2026年8月4日 ニュース

本日Xで話題になった注目のポストをまとめました。各項目末尾のリンクから元のポストをご覧いただけます。

目次

ロバート・ケネディJr.、CNN生放送で記者を「オウム」と一喝

米保健長官ロバート・ケネディJr.が、CNNの生放送で記者を痛烈に批判した。専門家の主張をそのまま繰り返すだけの記者に対し「あなたはオウムのように話す。専門家の受け売りを繰り返しているだけだ」と指摘。コロナ禍でその専門家たちの主張が誤りだったと証明されたと訴えた。フランスの政治家フロリアン・フィリポ氏がこの場面を紹介している。

元のポストを見る(@f_philippot)


オランダの裁判所、ビル・ゲイツとファイザーCEOに証言命令

オランダの裁判所が、ビル・ゲイツ氏とファイザーCEOのアルバート・ブーラ氏に対し、新型コロナワクチンを巡って証言するよう命じたと報じられている。両氏はジェノサイド(大量虐殺)および人道に対する罪で告発されており、裁判所はmRNAワクチンが生物兵器として機能したか否かを審理するという。主要な審理は2026年10月22日に予定されている。

元のポストを見る(@NicHulscher)


「ヨーロッパがアメリカと同じ道で崩壊している」

アメリカで起きたことが今ヨーロッパ全土で爆発的に広がっているとの主張。不法移民を呼び込む「巨大な磁石」として、無料の高級ホテルや手厚い各種手当が用意され、その財源はすべて納税者が負担していると批判する。一般の家庭が家賃や食費に苦しむ一方で不法移民が優遇されている、という現状への強い危機感が示されている。

元のポストを見る(@ConstitustionX)


ゲイツ氏支援の大規模ジオエンジニアリング実験への警告

空に広がる不可解な現象について警鐘を鳴らすスペイン語のポスト。ビル・ゲイツ氏が支援する初の大規模実験として、太陽光を遮り地球を冷却するための大量の化学的な雲を生成する「ジオエンジニアリング(気候工学)」が進められていると主張。誰も反応しないまま、人々が知らぬ間に影響を受けているのではないかと訴えている。

元のポストを見る(@dejanirasilveir)


「地震大国は実は人工地震大国だった」との主張

日本が「地震大国」と呼ばれるのは、実際には「人工地震大国」だからだと主張するポスト。かつてはメディアでも取り上げられていた人工地震の話題が、近年は隠蔽されるようになったと指摘する。ディープステートやCIA、グローバリストによる日本民族根絶やしの計画が古くから継続しているという陰謀論的な見方を示している。

元のポストを見る(@Kaz1717999Q)


移民政策への怒り――外国人による事件を告発

中央線・高尾駅付近で女子高生が外国人男性に襲われたとされる事件を取り上げ、無秩序な移民の受け入れと「共生」政策を厳しく批判するポスト。被害者やその家族が受ける深刻な影響を訴え、「日本を守る」と言いながら被害を放置する政治への強い憤りを表明している。引用元のポストも同様の事件に触れ、政府に外国人政策の見直しを求めている。

元のポストを見る(@evolutionmirai)


イーロン・マスク「欧州の不法移民を促すNGOに資金源がいる」

イーロン・マスク氏が、欧州への大量の不法移民を促進しているNGO群の背後に資金提供者がいると発言した。「一体誰がこれらのNGOに資金を出しているのか」と問いかけ、その不透明さを指摘。記者に不法移民の手引きを問い詰められたNGO職員がパニックに陥った場面も紹介されている。

元のポストを見る(@EricLDaugh)


閣議でRFK Jr.がトランプ大統領に最大級の賛辞

生放送された閣議の場で、保健長官のロバート・ケネディJr.がトランプ大統領に対し異例の賛辞を送ったと報じられている。自身の叔父である故ジョン・F・ケネディ元大統領が「最もオープンであること」を誇りにしていたと引き合いに出しながら、トランプ大統領を称える発言をしたという。

元のポストを見る(@Real_JFK_Jr_)


ルビオ国務長官「各地の抗議デモは同一グループ、資金提供され組織化」

マルコ・ルビオ国務長官が、反ICE、親ハマス、さらには2020年の抗議デモなど、異なる名目で行われる大規模デモの参加者が実は同じ抗議グループだという証拠があると認めた。「そこに自然発生的なものは何もない。資金提供され、組織されている」と述べ、デモの背後に組織的な動きがあると指摘している。

元のポストを見る(@WallStreetApes)


林千勝氏「長岡の模擬原爆は複合爆弾だった」

近現代史研究家の林千勝氏による「これ本」第268回の紹介。広島・長崎への原爆投下の予行演習として長岡に落とされた模擬原爆が、実は焼夷弾も同時に用いた複合爆弾だったと一次史料を基に主張する。エボラ、モデルナ、蚊の放流など繰り返される「偽装」の構造、ケネディ辞任の可能性、平和記念資料館とNHKが伏せたとされる9枚の写真などにも言及している。

元のポストを見る(@ChikatsuHayashi)


ドイツの経済学者「コロナは国民奴隷化のための作戦だった」

ドイツのシュテファン・ホンブルク教授が、新型コロナは「嘘」だったと公然と説明する動画を紹介するスペイン語のポスト。同教授はコロナ対応が、権力による圧政の下で国民を隷属させるための、政府と情報機関による作戦だったと主張しているという。「すべては計画されていた」と強い言葉で問題提起している。

元のポストを見る(@dejanirasilveir)


倉田真由美氏「日本は育成就労だけで上限42万人、セウタの7倍」

漫画家の倉田真由美氏が、モロッコからの移民がスペイン領セウタに大挙して上陸し世界を震撼させた件に言及。急激な流入だけにインパクトが大きいが、日本は来年から始まる育成就労制度だけで上限42万人を受け入れようとしており、これはセウタに上陸した人数の約7倍にあたると警鐘を鳴らす。引用元は、露骨な不法越境よりも合法的に移民を増やす日本の方が危険だと指摘している。

元のポストを見る(@kuratamagohan)


「未接種者が正しかった」――世界と日本の認識の差

「未接種者が正しかった」というのが今や世界の常識になりつつあるにもかかわらず、日本では8割以上の人がいまだに未接種者を「陰謀論者」として奇人変人扱いしている、と嘆くポスト。世界の潮流から大きく立ち遅れた日本の現状を憂いている。引用元の英語ポストは、未接種者がかつて世界で最も嫌われ、職や友人・家族を失ったが、7年経った今、彼らがあらゆる点で正しかったと判明したと述べている。

元のポストを見る(@binbou415)

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この記事を書いた人

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