2026年7月15日 ニュース

本日X(旧Twitter)で注目を集めた投稿・ニュースをまとめました。

目次

「外国人だらけ」への悲鳴 高市総理へ訴え

投稿者のデューク氏は、テーマパークもスーパーも病院も外国人であふれていると指摘。知人が国立がん研究センター東病院(柏)でも外国人が多く「手術の順番も平等だから許せない」と語ったエピソードを紹介し、「台風の上陸より外国人の上陸を何とかしてほしい」と高市総理に訴えました。25万回以上表示され、大きな反響を呼んでいます。

元投稿を見る(@6LEjH8DcDxuhN1s)


外国人の生活保護 見直し要求と厚労省の回答

参政党・神谷代表が「財源がないというなら、外国人の生活保護を見直しませんか」と提起したのに対し、厚生労働省は「見直しません。必要です」と回答したとされるやり取りを紹介する投稿です。「国民は見直してほしい」という声との温度差を対比的に示し、99万回超の表示を集めました。

元投稿を見る(@LukasDecember)


「政教一致」問題への疑問

MITURU氏は、政教一致が問題視されるなら、辺野古沖の事件で明らかになったとする共産党と日本基督教団の関係がなぜメディアで話題にならないのかと疑問を呈しました。自称ジャーナリストの鈴木エイト氏や、日本基督教団を弁護しているとする全国弁連の姿勢に対しても批判の矛先を向けています。

元投稿を見る(@Oq0iQ)


ルビオ米国務長官 国際刑事裁判所(ICC)を全否定

髙安カミユ氏が、ルビオ米国務長官によるICC批判演説の日本語訳を紹介しました。演説は「選挙で選ばれていない外国の官僚が他国を裁くのは越権だ」とし、ICCが設立当初の限定的役割を超えて権限を拡大していると指摘。米国の主権と国民(国境警備隊員・海兵隊員・検察官ら)を守る決意を強調しました。投稿者は「日本も米国と共にICCを全否定すべき」と訴えています。

元投稿を見る(@martytaka777)


チリ産サーモンの「着色」に食の安全への不信

Miracle Splash氏が、チリ産サーモンは抗菌剤の量が多い上に着色まで行われているとして、食の安全への不信感を表明しました。「元々食べていないが、こういうのを見るとゲンナリする」とコメントし、30万回以上表示されています。

元投稿を見る(@miracle_358)


「外国人なら不起訴」司法対応への批判

AIまゆ氏は、ムシャクシャして6階から植木鉢を落としても外国人なら不起訴になるという事例を挙げ、外国人への司法対応の甘さを強く批判。「外国人なら何をやっても良いのが日本」「これで差別なんてよく言えたな」と、差別批判との矛盾を指摘しました。72万回超の表示を集めています。

元投稿を見る(@mayuhappy831)


新宿マルイで中国人転売ヤーによる大量万引き騒動

とうしろう氏によると、新宿マルイの「まじかるちいかわ」店頭で中国人転売ヤーによる大量万引きの騒動が発生し、警察が出動する事態になったとのこと。こうした大きな事件でもメディアはゴシップばかりで外国人の治安悪化をスルーしていると、報道姿勢を批判しています。

元投稿を見る(@tourouken555)


善光寺の中国人留学生暴動を想起 「国防動員法の予行練習」

髙橋氏は、北京オリンピックの聖火リレー出発点を拒否した善光寺に中国人留学生が集まり暴動を起こした過去の事件を想起。中国のチベット支配への反発が背景だったとし、これは「国防動員法の予行練習」だと警鐘を鳴らしました。中国人受け入れの増加に対し「日本はこれを忘れてはいけない」と訴えています。

元投稿を見る(@Parsonalsecret)


裁判所書記官だった父の言葉

橋広氏は、裁判所の書記官をしていた父が生前「日本は朝鮮人だらけでもうダメだ」と話していたことを引用し、それが現実になっていると憂う投稿を発信しました。

元投稿を見る(@hasibiro_maga)


ルビオ米国務長官 Antifa・共産系テロ組織の壊滅方針

米国のジャーナリスト、エリック・ドアティ氏によると、ルビオ国務長官が近く同盟国を集め、世界中のAntifaや共産主義に連なるテロ組織を壊滅させる方針を打ち出したとのこと。Antifaの旗を掲げて暴動や扇動を行う者はその場で逮捕されるべきだと主張しています。

元投稿を見る(@EricLDaugh)


釧路湿原メガソーラー工事現場が「土壌汚染状態」に

産経ニュースによると、北海道の釧路湿原にあるメガソーラーの工事現場が「土壌汚染状態」にあるとして、北海道が拡散防止の必要な区域に指定しました。今回の指定により、工事を再開するには敷地全体を金属板で囲うなどの拡散防止措置が必要になります。道は「必要な指導を行い、適切に対応したい」としています。

元記事を読む(産経ニュース)


中国人投資家がラブホテル買収 日本人パートを全員解雇

まったりくん氏によると、中国人投資家が東京・大塚と埼玉・深谷でラブホテル2棟を運営する会社を6億8000万円で買収。買収後すぐに日本人パート約30人を全員解雇して中国人スタッフに置き換え、さらに会員制にして中国人しか入れないようにする計画だといいます。同様の中国資本による不動産買収や中国人特化施設が増えているとして、日本人の雇用と利用を守るルール整備の必要性を訴えました。

元投稿を見る(@mattariver3)


福岡県議会 海外視察で3年間2億8500万円の豪遊

漫画家の倉田真由美氏が、福岡県議会が海外視察の名目で3年間に約2億8500万円、計25回もの海外渡航(毎年ハワイを含む)を行っていた問題を取り上げました。ハワイに行ったこともない、高額な部屋に泊まることもない庶民が納めた税金で県議たちが贅沢旅行を満喫していると批判し、84万回超の表示を集めています。

元投稿を見る(@kuratamagohan)

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この記事を書いた人

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