本日注目のXポストをまとめました。国内外の政治・社会ニュースをチェック。
生活保護外国人の体外受精と日本医師会の抵抗――北村議員が切り込む
生活保護受給者の医療費負担ゼロを廃止しようとすると最も強く抵抗するのは日本医師会だと指摘。「未払いリスクがなく定期来院が見込める」患者として歓迎されているのが実態とされ、日本保守党・北村議員が国会で追及。さらに「生活保護の外国人が無料で体外受精」という運用に対し、中国籍・韓国籍が多く、自費で断念する日本人夫婦との不公平を問題視しています。
▶ 元ポストを読む(じゅんたまのすけ)
UAPディスクロージャー法案――ブラジル「ヴァルジーニャ事件」も焦点に
米下院でエリック・バーリソン議員ら超党派議員と内部告発者が記者会見し、UAPディスクロージャー法案の成立を要求。1996年ブラジル「ヴァルジーニャ事件」で「非人間的生命体や墜落した飛行物体をブラジル軍が捕獲し真実を隠蔽した」と紹介され、当時の国防大臣アルド・レベロ氏がこの出来事を事実と認めたとも報じられています。
▶ 元ポストを読む(ニコニコニュース)
スティーブン・ミラー氏「民主党は移民に流す資金システムを構築している」
ホワイトハウスのスティーブン・ミラー氏が「トランプ大統領就任以来発見したのは、民主党が何千億、最終的には何兆もの資金を国内の移民に流すシステムを構築していたことだ」と発言。投稿者は「これらの民主党員は刑務所に収監されるべきだ」と糾弾しています。
▶ 元ポストを読む(War Correspondent)
米国がイランを再攻撃、ホルムズ海峡で史上初の海上ドローン救出作戦
米国がイランの複数の軍事施設を破壊、複数の高官級軍人が死亡したと報じられました。6月8日深夜、ホルムズ海峡上空で米陸軍アパッチが撃墜され、テキサス製・全長7.3メートルの海上無人艇が乗員2名を救出する史上初の作戦が実行。トランプ大統領は「合意まであと2〜3日」と発言し、ウラン廃棄・20年間の濃縮停止・全核施設解体・抜き打ち査察を条件に提示しています。
▶ 元ポストを読む(TotalNewsWorld)
神戸・有馬稲荷神社で大火災――宮司宅など3棟全焼
神戸・有馬温泉の有馬稲荷神社で宮司の自宅など3棟が全焼する大火災が発生し、80代の宮司夫婦が負傷しました。「日本の宝がまた燃えた」「どうしてこう日本の宝ばかりが燃えるのか?守る手立てを考えた方が良いと思わない?」と、各地で相次ぐ歴史的建造物の火災への対策を求める声が広がっています。
▶ 元ポストを読む(ひで保守ニュース)
文化人放送局が紀藤弁護士の「裏の顔」を暴露
テレビ出演の多い紀藤正樹弁護士が、信者の親を紹介していたのは消費者ホットラインではなく「日本キリスト教協議会」だったと文化人放送局が暴露。日本キリスト教協議会は親北・反日・極左団体と位置づけられ、「まじで注意喚起しないとマズイです 拡散!拡散!拡散!」と強く警戒を呼びかけています。
▶ 元ポストを読む(Abyss)
イーロン・マスク「全議会法案を投票7日前にオンライン公開せよ」
イーロン・マスク氏が「全ての議会法案を投票の少なくとも7日前にオンラインで公開し、完全な国民レビューを義務づける」よう提言。深夜に3,000ページのオムニバス法案を押し通す慣行を終わらせ、本物の透明性と説明責任を実現すべきだと訴え、賛否を問いかけています。
▶ 元ポストを読む(War Correspondent)
12歳の少年、性転換本に抵抗――トランプ大統領と聖書博物館で対面
学校から性転換に関する本を押し付けられたことに抵抗した12歳の少年が、聖書博物館でトランプ大統領と対面。「生まれてからずっとクリスチャンで、イエスは私にとってすべてです」「これが間違っていることは分かっていましたが問題を起こすのが怖かった」「家族が声を上げた後、学校は私たちを悪く扱い、子供たちは信仰のせいで私と弟をいじめ始めた」と語りました。
▶ 元ポストを読む(WWG1WGA)
外国人の子供への教育義務化を――日商が官房長官に提言、政府の「司令塔」創設も
日本商工会議所が官房長官に対し、外国人の子供への教育義務化を求める提言を提出。政府の外国人政策の司令塔創設も明記しました。木原官房長官は「外国人のデータ管理などしっかりやらなければいけない」と述べたとされる一方、「大企業が安い人件費と補助金目当てに外国人を採用しまくった」のだから「大企業が負担して外国人を教育すべきでは」という疑問の声も上がっています。
日本政府、スリランカの酪農・ジェンダー平等推進にUNDP経由で約4.2億円拠出
日本政府が補正予算でスリランカ支援として260万米ドル(約4.3億円)をUNDPに拠出。「気候変動に強い酪農バリューチェーン」構築に150万ドル、「女性地雷除去作業員の能力向上」に116万ドルを配分する内容です。「日本の酪農家には牛乳を捨てさせ減産させて潰しているのに、海外の酪農は支援するのか」と、国内農業政策との矛盾を指摘する声が広がっています。
マスク氏、EUのフォン・デア・ライエン氏に「直接選挙すべきでは?」と切り返す
EU委員長フォン・デア・ライエン氏が「民主主義」について説教したのに対し、イーロン・マスク氏が「民主主義が自由の基盤なら、EUのリーダーとしてのあなたの地位は、確かに国民による直接選挙で決まるべきではないか?」と切り返しました。EU指導者の選出方法そのものへの根本的な問いかけとして大きな反響を呼んでいます。
▶ 元ポストを読む(War Correspondent)
「日本はアジアの貧国じゃない」――警察車両が外国人に襲撃される事案も
「白昼堂々、警察車両が外国人に襲撃される。ここが本当に日本なのか?」と治安悪化への危機感を表明。「このまま放置すれば私たちの安全は完全に失われる。一刻も早く取り締まり強化を強く求めます」と、外国人犯罪への対応強化を訴える内容です。
▶ 元ポストを読む(とうしろう(5号)守若 冬史郎)
北村晴男弁護士「メガソーラー業者の許可取消が必要」――釧路湿原近くで無断伐採
釧路湿原国立公園に近い釧路市郊外の市街化調整区域で、メガソーラー発電事業者が事業地に隣接する民有地の樹木150本以上を所有者に無断で伐採したと判明。北村晴男弁護士は「ここまで来ると反社会性が顕著で、あらゆる許可を取り消す必要がある」と断じ、貴重な自然環境近くでの蛮行に強い批判を表明しています。
▶ 元ポストを読む(北村晴男)
UFO内部告発者「米政府は4種類の非人間型知能を把握している」
UFO内部告発者のデビッド・グラッシュ氏が、米国政府は少なくとも4種類の異なる非人間型知能の知識を持っていると証言。一部は「物理的な身体を持つ二足歩行生命」、他は「固形の身体を持たない知覚を持つプラズモイド(プラズマ/エネルギー)生命」だと主張し、この秘密主義は1954年のアイゼンハワー大統領時代に始まったと述べています。
▶ 元ポストを読む(Shadow of Ezra)
北村晴男弁護士「身元保証会社による高齢者の財産取得問題」を提起
身元引受人がいない高齢者を支援する身元保証会社が、高齢者の財産・現金を全額受け取り、サポートする企業・事業者が亡くなったら利益を受ける遺言を作成させる――こうした運用が日本保守党・北村晴男弁護士によって問題提起されました。「最後の意思の実現とのバランス」で容易ではないものの、国がガイドラインを示すことで抑止力になると指摘しています。
▶ 元ポストを読む(mikan便り)
韓国の愛国市民、新スローガン――「選挙不正!再選挙!当日投票!手作業集計!」
韓国の愛国市民が新スローガンを掲げ、「選挙不正!再選挙!当日投票!手作業による票数集計!」と訴えています。韓国法では選挙不正は死刑に処せられる可能性があり、関与した公務員や選挙管理委員会職員は死刑に直面するとされ、これがメディアが沈黙する理由、上級官僚が「欠陥のある選挙」と呼ぶ理由だと主張しています。
▶ 元ポストを読む(mickey)
