2026年9月28日にX(旧Twitter)で話題になったポストをまとめました。各ポストの要約とあわせて、元のポストを埋め込みで掲載しています。
「サウジアラビア国王死去」との未確認情報が拡散
TOYO氏が、サウジアラビア国王の死去が公式発表され、死因は自然死ではなく王宮は沈黙している、息子への忠誠の儀式(バイア)が始まり王位継承者の何人かが監視下にある、と投稿しました。元になったのはアラビア語の投稿ですが、その投稿元アカウントはプロフィールで自らパロディアカウントと表示しています。サウジ政府や主要メディアによる公式発表は確認できておらず、真偽不明の情報として慎重に扱う必要があります。
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mRNAワクチンのスパイクタンパクは「すぐ消える」のか
たると氏は、スパイクタンパクを体外に排出する解毒のアプローチは可能だが、コロナワクチン接種で自分の細胞がスパイクタンパクを作るようになった状態を元に戻すのは難しいと、YouTube動画を紹介しながら投稿しました。当初、厚労省や河野太郎氏、「こびナビ」は接種後すぐ消えると説明していたが、それは正しくなかったと主張しています。引用元の過去投稿では、接種後2年以上続く発疹の患部組織からスパイクタンパクが検出されたとする佐野医師の見解と、ワクチン由来疾患をめぐる訴訟が紹介されています。
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イーロン・マスク氏、日本のテレビ局買収に関心か
TotalNewsWorldによると、日本のテレビ局を買ってほしいと訴えた日本人ユーザーに対し、イーロン・マスク氏が「日本政府は私にそうすることを許可するだろうか?」と返信しました。放送法の外資規制が話題になる中、マスク氏の反応が日本のユーザーの間で注目を集めています。
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マスク氏「非営利団体への公金投入に抜け穴」と指摘
トッポ氏の紹介によると、イーロン・マスク氏は、政府が極めて緩い管理のまま、いわゆる非営利団体に巨額の公金を投入でき、その後の監査も十分に行われないケースがあると主張しました。政府支出の透明性とNPOへの資金の流れを問題視する発言として紹介されています。
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山岡鉄秀氏「中国の侵略は浸透工作が先行する」
山岡鉄秀氏は、中国は常に武力行使の選択肢を残して軍事力の増強に注力しているが、実際の侵略は常に浸透・影響工作が先行すると指摘しました。愛知・名古屋の例を挙げて日本はすでにかなり浸透されているとし、名古屋がフェンタニル輸出のハブになっていたとも述べています。引用元では、大村秀章愛知県知事と広沢名古屋市長が中国BYDの車に赤いマフラーを巻いて乗ったことについて、トヨタの地元で中国企業に媚びていると批判されています。
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「政府が生放送で爬虫類人を認めた」との投稿
Kazuhiro.N氏が、英語圏の投稿「政府が生放送で爬虫類のことを認めた?!」を翻訳・紹介し、公式に爬虫類人種が認められたとして、いずれ教科書に載るのではないかと投稿しました。元投稿は動画付きですが、政府がそうした事実を公式に認めたことを裏付ける情報は確認できず、ネット上の噂話として受け止めるべき内容です。
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1927年刊『世界の毒素』をめぐる投稿
Sveta氏は、1927年に一力社から刊行された諏訪部一之輔著『世界の毒素 猶太民族の大陰謀と大和民族の警鐘』を「日本人への警告書」として紹介しました。引用元の投稿は、同書が戦後GHQによって焚書されたこと、原爆投下を決めた中間委員会について独自の見解を述べています。特定民族に関する陰謀論的な主張を含むため、史実とは切り分けて読む必要があります。
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習近平氏の国賓晩餐会で「民衆の歌」演奏
引用元の投稿によると、習近平国家主席を招いた国賓晩餐会で、ミュージカル『レ・ミゼラブル』の「民衆の歌」が演奏されました。この曲は香港の民主化デモで盛んに歌われ、中国本土では禁止されたとされる曲です。投稿者は「全部終わったんだ、世界の残党が必死に抗ってるだけ」とコメントしています。
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「都の補助金を調べた人物が脅迫を受けた」との情報
Trump 17Q氏は内藤晴輔氏の情報として、佐藤氏が東京都の補助金を調べたところ二階堂派の問題が浮上し、命を狙われることになったと投稿しました。米国のDOGEのように12人の会計士を使い日本中の補助金リストを作成していたところ脅迫を受け、米国に逃れて3か月間入院しているとしています。いずれも投稿者側の伝聞情報で、事実関係は確認されていません。
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台湾海峡の現状変更に反対、8か国が共同声明
オーストラリア、フランス、ドイツ、日本、ニュージーランド、ポーランド、韓国、英国の8か国が22日、インド太平洋の平和と安定の重要性を強調し、台湾海峡の現状を一方的に変更することに反対する共同声明を発表しました。台北駐日経済文化代表処によると、台湾外交部はこれに歓迎と感謝を表明しています。世良公則氏は「ここまで事は深刻な状況」とコメントしています。
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メガソーラー開発で水害リスク、専門家が指摘
保守速報によると、専門家はメガソーラー開発によって「雨水が一気に地表へ流れ出す」危険性を指摘しています。森林は雨水を蒸散させ、地下に浸透させ、土壌に保水する働きを持っていますが、開発でその保水性が失われます。その結果、雨水が地下に浸透せず土壌にも保水されないため、一気に地表へ流れ出して水害につながるとしています。
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RFK Jr.氏が世界経済フォーラム(WEF)を痛烈批判
トッポ氏の紹介によると、米保守系コメンテーターのグレン・ベック氏からWEFについて問われたロバート・F・ケネディ・ジュニア氏が、踏み込んだ批判を展開しました。RFK Jr.氏は、WEFは富を上層へ移転させる一方で一般市民への全体主義的な統制を強めようとする「億万長者のクラブ」だと主張しています。
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