管理・統一しようとする動きが日本国内でも進行していると警鐘を鳴らしています。
【拡散】田原総一郎も黙って話を聞く、西尾幹二先生の言葉【全日本人と全世界が聞くべき話】 / (usually japan)
🔗 https://youtu.be/U6eOwKU0lIs?si=hJ7KfOxf5lO5mJxt
【3行要約】
・西尾幹二氏は、民族を抹殺しようとしたドイツのホロコーストと日本の軍国主義の行為は根本的に異なると強く主張しています。
・ドイツがポーランドの知識層を虐殺し教育を奪ったのに対し、日本は朝鮮半島に「京城帝国大学」を創設し、結果的に近代化の基礎を築いたという歴史的対比を提示しています。
・日本とドイツでは過去に行った行為の性質が全く違うため、ドイツの戦後処理と並べて日本を非難する(「ドイツを見習え」という)批判は不当であると反論しています。
【階層的要約】
ドイツと日本の戦争犯罪の「根本的な違い」
・ドイツがユダヤ人などに対して行った、一つの民族を地上から抹殺するためのガス室での虐殺(600万〜700万人)は、日本の軍国主義とは次元が異なります。
・西尾氏は、このドイツのホロコーストという大犯罪は「おそらく千年許されないだろう」と厳しく断罪しています。
凄惨を極めたドイツの対ポーランド政策
・ユダヤ人迫害の影に隠れがちですが、ドイツによるポーランドに対する犯罪も凄まじいものでした。
・ドイツはポーランド人に対し、「小学校4年生以上の教育を許さない」「自分の名前が書け、500まで数えられればよい」とし、従順な奴隷を作る政策をとりました。
・実際に、教師や弁護士など高等教育を受けた指導階級100万人が理由もなく連れ去られ、虐殺されています。
日本の対朝鮮半島政策の真実(同化と教育)
・ドイツの絶滅政策と比較し、日本が朝鮮民族の絶滅を考えたことは一度もなかったと強調しています。
・むしろ、「日本人になってくれ」という同化政策をとり、大阪帝国大学よりも先に「京城帝国大学(ソウル)」を創設し、台湾にも「台北帝国大学」を設立しました。
・日本側に「高等教育を与えてやっている」という優越感があったことは事実としつつも、朝鮮半島に高度な教育機関を作ったという歴史的事実を提示しています。
朝鮮の近代化への貢献と日韓関係の正常化
・日本がもたらした高等教育やインフラ整備が、その後の韓国が切り開いた近代化の道に全く役に立たなかったということは絶対にあり得ないと主張しています。
・この歴史的事実を素直に認めない限り、真の意味での日韓関係の正常化は実現しないと警告しています。
「ドイツを見習え」という批判の不当性
・「ドイツ人はユダヤ人に十分な償いをしたのに、日本人はその1万分の1もやっていない」という批判に対して、そもそも両国が「やったこと(歴史的行為)」が全く違うと反論しています。
・行為の性質が決定的に異なる以上、ドイツの戦後処理と日本の戦後処理を単純に比較することはナンセンスであると述べています。
歴史は政治家ではなく歴史家に委ねる時代へ
・英『エコノミスト』誌などを例に挙げ、「日本人が外国から50年前の歴史についてとやかく言われる時代は終わった」という論調が欧米でも出始めていると紹介しています。
・半世紀前の歴史問題は、もはや政治家が議論や外交の道具にするのではなく、歴史家に委ねるべき問題になっていると結論づけています。
【切り抜き 闘論!倒論!討論!】日銀はなぜ金融政策を転換したのか?[桜R6/4/30] / (新日本文化チャンネル桜)
🔗 https://youtu.be/r7n8b-hgjYA?si=S1Tc-fFMznVl9p1N
【3行要約】
・日本航空123便墜落事故において、通常の航空機事故ではあり得ない遺体の激しい炭化や、航空燃料には含まれない成分の検出などから、証拠隠滅のために現場が意図的に焼き払われた疑惑を指摘しています。
・墜落場所の特定が翌朝まで遅れたのは隠蔽工作のための時間稼ぎであり、生存者4人が助かったのは、機体後部から沢へ転げ落ちて焼き払いの難を逃れたためだと推測しています。
・テレビ番組での検証企画が放送直前に圧力で潰されるなど、メディアへの異常な言論統制に触れ、全ての記録を公開してアメリカと対等な独立国にならない限り日本の未来はないと警告しています。
【階層的要約】
墜落場所特定が翌朝まで遅れた不可解な空白時間
・文化放送の記者が墜落直後に現場近くにいた事実があるにもかかわらず、なぜか北相木村に落ちたという偽情報が流されました。
・メディアが現場の火災(赤い炎)などを目撃・報道していたにもかかわらず、翌朝まで墜落場所が一切明らかにされなかったのは極めて不自然です。
異常な遺体の炭化と現場に漂う「異臭」
・警察に依頼されて現場に入った写真業界関係者の証言によると、遺体はカリカリになるまで異常なほど炭化していました。
・通常の航空機事故でここまで遺体が炭化することはあり得ず、現場には軍の火炎放射器(ゲル燃料)に使われるような、ガソリンとタールを混ぜた異臭が漂っていました。
航空燃料にはない「ベンゼン環」の検出
・事故の真相を追及している元日航客室乗務員の青山透子氏の調査により、現場に残っていた異物から「ベンゼン環」が検出されました。
・航空機用のジェット燃料にはベンゼン環は存在せず、ガソリンなどの発火物が現場に持ち込まれたことを裏付ける強力な証拠となっています。
証拠隠滅のための「現場の焼き払い」疑惑
・夕方から朝にかけての不可解な空白時間は、自衛隊の別班など特殊部隊が証拠を隠滅するために現場を焼き払うための時間だったと推測しています。
・4人の生存者が助かった理由は、彼らが沢へ転げ落ちて瓦礫の中に埋もれており、焼き払われた現場(山の裏側)にいなかったためだと分析しています。
メディアへの異常な圧力と封殺される検証番組
・話者が過去に多くのテレビ・ラジオ番組でこの事件の検証番組を提案しましたが、全て拒否されるか、放送10分前に「天からの圧力」で中止に追い込まれました。
・これほどの強烈な圧力がかかること自体が、事件の背後に絶対に触れてはいけない巨大な闇(隠蔽)があることを示しています。
記録の完全公開と「真の独立国」への脱皮
・真相解明のためには、日本航空が保有しているフライトレコーダーやボイスレコーダーを完全に公開することが第一歩です。
・この事件の隠蔽体質を正し、日本がアメリカと対等に付き合える真の独立国へと変わらない限り、国は発展途上国へと転落し続けると強い危機感を訴えています。
【今、世界はどうなっている?】林千勝×水島総 第46回「G2体制の密かな確率-そして日本は?」[桜R8/5/16] / (新日本文化チャンネル桜)
🔗 https://youtu.be/VfL-I3FFQC4?si=qKngZAF0C8aI7-SC
【3行要約】
・5月4日に厚労省周辺で行われた抗議集会にはのべ2万人が集まり、暴動のない日本らしい規律ある形で、「政府ではなく国民こそが日本であり、国民が自立・独立しなければ命も国も奪われる」という強い意志を示しました。
・米中会談やトランプ政権の動向を分析し、表向きの対立とは裏腹にウォール街の利益と中国の利害が一致する「G2体制(企業社会主義・ファシズム)」が密かに確立しており、アメリカは「ニューワールドオーダー」の単なるパーツになりつつあると指摘しています。
・日本の現状について、高市政権は完全な対米従属(ウォール街への服従)路線であり、国民の富や命(WHOのパンデミック条約等)がグローバル勢力に差し出されていると危惧し、戦前のスメドリー・バトラー将軍のような「自衛に徹し、戦争をビジネスにしない」独立の気概が必要だと訴えています。
【階層的要約】
5.4厚労省抗議集会の振り返りと「国民の自立」
・5月4日の集会にはのべ2万人の国民が集まり、西洋のような暴動ではなく、秩序を保ちながらも厚労省の姿勢(国民の命や健康を脅かす政策)に強く抗議しました。
・林氏は演説で、「霞が関や永田町はもはや日本ではなく、我々国民の心の中にこそ日本がある」と訴え、政府から独立し、自立した国民のネットワークを作らなければ命も財産も奪われると危機感を露わにしました。
トランプ政権と「G2体制」の密かな確立
・米中会談において、トランプ氏と習近平氏は関税引き下げや武器・LNGの売買で妥協しており、ウォール街の利益と中国の利害が一致する「G2体制」が事実上成立していると分析しています。
・トランプ氏の「アメリカ第一主義」は、ウォール街や軍産複合体に取り込まれたことで「アメリカ国民を犠牲にするグローバリズム」へと変質しており、第2の9.11のような偽旗作戦がアメリカ国内で起こるリスクを懸念しています。
グローバル企業による「国家の解体」と企業ファシズム
・現在の世界は、ブラックロックなどの巨大IT・金融企業が国家を超えて支配する「企業社会主義(企業ファシズム)」へと移行しており、国民国家という枠組みそのものが解体されつつあります。
・この動きは、過去の共産党宣言やロスチャイルドらの計画の延長線上にあり、アメリカという国家すら「ニューワールドオーダー(新世界秩序)」の単なる一構成パーツに成り下がると予測しています。
高市政権の対米従属とWHO(命の危機)問題
・高市政権は「ゼロベースで見直す」「減税する」という公約を破り、ウォール街やグローバル勢力に完全に屈服(従属)していると厳しく批判しています。
・WHO総会で議論されるパンデミック条約や、CDC・FDAといった組織が推進するワクチン政策など、グローバルな公衆衛生政策(人間の安全保障)によって日本国民の命が危険に晒されていると警鐘を鳴らしています。
スメドリー・バトラーに学ぶ「日本の進むべき道」
・1930年代、ウォール街が仕掛けたクーデター計画を暴露し、「戦争はすべて悪徳商売である」と告発した米軍人スメドリー・バトラーの行動を紹介しています。
・彼が主張した「自衛のみに徹し、海外の戦争に加担しない」という姿勢こそが、現在の日本がグローバリズムから自立し、国を守るための重要な指針(モデル)になると結論づけています。
【都市伝説・陰謀ニュース番組始動!『NMS STUDIO(エヌスタ)』EP 1+2 【神回】】/(NMS STUDIO)
🔗 https://youtu.be/upDylvuHM4E?si=dYFMp9kZs6wmNw3s
【3行要約】
・ベネズエラ政変の裏側や最新の電磁波・停電兵器、中国軍内部の権力闘争など、表のニュースでは語られない国際情勢の裏側を独自視点で考察しています。
・日米の保守政党と旧統一教会・CIAの歴史的繋がりや、ダボス会議におけるグローバリストの移民政策の転換と世界分割構想について深掘りしています。
・細胞修復による若返り技術の功罪から、幻覚キノコや「小さいおじさん」の正体まで、多岐にわたる都市伝説と陰謀論をオカルト的視点を交えて議論しています。
【階層的要約】
最新兵器とベネズエラ政変の裏側
・ベネズエラのマドゥロ大統領拘束の裏には、米国のNSA(国家安全保障局)が関与し、停電兵器やマイクロ波を用いた非致死性兵器が使用された可能性が指摘されています。
・現代の戦争においては、ミサイルよりもインフラの電源を落とすシステム兵器が最強の武器であり、AIを活用した各国のリーダーのデジタルツイン(ボット)化も進められていると語られています。
中国軍内部の粛清と台湾有事の行方
・中国では習近平体制の下で軍内部の粛清が進んでおり、台湾侵攻に反対していたとされる軍の実力者・張又侠(ちょうゆうきょう)の失脚が噂されています。
・この内部抗争の結果次第では習近平の独裁がさらに強化され、軍事的・現実的には不可能と言われていた台湾有事のリスクが急激に高まる恐れがあると分析しています。
米軍基地の役割と日本の情報戦
・青森県の三沢基地にはエシュロン(世界的通信傍受システム)が存在し、東アジアの「目と耳」として強力な情報収集機能を持っていると語られています。
・日本は完全に米国の支配下にあるわけではなく、かつて「長崎の原爆の不発弾をソ連に売却した」という都市伝説に見られるような、商社などを通じた独自の裏外交や情報交渉を行ってきたと考察しています。
旧統一教会と日米保守政党の深い繋がり
・日本の自民党や米国の共和党の背後には、旧統一教会(ムーニー)やKCIA、さらにCIAが深く関与し、戦後から反共ネットワークを構築してきたという歴史的背景が語られています。
・宗教的なイデオロギーを超え、米国での寿司ビジネス(水産業)などの資金源確保や、選挙における組織票の提供など、政治に対する実利的な結びつきが現在も影響を与えていると指摘しています。
最新科学がもたらす「不老不死」と完全監視社会
・ハダカデバネズミの遺伝子修復機能を応用した若返り薬の開発が進んでおり、将来的には「永遠の20歳」を保つことが可能になる一方で、人間から多様性や個性が失われるリスクが警告されています。
・音波や電磁波を使って地下や人体、さらには月や火星の内部まで完全に可視化するスキャン技術が軍事やセキュリティ分野で実用化されつつあると紹介されています。
ダボス会議と多極化する新しい世界秩序
・ダボス会議でブラックロックのラリー・フィンクが移民推進からAI・ロボット活用への方針転換を示唆し、グローバリストの潮流に変化が起きていると指摘しています。
・ロシアのアレクサンドル・ドゥーギンらが提唱する、世界を米・欧・中露などの「パン・リージョン(広域圏)」に分割して統治する新たな世界秩序(G3体制)の構築が水面下で議論されていると警告しています。
幻覚キノコと「小さいおじさん」の正体
・中国雲南省などで自生する特定のキノコを食べると、集団で「小人」の共有幻覚を見るという奇妙な現象が紹介されています。
・キリスト教の精霊や仏教的な視点も交えつつ、都市伝説で有名な「小さいおじさん」の正体は死者の霊が物質化・サイズ変化したものではないかというムー的な見解が示されています。

