【中国制裁を蹴散らす】超党派7議員が台湾訪問!石平氏「外交・防衛の連携模索」とネパール土石流への緊急援助を徹底解説!9/7②【玄ちゃんひるおび】/文化人放送局LIVE
/https://youtu.be/6SkesxthG_I?si=T1qYI2kUUSfCxG4e
【3行要約】
・中国からの制裁や襲撃リスクを覚悟の上で、超党派の国会議員7名と石平氏が台湾を訪問し、外交・防衛面での連携強化を模索しています。
・台湾有事を見据えた最新の小型ドローンによる情報戦・戦闘戦術の実態と、日本のスパイ防止法および国家情報局設立の急務が指摘されています。
・ネパールの甚大な土石流災害に関して、日本も援助隊を派遣する中、中国の無謀なダム建設による氷河崩落と事前の危険隠蔽の疑惑が浮上しています。
【階層的要約】
超党派議員団と石平氏による台湾訪問
・日本保守党、国民民主党、日本維新の会、参政党などからなる超党派の国会議員7名と石平氏が台湾を訪問しました。
・台湾総統府や外交国防部門のトップと会談し、一般的な友好を超えた外交・防衛分野での連携強化を模索しています。
・石平氏は中国から入国禁止などの制裁を受けていますが、中国の脅迫に屈しない命がけの覚悟で今回の訪問に臨んでいます。
八田明夫氏襲撃事件の裏にある中国の影
・6月末に台湾で発生した元産経新聞・八田明夫氏の襲撃事件は、中国政府が背後にいる見せしめであった可能性が濃厚です。
・実行犯は香港のマフィアであり、中国共産党の依頼を受け報酬として100万円を受け取っていたことが分かっています。
・7月1日に施行された「民族団結促進法」に関連し、中国に逆らう人物のリストアップが行われている危険性が指摘されています。
現代戦におけるドローン技術の進化と台湾防衛
・台湾防衛において、従来のミサイルや艦艇による戦闘から、数万機のドローンを用いた戦術へと劇的に変化しています。
・昆虫ほどの大きさの超小型ドローンによるピンポイントな偵察活動や、AIを搭載したドローン群による自律的な迎撃・破壊行動が現実のものとなっています。
・アメリカの特殊部隊も台湾に教官として入り、最新のドローン技術を駆使した防衛戦略を構築しています。
日本の情報セキュリティの脆弱性とスパイ防止法の急務
・中国の偵察衛星は10分に1回の頻度で日本を監視しており、日本国内における中国の情報活動は極めて活発です。
・政府内や防衛省、外務省からの情報漏洩の危険性が危惧されており、日本の情報セキュリティ体制は極めて脆弱です。
・この事態に対処するため、日本版CIAとも言える国家情報局の設立と、早急なスパイ防止法の制定が強く求められています。
ネパール土石流災害の凄惨な被害と日本の支援
・ネパールと中国チベット地区の国境付近で大規模な土石流と洪水が発生し、死者は1300人を超え、行方不明者も多数に上っています。
・被災者の中には日本人の家族も含まれており、遺体の損傷が激しく身元確認が難航している状況です。
・日本政府は身元確認作業などの支援のため、国際緊急援助隊を現地に派遣し対応にあたっています。
災害の本当の原因?中国のダム建設と情報隠蔽疑惑
・ネパール側は災害の原因を地球温暖化と主張していますが、その裏には中国の乱暴なダム建設(ダイナマイトによる爆破など)による氷河崩落の影響が疑われています。
・中国側が土石流発生の危険を事前に察知していながらネパール側に警告を出さなかったため、被害が拡大したとの指摘があります。
・中国政府は災害現場への海外メディアの立ち入りを一切禁じており、都合の悪い事実の隠蔽を図っているのではないかという強い疑念が持たれています。
【明治150年 国家目標達成記念】藤原直哉 記念講演 ─ 福岡・紅葉八幡宮 / 玄洋社チャンネル
【3行要約】
・福岡・紅葉八幡宮にて、西郷隆盛や玄洋社が掲げた「アジアを欧米の支配から解放する」という明治の国家目標の達成を記念する式典と藤原直哉氏の講演が開催されました。
・藤原氏は、出口王仁三郎らによる昭和維新の構想から現在に至るまでの、金本位制やディープステートといった超国家組織との壮大な戦いが終わりを迎えつつあると解説しています。
・旧来のエリートや支配層がいなくなり混乱する世界において、これからは民間の力と「開拓魂」をもって、自立した新しい日本と世界を創り上げていくべきだと説いています。
【階層的要約】
福岡・紅葉八幡宮と玄洋社の深いゆかり
・会場となった福岡の紅葉八幡宮は、明治10年の西南戦争に呼応し、西郷隆盛を助けるために福岡藩士族(頭山満ら)が決起・集結した歴史的な場所です。
・この決起の精神を受け継ぐ人々がのちに玄洋社を創設し、明治新政府の監視役として、真の日本のあり方を追求し続けました。
アジア解放という明治の国家目標の達成
・西郷隆盛や玄洋社が明治の初めに掲げた「アジアを欧米の支配から解放する」という巨大な目標が、現在まさに達成されようとしています。
・中東(イスラエル)の問題が片付けば、全世界におけるディープステート(闇の政府)による支配が完全に終わりを告げる歴史的転換点にあります。
昭和維新の挫折と真の日本史の探求
・明治維新以降、欧米主導の体制に引きずられる中、昭和初期には出口王仁三郎らが本来の日本の姿(民政自治)を取り戻すための国家改造(昭和維新)を模索しました。
・その過程で「富士古文献」などが注目され、権力者から押し付けられるのではない、一人ひとりが個性を生かして自立して生きる本来の日本の形が再認識されていました。
超国家組織(ディープステート)との戦いの終焉
・出口王仁三郎から出口日出麿へと引き継がれた戦いは、金本位制による世界支配の打破や米ソ冷戦の終結といった形で、水面下で進められてきました。
・現在、トランプ前大統領やプーチン大統領らが連携し、世界を牛耳ってきた超国家組織の排除がほぼ完了しつつあると藤原氏は分析しています。
エリート不在の時代における「自立」の重要性
・世界を支配してきた層が消え去った現在、次の新しいシステムが構築されていないため、一時的に世界中がリーダー不在の混乱状態に陥っています。
・「誰かが邪魔をしている」という言い訳はもう通用せず、私たち一人ひとりが「自立」し、自らの頭で考えて民間の力で生きていくことが強く求められています。
次代を創る「開拓魂」と福岡の役割
・日本列島は古来より開拓の歴史であり、何もないゼロの場所から天地の神と共に新しいものを創り出す「開拓魂」を今こそ取り戻すべきです。
・古くから大陸と向き合い、未来を創る中心地であった福岡・博多の地から、新しい時代に向けて日本と世界を立て直す精神を発信していくことが期待されています。
【藤原直哉先生×HIDECO|深堀り質問】金融リセット・ベーシックインカム・AI企業のゆくえ・外国人問題・EBS・政府破産?など盛り沢山の深堀り質問バージョンです。 / HIDECOのスピリチュアル視点_feat.藤原直哉先生、HIDECO’s Eye | 時代を読む力×癒しのヒプノセラピー
【3行要約】
・イーロン・マスクがX(旧Twitter)上で開始した決済サービス「Xマネー」は、銀行の中央サーバーを介さないP2P(ピアツーピア)の送金・決済システムであり、今後の金融システムのモデルとなる画期的な試みです。
・現在の日本政府やアメリカ政府は、莫大な赤字により実質的に破産状態にあり、今後10年程度をかけて財政リセットや新しい通貨システム(デジタル通貨への1:1の等価交換など)への移行が起こると予測されています。
・AI技術の発展は、それを活用する人々には大きな恩恵をもたらす一方で、AIを提供する側(データセンター運営など)はインフラの維持管理に追われるだけで、儲からないビジネスになる可能性があります。
【階層的要約】
Xマネーと新しい金融システム
・イーロン・マスクが開始した「Xマネー」は、銀行の中央サーバーを介さないP2P(ピアツーピア)の決済システムであり、今後の新しい金融システムの先駆けとなる画期的な試みです。
・現在の銀行システムは一度終了し、すべて仮想通貨ベースのシステムに移行していくことが予想されます。
・新しい金融システムにおいても預金は保護され、新しいデジタル通貨への移行時は現在の通貨(円やトランプ新ドル)と1対1で交換されると見られています。
政府の財政破綻と「平和の配当」
・日本やアメリカの政府は莫大な赤字を抱えており、実質的に破綻状態にあります。今後、債務を踏み倒す形での財政リセットが行われる可能性があります。
・財政リセット後には、これまでの国民への負担の清算として「平和の配当」と呼ばれる一時金が支給される可能性があります。
・しかし、「平和の配当」は一時的なものであり、長期的には一人ひとりが自立して生活していく必要があります。
AI企業と情報格差の行方
・AIを生活や仕事にうまく活用できるかどうかで、人々の間の生活の豊かさや格差は拡大していくと考えられます。
・一方、AIを提供する企業(データセンターなど)は、莫大な電力や冷却設備、騒音問題などのインフラ維持に追われ、「電話交換機の保守」のような儲からないビジネスになる可能性があります。
・個人の情報データも制限が厳しくなるため、ビッグデータを活用して儲けるというビジネスモデルも通用しなくなります。
外国人労働者の減少と「百性」への回帰
・現在の日本は、日本人がやりたくない過酷な仕事を外国人労働者に依存していますが、このシステムは崩壊し、外国人は帰国していくと予測されます。
・外国人労働者がいなくなった後、日本人は自分たちで野菜を作り、家を建て、必要なことをすべて自分で行う「百性(ひゃくしょう=全てのことを自分で行う人)」の生活に回帰していくことになります。
・これこそが、誰にも支配されずに天地の神と共に生きる「日本人の黄金時代」の到来であると言えます。
政治の混乱と落ち着くまでの「10年」
・現在、世界中の政治システムは崩壊の過程にあり、日本においても憲法改正や天皇制のあり方の見直し、新しい政治体制(大統領制など)への移行が起こる可能性があります。
・現在の混乱状態から新しいシステムが構築され、社会が落ち着くまでは約10年の歳月がかかると予想されます。
・新しい時代に向けてすでに動き出し、自立した生活を始めている「最先端」の人々がいる一方で、政府の対応を待っているだけでは時代から取り残されてしまうため、自分の頭で考え行動することが重要です。
第七話 ついに明かされた「真実の日月神示」① 神示を降ろした存在が自ら語る わが子日本人へのメッセージです/GREAT ORIGIN
/https://youtu.be/TfAcFLHGKA8?si=8jMvTeqFDOtog9oo
【3行要約】
・日月神示は、日本を本来の「神の国」に戻すための国常立尊(クニトコタチノミコト)からのメッセージであり、今まさにその真意が解かれるべきタイミングが来ています。
・日本人は、知識や自我(エゴ)を手放し、「内なる神性」と繋がって天地人(宇宙・地球・自分)の融合を果たすことが求められています。
・この世界を立て直すため、まずは日本人が目覚めて「新人融合(神と人が一体となること)」を果たし、世界を調和へと導く手本となる役割を担っています。
【階層的要約】
大立て替えと二極化の真実
・現在進んでいる「大立て替え」は、世界を分断するものではなく、「神性の力」とこれまでの「知識・学問の力」を融合させるためのプロセスです。
・自我(エゴ)を捨てて内なる神性に目覚める人と、古い常識にしがみついて眠り続ける人とで道が二極化していきます。
・大元の仕組み(創造主の意図)に戻り、日本が中心となって新しい世界を先導していく「ミロクの世」へと移行することが目的です。
日本のルーツと出雲の神々
・日本の大元は「出雲(縄文の始まり)」であり、宇宙と地球が協力して創造したのが日本列島です。
・かつて日本を創った出雲の神々は、「悪の衣」を着せられて閉じ込められてしまいました。
・日本人が自らのルーツを思い出し、大元のエネルギーと再び繋がることで、世を立て直す仕組みが発動します。
「一厘の仕組み」と魂の浄化
・人々が神性に回帰し、魂を磨いた人が一定数に達した時、世の中がひっくり返り本来の姿に戻る「一厘の仕組み」が発動します。
・魂(身魂)を磨くには、自分の闇と向き合う「陰の御用」と、天命を行う「陽の御用」の両方が必要です。
・自我や知識に頼らず、赤子のような純粋な心で直感(神からの命令)に従って生きることが真の「身魂磨き」です。
59の身魂と役員の使命
・地球の大立て替えを成就させるため、大元から転生した「59の身魂(ひつく)」と呼ばれる特別な役割を持つ人々が存在します。
・彼らは現在、世間的には全く目立たない「落ちぶれた状態」にありますが、苦労を重ねることで真の力を発揮する準備をしています。
・役員は自己顕示欲や金儲けの心を捨て、人の何倍も働き、便所掃除をするような謙虚な心で天命を全うしなければなりません。
火と水の融合と「ひふみ」の仕組み
・新しい世の基本要素は、「火(根源の愛のエネルギー)」と「水(可能性の源・ダークマター)」の融合です。
・自分自身の肉体や大地と繋がる「ひふみ」の段階を踏み、第3の目(松果体)を開いて多次元と繋がることで宇宙と一体化します。
・一人ひとりが内なる神を発動させて「創造主」となり、神と人が完全に一致する「神人融合」を果たすことが最終目的です。
日本とユダヤの統合、そして未来へ
・かつて大陸に渡った「ユダヤの民(器)」と、日本に残った「日本の民(神性)」は、どちらも半分ずつの存在です。
・現在の地球の混乱は、この「器」と「神性」を融合させるための産みの苦しみであり、両者が統合して初めて本当の神の世が訪れます。
・大峠(世界的混乱)を越えた後も、自分自身との融合という真の試練が続きます。日本人は統合と回帰の姿を世界に示し、地球と宇宙を一つに繋ぐ役割を果たさなければなりません。

