本日X(旧Twitter)で注目を集めた投稿をまとめました。各項目は投稿者の主張・指摘を要約したものです。詳細は元のポストをご確認ください。
「国債の元本返済は予定されていない」北村晴男氏が財政論を指摘
弁護士の北村晴男氏(@kitamuraharuo)が、日本の国債について「元本返済は全く予定されておらず、財務省も渋々認めている」と投稿しました。注目すべきは利払い費であり、日本は巨額の金融資産による利息収入があるため、その差額である「純利払い費」は極端に少ないと主張。国会議員でありながらこの程度の財政の仕組みを理解していないなら即辞職すべきだと、小渕優子氏らの発言を念頭に厳しく批判しています。
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埼玉でインドネシア人夫婦が「地下銀行」、10億円規模を不正送金
オトイケ氏(@otonanoikenga)が、埼玉県でインドネシア国籍の夫婦が無免許の「地下銀行」を営んだとして逮捕された事件を取り上げました。2015年から不正送金を繰り返し、送金総額は約10億円規模に上るとされ、妻は容疑を認める一方、夫は否認しているといいます。投稿者は「氷山の一角だろう」とし、日本の司法が甘く不起訴で釈放されるのではと懸念。日本を食い物にする犯罪者は強制送還すべきだと訴えています。
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「抗体製剤を赤ちゃんに」予防接種改正法案が委員会通過に懸念の声
元都議の池田としえ氏(@toshie_fujisan)が、抗体製剤を乳児に接種させる予防接種法改正案について「この国は終わっている」と強い懸念を表明しました。引用元の五十嵐勉氏の投稿によれば、同法案は約2時間の審議で衆議院厚生労働委員会を「異次元のスピード」で通過したとされ、乳児への接種を前提とした路線が急速に進んでいると指摘。審議の拙速さに批判が集まっています。
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米元議員のイスラム批判発言を紹介、移民・宗教めぐる問題提起
「日本人はもう少し怒れ」(@YukokuTV1)が、アメリカ共和党の元下院議員で元米軍中佐のアレン・ウェスト氏の発言を紹介しました。ウェスト氏はイスラム教について「移住→人口拡大→煽動→支配でその地を乗っ取る」と述べ、英国はすでに最終段階だと警告したとされます。投稿者は、多くの著名人が同様の指摘をしている以上、単なる陰謀論と決めつけてよいのかと問題を提起しています。
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大阪のビルでベトナム国籍など男女8人逮捕、違法薬物拠点の可能性
ひで保守ニュース(@hide_News_)が、大阪中心部でベトナム国籍のグエン・ハイ・ダン容疑者(33)ら男女8人が一斉逮捕された事件を伝えました。逮捕の舞台となったビルは違法薬物の拠点だった可能性があり、内部には約170人がいたとされます。投稿者は日本の治安悪化に強い危機感を示し、不法滞在の取り締まりをより厳格にすべきだと訴えています。
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「多文化共生にもう付き合えない」外国人犯罪と治安への怒り
すーら氏(@suura3333)が、外国人犯罪の増加と治安悪化に対する強い憤りを投稿しました。「外国人のわがままを通すための多文化共生にこれ以上付き合えない」とし、毎日のように外国人犯罪が起き、日本で日本人が怯えて暮らす状況は許せないと主張。13万件超の表示と多数の反響を集め、移民・治安政策をめぐる世論の高まりを象徴する投稿となっています。
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イランが米軍基地を攻撃と発表、MOU違反めぐり攻防続く
及川幸久氏(@oikawa_yukihisa)が、イランがクウェートやバーレーンの米軍基地に対しミサイル・ドローン攻撃を実施したと発表したことを伝えました。イランはアメリカやイスラエルがMOU(覚書)に違反したと主張する一方、米・イスラエル側も相手が先に合意を破ったとの立場を崩していません。停戦や合意は維持されているとされながらも攻撃の応酬が続いており、MOUが和平への一歩なのか一時停止に過ぎないのか、今後の展開が注目されると論じています。
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「留学ビザは新手の移民政策」岸田政権の留学生40万人受け入れを批判
「日本人はもう少し怒れ」(@YukokuTV1)が、留学ビザを通じた事実上の移民拡大を「新手の移民政策」だと批判しました。岸田政権が掲げた留学生40万人受け入れに向け、ビザ手続きの簡素化、住居・生活支援、大学定員枠の緩和などが進められたと指摘。さらにバングラデシュなど外国側が現地学生に融資しビザ取得要件を満たしやすくしている例も挙げ、表に見えにくい「隠れた移民制度」が存在すると問題視しています。
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「中国の人口侵略」清水ともみ氏が秘密警察拠点に警鐘
漫画家の清水ともみ氏(@swim_shu)が、中国の「民族団結法」と域外適用の動きに警鐘を鳴らしました。日本国内にはすでに中国の秘密警察拠点が複数あり、同じ建物の組織には日本の現役国会議員が理事を務め、その秘書が中国人であるケースもあると指摘。中国が常に行ってきたのは「人口侵略」であり、最後は数の力で地元民が抗えなくなるとして、チベット侵略の歴史を引きつつ危機感を示しています。
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元CIA工作員が内部告発、コロナ起源「研究所流出」結論の政治的覆しを主張
トッポ氏(@w2skwn3)が、元CIA工作員による内部告発を紹介しました。それによれば、コロナウイルスの起源をめぐり召集された7人の科学者が圧倒的多数で「研究所流出」との結論を出したが、その結論が政治家によって覆され、政治家と面会していたのがアンソニー・ファウチ氏だったと暴露されているといいます。投稿者は、ファウチ氏が論文から情報機関まで広く干渉してきたとされる経歴に触れ、製薬業界と政治の癒着に疑問を投げかけています。
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「外国人医療費1200億円超」久米医師が国民健康保険の悪用に警鐘
北陸で発達障害支援に携わる久米康宏医師(@cmentapresident)が、外国人にかかる医療費がすでに1200億円以上に上ると投稿しました。自国では高額でできない透析のために来日し、国民健康保険で手術や抗がん剤が7割引きになったり、生活保護で無償になったり、不妊治療まで可能になっているケースがあると指摘。その負担の大半が日本人に押し付けられているとして、「日本人を金づるにするな」と制度の見直しを訴えています。
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