2026年9月22日 ニュース

本日のXで話題になった投稿をまとめました。各投稿はそのまま埋め込み表示していますので、原文や動画はカード内からご確認ください。見出しと要約は当サイトによるものです。

目次

1. トランプ氏「幼少期のワクチン接種スケジュールが自閉症急増の原因」と示唆

TOYO氏が、ドナルド・トランプ氏が幼少期のワクチン接種スケジュールと自閉症の急激な増加との関連を示唆した発言を動画付きで紹介しています。「何十年も前、子供たちは今日要求されるワクチンのごく一部しか受けていなかった」として、現行の接種プログラムの過密さそのものを問題視する内容です。

元のポストをXで見る(@toyo1126Q17)

2. 井上正康氏「mRNA治験薬の実力、5年前に予想した通りの惨状」

分子病態学者の井上正康氏が、現代適塾のワクチン情報として、5年前から警告してきた事態が現実になっていると指摘。引用元では、ロバート・クランシー教授が、日本で2,000万人規模を追跡した大規模研究において超過死亡がワクチン接種者グループに集中していたとする分析を提示したと紹介されています。

元のポストをXで見る(@Kgb0mJQi4f1WXId)

3. ドイツ・フランクフルトで数千人が追悼行進、2025年のナイフ攻撃は29,243件

歴史研究者の金子吉友氏が、ドイツ・フランクフルト中心部でイスラム過激派に殺害された犠牲者を追悼するため数千人が集まり、沈黙のうちに暴力へ抗議した様子を伝えています。2025年だけでドイツ国内で29,243件のナイフ攻撃が発生したという数字も併せて示されています。

元のポストをXで見る(@ykaneko_x)

4. 北村晴男氏、日教組の偏向を批判「影響はメディアと大学に色濃く残る」

弁護士の北村晴男氏が、日教組幹部の偏見を批判。槇枝元文委員長が金日成を礼賛し「北朝鮮には泥棒も殺人犯もいないから警察官もいない」と述べた事例を挙げ、青少年教育を通じた長年の活動の影響が今もメディアと大学に残っていると指摘しました。引用元は、国会質疑で「自衛隊に行く子どもたちは経済的に厳しい」と発言し、小泉防衛大臣から事実誤認だと否定された古賀千景氏の話題です。

元のポストをXで見る(@kitamuraharuo)

5. 新田哲史氏、サンモニの沖縄県知事選報道を批判「放送法4条は高市政権の宿題」

ジャーナリストの新田哲史氏が、沖縄県知事選で大差の民意が示されたにもかかわらず、TBS「サンデーモーニング」が否定的な論調を続けていると批判。総務省が放送法4条違反に踏み込んだ指導をしないため違法放送が確信犯で行われているとして、4条を撤廃するか遵守させるかは高市政権の宿題だと迫っています。

元のポストをXで見る(@TetsuNitta)

6. 富山県の多文化共生条例に反対の声、自動車整備業界の現場から懸念

富山県の「多文化共生条例」に対し、強い反対の声が上がっていることをノブ氏が紹介。引用元の自動車整備士は、日本語の会話も読み書きもできない外国人が業界で急増している現状を語り、選別されずに来る外国人が増えるなかで子どもたちの世代が共存・共栄できるのかと不安を訴えています。

元のポストをXで見る(@nobu_conscience)

7. フランス西部の人口1万人の町で撮影された1本の動画が波紋

トッポ氏が、フランス西部にある人口わずか1万人ほどの地方都市で起きた出来事を動画付きで紹介。地元で育った市議で活動家のジャン=ウード・ガナ氏が、スーパーマーケットの前で撮影した1本の動画が発端となり、大きな波紋を広げているという内容です。

元のポストをXで見る(@w2skwn3)

8. 浜田聡氏「旧暫定税率の廃止までなぜこれほど時間がかかったのか」

前参議院議員の浜田聡氏が、ガソリン税などに上乗せされてきた「当分の間税率」(旧暫定税率)は論理的な説明のないまま国民に追加負担を強いてきたものだと改めて指摘。廃止自体は決まったものの、設立当時「暫定」とされた税がここまで長く残ったこと自体が、既存政党が国民を軽んじてきた証だと批判しています。

元のポストをXで見る(@satoshi_hamada)

9. 今野忍氏、左派・リベラルの退潮を語る「現実と正面から向き合うことを避けてきた」

今野忍氏が、日本でかつて「左派」「リベラル」と呼ばれた勢力が支持を失った理由について、社会も安全保障環境も世界も大きく変わったのに、その現実と正面から向き合うことを避けてきたからではないかと分析。引用元では、斎藤幸平氏が「9条を守ろう、平和を守ろう、辺野古反対」の原理原則の繰り返しでは若い人に響かないと苦言を呈した場面が取り上げられています。

元のポストをXで見る(@shinobukonno)

10. 共産党・田村智子委員長の「国家の消滅」発言に批判

ラッキー7氏が、日本共産党の田村智子委員長が「国家の消滅」すなわち「日本の消滅」を理想として掲げたことや、国歌斉唱の場面で日の丸に背を向ける議員がいることを挙げ、日本人として共産党は支持できないと主張しています。

元のポストをXで見る(@lucky_75757)

11. 三浦崇子氏「安易な『ナチス』呼ばわりはユダヤ人の苦しみを矮小化する」

三浦崇子氏が、日本の左派が相手を独裁的だと言いたいときに軽々しく「ナチス」という語を持ち出すことを厳しく批判。言われた側に失礼であるのはもちろん、それ以上に、ナチスによる民族虐殺を受けたユダヤ人の苦しみを矮小化してしまう点が問題だと指摘しています。引用元は、沖縄県知事選の結果を受けてラサール石井氏が「高市政権はナチス」と演説した件です。

元のポストをXで見る(@miura_takako)

12. 「高市、そこをどけ」デモに憲法学者が疑問「民主主義否定デモでは」

憲法学者の石埼学氏が、公正な選挙で構成された国会から憲法の手続に従って首相に選ばれた高市総理に対し、何を理由に「そこをどけ」と言えるのかと疑問を投げかけています。総理がその座を降りねばならない理由を説明できないのであれば、このデモは民主主義否定デモと言われても仕方がないという指摘です。

元のポストをXで見る(@ishizakinyaoon)

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この記事を書いた人

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