20260710 動画要約

目次

7/10はっしーの独り言です🌺全東信破産で銀行の他多数に影響‼️米国TVでEBS信号が継続的に配信👏AIの進化とどう向き合うのか❓️ワクワクか不安&恐れか❓️ / (橋本チャンネル5)

🔗 https://www.youtube.com/watch?v=CG7TtfdWTsw

【3行要約】

・クレジット決済代行「全東信」の破産により20年にわたる巨額の粉飾決算が露呈し、銀行の闇の崩壊が現実化していることを解説しています。

・米国テレビでEBS信号が頻繁に表示される現象や、宇宙人からのメッセージなど、大きな社会システムの変化を告げる事象を紹介しています。

・AIの進化に伴う古い労働システムの崩壊を恐れるのではなく、苦役からの解放と捉え、未来へのワクワクに変えていくことの重要性を説いています。

【階層的要約】

各種お話会とオンラインイベントの告知

白封筒さんやマリナさんとのコラボイベントがほぼ満員となるなど、参加者からの大変強い関心が寄せられています。

・人気に応え、オンラインZoomを併用した追加日程を大阪や横浜などで予定しており、準備ができ次第募集を開始する流れとなっています。

石屋情報:クレジット決済代行「全東信」の破産と銀行の闇

・全東信の破産により、少なくとも2万店舗以上の飲食店等で売上金が未入金となる深刻な事態が発生しています。

・実は20年以上にわたり架空債権などの粉飾決算が行われており、実質605億円の債務超過であったという衝撃の実態が発覚しました。

・これを長年見抜けず融資を続けていたメガバンクや地銀への影響は爆弾級であり、エリートを装っていた銀行業界のブラックな仕組みが崩壊し始めています。

その他の崩壊ニュースと米国のEBS信号

・パチンコ・パチスロ台の販売会社も破産し、ギャンブル業界を通じた特定の国への不透明な資金運用ルートが絶たれつつあります

・アメリカのFoxニュース等の放送中に、EBS(緊急放送システム)のテスト画面が継続的に表示される現象が頻発しています。

・これはホワイトハットが目覚めている人々に対し、これから来るEBSへの準備を促すためのサインであり、まさに嵐の前の静けさです。

宇宙人からのメッセージとパラレルな宇宙情報

・宇宙人(アリシアさん)のお話会を実施し、30年前のアブダクション体験や、長年秘められていた宇宙からのメッセージが共有されました。

・様々な人が宇宙からの情報を発信していますが、各人の経験やパラレルの違いによって語る内容が少しずつ異なるのが自然なことです。

・どれが正しいと決めつけるのではなく、宇宙の情報は「全てが正解」であり、自分が一番しっくりくるものを採用することがポイントです。

ハプニングから説く、善悪を超えた宇宙の仕組み

・お話会中に参加者が倒れて救急搬送されるというショッキングな出来事がありましたが、これも生まれる前に合意してきた必然のプロセスです。

・3次元的な地球の常識では一見「悪いこと」と捉えがちですが、創造主から見た宇宙の視点では「善も悪も一つの枠の中にある」という真理があります。

・この現象を通して、私たちの感情がどう揺さぶられるかを見せられているのであり、宇宙の仕組みを理解することが大切だと語られています。

AIの進化を不安ではなく「ワクワク」に変える

・AIの進化によって仕事が奪われると不安になる人が多いですが、これは古い支配的で過酷な労働システムからの完全な解放を意味します。

・日本人が朝から晩まで身を粉にして働いてきた生活を終わらせ、愛ある生活へと移行するためにAIやロボットを活用していく時代が来ています。

・現在はシステムがひっくり返る過渡期であり痛みも伴いますが、未来は必ず明るい「弥勒の世」になるので、計画通りだと信じて楽しんでいきましょう。

オールドメディアの構造と偏向報道を元TV番組ディレクターが語る!おぎのきんしろう【赤坂ニュース327】参政党 / (参政党【公式】)

🔗 https://youtu.be/4ybd1wtqMDo?si=da0BMA_0lelQhL9L

【3行要約】

・元テレビ朝日ディレクターの荻野氏が、視聴率至上主義や謎の慣習に支配されたテレビ局の異常な構造や「やらせ」の実態を明かしています。

・テレビ業界は前例主義に縛られ、親会社である新聞の顔色をうかがいながら、現場のディレクターが上の意向をひたすら形にするだけのピラミッド構造になっています。

・偏向報道の仕組みをエンタメとして伝える映画を制作中であり、テレビを壊滅させるのではなく、夢を持つ若者のために組織を変えたいという思いを語っています。

【階層的要約】

映画業界とテレビ業界の決定的な違い

・映画業界は一つの目標に向かって団結する「組」として横のつながりが強いのに対し、テレビ業界は横のつながりが非常に薄くバラバラです。

・テレビ局はまるで何者かに支配されているように見え、大きな海で皆がバラバラに漂っているような異様な雰囲気がありました。

蔓延する「やらせ」と謎の慣習

・入局直後、ホームレスの撮影で事実とは異なる場所で寝たことにしてモザイクをかける「やらせ」が日常的に行われていることに大きな衝撃を受けました。

・疑問を呈しても「忙しいからチェックしていられない」と流され、上司からは「放送は『放って送るもの』であり、残すものではないから気にするな」と指導されました。

視聴率至上主義と「前例」の壁

・キー局の番組作りには「世の中をよくする」という視点が欠如しており、1分単位の視聴率を上げることだけが至上命題となっています。

・事件の被害者にマイクを向ける報道を変えたいという思いがあったものの、「前例がない企画は視聴率が計算できない」という理由で新しい提案は一切通りませんでした。

報道を支配するピラミッド構造と新聞の影響力

・テレビ局は局のプロデューサーを頂点とし、その下に制作会社や下請けが連なる構造で、現場は「局の考えをひたすら形にするだけ」の環境です。

・日本特有の構造としてテレビの上に新聞が存在し、報道内容について系列の新聞社にお伺いを立てるなど、絶対的な力関係が存在しています。

インターネットへの恐怖とプライド

・テレビは長らくインターネットやSNSを下に見て批判してきましたが、その根底にはネットに負けてしまうのではないかという強い恐怖心があります。

・現場に足を運ばず、ネットの情報だけで番組作りをするような「裸の王様」が育ちやすい環境になっています。

偏向報道を題材にした映画制作と変革への思い

・偏向報道が作られる過程を広く知らせるため、テレビ局内を舞台にしたエンターテインメント映画の制作を進めており、クラウドファンディングで大きな支持を集めました。

・目的はテレビ業界を壊すことではなく、夢を持って入ってくる若者たちのために外から新しい風を吹き込み、テレビ局を変えたいという信念を持っています。

陰謀論ではない…京都大学のウイルス学者が暴露した真実【 都市伝説 MATT SHOW 闇の3日間 】 / (秘密結社コヤミナティ)

🔗 https://youtu.be/oIVq78Yw-58?si=Bcw5E3gEyKT3MkAf

【3行要約】

・米国のホワイトハウスや情報機関が新型コロナの「研究所起源説」を支持し始め、これまでSNS等で検閲・隠蔽されてきた陰謀論が現実味を帯びてきています。

・元京都大学の宮沢准教授は、オミクロン株に中間体が存在せず突如変異して出現した不自然さから、新型コロナは人工的に作られ計画的にばらまかれた可能性が高いと指摘しています。

・ワクチンの健康被害や超過死亡の不気味な増加に加え、コロナ禍を利用して世界的な監視を強める「人類総管理社会」への意図的な移行であったという闇深い考察が語られています。

【階層的要約】

新型コロナ「研究所起源説」の再浮上

・ホワイトハウスやCIA、エネルギー省などが、新型コロナの起源について「自然発生よりも研究所からの流出の可能性が高い」と公式に評価し始めています。

・かつては陰謀論として片付けられ、SNS等で厳しく情報統制されていましたが、米国政府自体が過去のファウチ氏やWHOの対応を批判する事態に発展しています。

宮沢准教授が指摘する「オミクロン株の異常性」

・動物由来ウイルスの専門家である元京都大学の宮沢氏は、当初陰謀論を否定していましたが、オミクロン株の出現があまりにも不自然だったことから人工物説に考えを変えました。

・通常ウイルスは順番に進化(変異)しますが、オミクロン株は「中間体が存在せず、数十もの変異を一気に持った状態で突如出現した」という異常な特徴を持っています。

・アルファ、ベータ、デルタといった変異株が順番に流行したことも、「人工的に変異させたものを、時期をずらして意図的にばらまいた」と考えるのが自然だと主張しています。

論文への不当な圧力と学界の闇

・宮沢氏が「新型コロナ人工物説」の論文を提出しようとした際、今まで却下されたことのない査読前の掲載サーバーで不自然に却下されるという事件が起きました。

・そのサーバーを管理するトップは、過去に圧力で「自然発生説」の論文を書かされた人物であり、明らかな言論統制や圧力が働いていることが推測されます。

・このような一連の主張を繰り返した結果、宮沢氏には多くの苦情が寄せられ、最終的に京都大学を退任(事実上のクビ)へと追い込まれてしまいました。

ワクチン接種と「超過死亡」の不気味な相関

・ワクチンによって誘導される「悪い抗体」が、かえって感染時の重症化リスクを高めたり、別の病気を誘発したりする危険性が指摘されています。

・2020年の段階では死亡数の大幅な増加はありませんでしたが、2021年4月に一般向けワクチン接種が始まると同時に「超過死亡」が急増し、現在も過去最多レベルの死亡者数が続いています。

・現在までに9,000件以上のワクチンによる健康被害が公式に認定されており、当時「打たないと非国民」のように扱われた同調圧力の恐ろしさが振り返られています。

究極の狙いは「人類総管理社会」への移行

・ウイルスの拡散が少子高齢化対策などの「人口コントロール」を目的としたものである可能性も議論されています。

・さらに大きな見方として、パンデミックを意図的に引き起こすことで、リモートワークやキャッシュレス決済などのデジタル化を半強制的に進める狙いがあったとも考察されています。

・すべての行動や資産をデジタルで把握することで、世界中の人々を監視・統制する「人類総管理社会」を作ることが真の目的ではないかという説が語られています。

【野村泰紀】138億年前から「今」まで全部わかった/人間は”星の残骸”でできている!?天才物理学者が語る宇宙の物語【5年後の世界】 / (5年後の世界)

🔗 https://youtu.be/ln9cT9r3DNY?si=pfC2zQjHDSF-nagl

【3行要約】

・宇宙は138億年前のビッグバンから始まり、観測データと計算の逆算によって、宇宙誕生から現在に至るまでの成り立ちが驚くほど詳細に解明されていることを解説しています。

・人間の体を構成する炭素などの元素は、初期の星の内部で核融合によって作られ、その星が爆発して散らばった「星の残骸」から太陽系や地球、そして私たちができているというロマンあふれる事実が語られています。

・宇宙の未来についてはまだ謎が多いものの、宇宙の膨張速度が重力によって減速するどころか加速していることが観測され、これまでの常識を覆す大発見につながったことが紹介されています。

【階層的要約】

過去の宇宙を「見る」方法

・光の速度が有限(1秒間に地球7周半)であるため、遠くの星を見ることは過去の宇宙の姿を直接見ることにほかなりません。

・100光年先の星を見れば100年前の姿が見え、遠くを見れば見るほどビッグバンに近い過去の状態を観測することができます。

夜空が暗い理由と「宇宙の赤ちゃん」の姿

・昔の宇宙は超高温・高密度で光り輝いていましたが、宇宙が膨張して光の波長が引き伸ばされた(赤方偏移)ため、人間の目(可視光)には暗く見えているだけです。

・電波望遠鏡で観測すると宇宙は今でも全体が光り輝いており、宇宙年齢が38万歳(誕生から現在を人の一生に例えると生後数時間)の頃の温度マップまで作られています。

星も銀河もない「スープ」からの誕生

・宇宙誕生直後は原子すら存在せず、電子が飛び交う超高温の「ポタージュスープ」のような状態でした。

・そのスープの中にあったわずか10万分の1程度のわずかな密度のムラ(揺らぎ)が、重力によって長い年月をかけて集まり、やがて星や銀河を形成していきました。

私たちの体は「星の残骸」の再利用

・宇宙誕生から数分の間には水素やヘリウムなど軽い元素しか作られず、人間の体を構成する炭素や酸素などは存在していませんでした

・これらの重い元素は、初期にできた星の内部の超高圧環境でのみ核融合によって作られ、その星が寿命を迎えて爆発(超新星爆発)したことで宇宙空間にばらまかれました。

・そのばらまかれたガスが集まって現在の太陽系や地球ができているため、私たちの体は文字通り「昔の星の死骸(残骸)」の完全な再利用でできています。

核融合と核分裂のメカニズム

・元素はくっつける(核融合)ことでエネルギーを出しますが、エネルギーが出るのは「鉄」までという宇宙の法則があります。

・鉄より重いウランなどは、逆に割ること(核分裂)でエネルギーを放出するため、現在の原子力発電や原子爆弾に利用されています。

・太陽の中心で起きている核融合を人工的に再現しようとする技術は、うまくいけば放射性廃棄物を出さないクリーンなエネルギーになる可能性があります。

謎に包まれた宇宙の未来

・過去の成り立ちは計算と観測でかなり正確に分かっていますが、宇宙の終わり方についてはまだ不明な点が多く残されています。

・かつては宇宙の膨張は重力によって減速すると考えられていましたが、1998年に「宇宙の膨張速度が加速している」という大逆転の観測結果が出され、ノーベル賞を受賞しました。

・火星の地下など、条件が揃えば地球外生命体が発見される可能性もまだ十分にあり、たった一つの発見が宇宙のシナリオを大きく変えるかもしれません。

【93%OFFの衝撃】日本列島出血大セール開始?国土を守れ!【切り抜き】 / (新・堤未果のアンダーワールド公式チャンネル)

🔗 https://youtu.be/DWURDbF3i_s?si=2q_zXvJiTd7f-_eQ

【3行要約】

・財務省が、国が引き取った相続土地の維持コスト削減のため、最大93%オフで売却できる国有地の新ルールを打ち出したことを警告しています。

・新しいルールでは測量や地下調査が不要となり、誰とでも随意契約で売買が可能になるなど、安全保障上の深刻な懸念が指摘されています。

・すでに外資による水源や自衛隊基地周辺の土地買収が進む中、この政策は日本の国土を脅かす「日本売りの最終段階」であると警鐘を鳴らしています。

【階層的要約】

日本人にとっての「土地」の価値の変容

・かつての日本では、土地は単なる不動産ではなく、先祖からの記憶や地域のつながり、生きる上での静かな誇りでした。

・しかし現在、私たちの知らないところで、土地を単なる「市場で売買される商品」として扱う不気味な動きが水面下で進行しています。

財務省が仕掛ける「93%オフ」の出血大セール

・事の発端は2023年に始まった「相続土地国庫帰属制度」で、国が引き取った土地がオークションでも一向に売れず、管理コストが膨張していることにあります。

・これを受け、財務省は2026年6月17日に新方針を発表し、土地の評価額をまずは3割引きにし、買い手がつかなければ3ヶ月ごとに1割ずつ下げ、最終的に93%引き(元の評価額のわずか7%)で叩き売りするシステムを作りました。

トラブル必至の「規制緩和」と二重基準

・新ルールでは、通常なら隣接地とのトラブルを防ぐために絶対に必要な境界線の「測量作業」が不要とされています。

・さらに、地下の危険廃棄物調査も不要となり、どこの誰とも分からない相手と「随意契約」を結んで売却できるというとんでもない内容になっています。

・国民から相続税を取る時は時価で厳しく取り立てる一方で、国有地を手放す時は二束三文で叩き売りするという明らかなダブルスタンダード(二重基準)が存在しています。

欠如する「国家観」と過去の教訓

・財務官僚は土地を単なる「帳簿上の不良資産」としか見ておらず、そこには国を守るという国家としての視点が完全に欠如しています。

・13年前に名古屋城近くの約3000坪の国有地が中国領事館に売却されそうになった事件でも、当時の官僚は「中国に売って悪いという法律はない」と発言しており、住民の安全や戦略的価値が考慮されていません。

狙われる日本の水源・食・安全保障

・現在、国に引き取られている土地の内訳は、農地(1955件)、宅地(1752件)、山林と続いており、これらはグローバル資本にとって非常に魅力的なターゲットです。

・すでに自衛隊基地周辺で外資が買収した土地の54.7%が中国系資本であり、日本の大切な森林も東京ドーム約2000個分が外国法人の手に渡ってしまっています。

メディアと政治が沈黙する「日本売りの最終段階」

・この93%オフの政策は、単なる地方の土地活用などではなく、国民のよく知らない間に合法的に進められる国土の切り売りシステムです。

・大手メディアが一切報じず、政治家がこの穴だらけの法律を放置する裏には、財務省と国際金融資本が手を結ぶ恐ろしい「日本売り」のシナリオが存在していると締めくくられています。

AIPACと並ぶアメリカ最大のイスラエル・ロビー『CUFI』の極秘情報 / (金子吉友の反DSチャンネル『あつまれニュースの森』)

🔗 https://www.youtube.com/live/34Fq4Aq3lvU?si=XdGKrIIfP1xKIKCD

【3行要約】

・アメリカにはAIPAC(アメリカ・イスラエル公共問題委員会)を凌ぐ会員数1000万人を誇る最大のイスラエル・ロビー団体「CUFI(イスラエルのために結束するキリスト教徒たち)」が存在します。

・CUFIのイスラエル支援の根底には、ユダヤ人のパレスチナ帰還と国家建設が「キリスト再臨」の絶対条件であるとするキリスト教福音派の独特な終末論(ディスペンセーション主義)があります。

・AIPACが「莫大な資金力」で政治家を動かす一方、CUFIは教会ネットワークを通じた「1000万人の票と人海戦術」を武器にしており、ネオコン系シンクタンクとも結託してアメリカの中東政策を強力に支配しています。

【階層的要約】

巨大なイスラエル・ロビー団体「CUFI」の実態

・アメリカ最大のイスラエル・ロビーとして知られるAIPACの会員数は約300万人ですが、CUFI(Christians United for Israel)の会員数は1000万人を超えています。

・毎年ワシントンで約1万人が集結する大規模なサミットを開催し、参加者は議員に要求するための「トーク集」を渡され、面会のロールプレイングなどの徹底した訓練を受けます。

・訓練を受けた会員たちは、連邦議会のほぼ全ての議員事務所に一斉に出撃し、直接的な圧力(ロビー活動)をかけます。

なぜキリスト教徒がイスラエルを熱狂的に支援するのか

・CUFIの基盤となっているのは、アメリカに7000万〜8000万人いるとされるキリスト教福音派(クリスチャン・シオニスト)です。 ・彼らは「ディスペンセーション主義」という終末論を信じており、ユダヤ人が聖地に国を作ること(イスラエル建国と維持)が、イエス・キリストが再び地上に降りてくる(再臨)ための前提条件だと考えています。 ・そのため、彼らにとってイスラエル支援は単なる外交政策ではなく、「神の計画を前に進めるための宗教的義務」であり、妥協のない強硬な姿勢をとります。

AIPACとCUFIの「完璧な分業体制」

・AIPACとCUFIは政策面で95%一致しており、完璧なパートナーシップを組んでアメリカの政治をコントロールしています。

・AIPACが「莫大な資金」を使って連邦議員に献金や対立候補への資金投入を行う一方で、CUFIは「1000万人の票(人海戦術とメール爆撃)」で議員を縛り付けます。

・「金」を断たれる恐怖と、「票」を失う恐怖の両方から議員を挟み撃ちにするため、アメリカの政治家は彼らに逆らうことが非常に困難な構造になっています。

ネオコンやシンクタンクとの強力なネットワーク

・CUFIは、FDD(民主主義防衛財団)などのネオコン系(新保守主義)シンクタンクとも資金や人材の面で直結しています。

・FDDなどのシンクタンクが「政策の頭脳」として法案や要求を作り、CUFIの会員たちが「肉体(行動部隊)」として議会に出撃するというサイクルが確立されています。

・また、同じ巨大なスポンサー(メガドナー)が政治部門、宗教部門、シンクタンク部門のすべてに資金を提供しており、これらは別々の組織ではなく「同じ胴体から生えた3つの腕」として連携し合っています。

日本が消されない為に権力者が隠す「日本との繋がり」を公表する / (考え方の学校 Yoshi Sun TV)

🔗 https://youtu.be/tZbkW2I2kJk?si=CPntVjrrRTFEjxgO

【3行要約】

・現在起きている宗教や民族の争いを終わらせるためには、世界中の神話や宗教の「真の起源」をフラットな目で学び、俯瞰して見ることが重要だと説いています。

・旧約聖書、キリスト教、古代エジプト神話、仏教などの物語は、すべて大熊座や北斗七星といった「北の星座(天の北極周辺)」の動きや配置をモデルにして作られていると考察しています。

・日本の「イザナギ・イザナミ」の神話もこれらと全く同じ星座の配置を引用しており、世界の宗教や神話の根源は一つであるという真実を提示しています。

【階層的要約】

宗教・民族争いを終わらせるための視点

・中東などで起きている争いには仕組まれた側面があり、今後さらに宗教や民族の対立が激化していくと予想されます。

・人為的な争いに巻き込まれないためには、宗教や民族の起源や根本的なスタート地点を知り、客観的な視点を持つことが何よりも重要です。

アダムとイヴの起源は「北の星座」

・アダムは「大熊座」、イヴは「小熊座」をモデルにしており、アダムの肋骨からイヴが生まれたという記述は、大熊座から北斗七星を抜き取ると小熊座になる配置と一致します。

・2人がいたエデンの園の知恵の木は「北の柱」、誘惑した蛇は「りゅう座」であり、楽園追放の物語はヘラクレス座と白鳥座、その間にある禁断の果実(ベガ)で説明がつきます。

古代エジプトと「魂が還る場所」

・キリスト教の十字架のシーン(槍を持つ兵士や悲しむ人)も北の星座をモデルにしており、それらは古代エジプトの「死後の審判(心臓の重さを量る絵)」の配置と完全に合致しています。

・古代から、北の星座がある天の北極周辺は「亡くなった人の魂が還る場所」として信仰の対象になっていました。

仏教の誕生逸話と「北枕」の真の理由

・ブッダが母親の右脇から誕生した逸話は、大熊座の脇腹(北斗七星)から小熊座が生まれた神話とリンクしています。

・ブッダの遺骨が7つに分けられたのは「北斗七星に還る」ことを意味しており、仏教の伝統である「北枕」も、北が魂の還る場所であるという古代からの信仰に由来しています。

日本の神話「イザナギとイザナミ」との共通点

・イザナギが矛(大熊座・槍)で国生みをし、柱(北の柱)を回ってヒルコ(蛇・竜)を生む物語は、アダムとイヴの物語と同じく北の星座を引用しています。

・黄泉の国で果実を投げて逃げるエピソードも、追放の物語であるヘラクレス座、白鳥座、ベガ(果実)の配置と一致しており、日本の神話も世界の宗教と同じ起源を持っている可能性が高いです。

すべての根源は古代メソポタミアの天文学

・旧約聖書よりも古く、古代メソポタミアにはすでに「1本の木の隣に男女と蛇がいる」という星座を元にした物語が存在していました。

・ユダヤ教、キリスト教、仏教、日本の神話はバラバラなものではなく、古代の天文学(星座の動き)を元にした一つの根源から派生したものであり、これを知ることが世界の真実を見極める鍵となります。

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この記事を書いた人

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