20260804 動画要約

目次

【大炎上】食料品消費税減税の真実をお伝えします/ Spiritual mind メイの宇宙啓示

🔗https://youtu.be/KOg8vcOvufw?si=qameV_dRrUVO0GSO

【3行要約】

・2027年4月から食料品の消費税が1%に減税される(外食は10%のまま)が、これは事実上、新しい給付金制度(給付付き税額控除)を導入するための布石である。

・新しい給付金制度は、マイナンバーと口座の紐付けを事実上強制し、最終的には専業主婦などの労働参加を促す(配偶者控除などの廃止)目的が隠されている。

・7月30日に予算の天井撤廃、税調幹部の辞任、為替介入などが立て続けに起こったことは、政府内部でも意見が割れ、焦って制度を進めようとしている証拠であり、まだ私たちが声を上げる余地は残されている。

【階層的要約】

消費税1%減税の不自然な仕組み

・来年4月から食料品の消費税が1%になるが、外食は10%のままであり、お店の仕入れにかかる消費税も10%のままという不公平な仕組みになっている。

・1%だけ残して徴収し、後から中所得者に配るという非常に手間のかかる方法が選ばれており、「なぜゼロにしないのか」という疑問が残る。

・イギリスやインドなど他国が数週間から1ヶ月で減税を実施したのに対し、日本はレジ改修を理由に8ヶ月もかけるという不自然なスケジュールである。

減税の背後に隠された「真の目的」

・この減税は2027年から2029年までの2年間の期限付きだが、2029年度から「給付付き税額控除」という恒久的な給付金制度が本格スタートする。

・この制度で「申請なしでお金を受け取る」ためには、マイナンバーカードと公金受取口座の紐付けが事実上必須となる。

・税金は「誰が買うか」を問わないが、給付金は「誰にいくら配るか」を管理するため、国民の収入や資産を国が個人単位で完全に把握・管理する仕組みが作られようとしている。

専業主婦の労働参加を促す制度設計

・この制度を主導しているのは財務省ではなく、内閣官房の「人口戦略本部」等であり、真の狙いは「年収の壁を緩めて就労を促す」ことにある。

・世帯単位ではなく「個人単位」で判定することで、将来的には配偶者控除や第3号被保険者制度(専業主婦の年金)を廃止する口実にされる可能性が高い。

・優遇措置を外すことで家にいる理由を減らし、家庭に入っている女性を労働市場に引きずり出すための制度である。

7月30日に起きた「不自然な連鎖」

・7月30日のたった1日の間に、「消費税1%表明」「来年度予算の天井撤廃」「自民党税調幹部(小渕優子氏)の辞任」「政府・日銀の為替介入」が立て続けに起きた。

・予算の天井を外して借金を増やすため金利は上げられず、その結果円安が進むため為替介入し、物価高の不満を逸らすために減税カードを切るという、すべてが繋がった一つのストーリーである。

・これらが1日に集中しているのは、政府内部でも意見がまとまっておらず、強いプレッシャーの中で焦って物事を進めている証拠である。

まだ決まっていない未来と希望

・給付金の具体的な金額や、資産をどこまで把握するかという最も重要な部分はまだ決まっていない(白紙のまま制度だけを通そうとしている)

・決める側(政府内)も「たくさん配りたい派」と「財政を気にする派」等で割れており、意見が一致していない部分は、国民の監視と声によってまだ動かすことができる

・「動かないと思われていた消費税が動いた」という事実は大きく、私たちが関心を持ち続けることで、まだ書かれていない未来を変える希望は十分にある

【スペイン移民危機】 背後にイスラエルの影 /
金子吉友の反DSチャンネル『あつまれニュースの森』

🔗https://www.youtube.com/live/ge42Rhh5HLA?si=hNSQN63JnUKCmBlh

【3行要約】

・スペインの飛び地であるセウタにわずか24時間で4万9000人の移民が押し寄せる異常事態が発生したが、これは偶発的なものではなく意図的に仕組まれた可能性が高い。

・スペインがパレスチナ国家を承認し、米軍基地の使用を拒否したことに対するアメリカとイスラエルによる報復(モロッコを利用した移民爆弾)であるという構造が浮かび上がっている。

・この移民危機の裏には、モロッコ、アメリカ、イスラエルそれぞれの思惑が一致しており、最終的な狙いは世界の海上貿易の要衝である「ジブラルタル海峡」の利権確保にあると見られている。

【階層的要約】

スペインの飛び地「セウタ」への異常な移民流入

・7月31日、北アフリカのモロッコにあるスペインの自治都市(飛び地)セウタに、わずか24時間で4万9000人の移民が殺到した。

・移民たちの様子は通常の過酷な難民とは異なり、手ぶらで楽しそうにしており、数日後には自らモロッコ側へ戻っていくなど不可解な点が多い

・SNS上では、2021年の過去の映像が使われるなど意図的なフェイクニュースやプロパガンダが拡散され、人々の移民への危機感を煽っている。

ネオコン系シンクタンクの事前の「予告」

・事件の数ヶ月前、マイケル・ルービンらネオコン系のアナリストが、「モロッコはセウタに大量の移民(グリーンマーチ)を送り込むべきだ」という記事を複数のシンクタンクで発表していた。

・過去の9.11やイラク戦争の時と同様、ネオコン系のシンクタンクが事前に予告めいた提言を行い、それが現実となるパターンが今回も踏襲されている。

スペインに対するアメリカとイスラエルの報復

・スペインはパレスチナ国家を承認し、イスラエルへの武器禁輸や米軍基地のイラン作戦への使用拒否など、アメリカとイスラエルに対して強い反発姿勢を示していた。

・イスラエルのネタニヤフ首相は「外交戦争を仕掛ける国には代償を払わせる」と公言しており、今回の移民危機はスペインへの報復措置である可能性が高い。

イスラエルとモロッコの軍事パートナー化

・2020年の「アブラハム合意」以降、モロッコはイスラエルを国家承認する見返りに、アメリカから西サハラの主権承認を得ていた。

・現在、モロッコはイスラエルの兵器を現地生産し、合同監視センターを設置するなど、イスラエルおよびアメリカの強力な軍事パートナー(実質的な傘下)となっている。

真の狙い:「ジブラルタル海峡」の覇権

・今回の危機の最終的な標的は、移民問題そのものではなく、世界の海上貿易の10%が通過する要衝「ジブラルタル海峡」の利権である可能性が高い。

・中東のホルムズ海峡や紅海が不安定化する中、スペインが握るジブラルタル海峡の重要性が増しており、アメリカやイスラエルがその支配権を狙っているという見方がある。

世界の構造と日本の危機

・イスラエルは自らの手を直接汚さず、対立する国(モロッコ)を道具として使ってターゲット(スペイン)を攻撃するという諜報・外交戦を展開している。

・世界中でイスラエルの影響力(シオニズム)が拡大しており、「アメリカがイスラエルに飲み込まれ、日本がそのアメリカに飲み込まれている」という入れ子構造の危機に日本も直面している。

【強制連行】辺野古転覆事故が新局面へ!同志社国際高に置いてある「極左の象徴」がヤバすぎる。なぜ日本のキリスト教が左翼とくっついたのか?

🔗https://www.youtube.com/live/qTI97SAUy_g?si=GFfgJBEZCKIwJ8b5

【3行要約】

・辺野古の抗議船転覆事故を巡り、文科省が同志社国際高校の平和学習を教育基本法違反と認定したが、活動家でもある牧師の責任問題など根本的な解決には至っていない。

・日本のキリスト教界の一部は社会活動を重視するあまり、左派メディアや共産党と結びつき、反基地運動などを正当化する「政治活動化」が進んでいる。

・韓国側から新たな日韓共同宣言の提案が出ているが、これは過去の歴史問題を利用して日本から譲歩や経済支援を引き出そうとする思惑によるものである。

【階層的要約】

辺野古転覆事故と学校教育の異常な実態

・辺野古の抗議船転覆事故に関して、文科省は同志社国際高校の「平和学習」を教育基本法違反と認定し、京都府は補助金の減額を明言している。

・しかし、第三者委員会は「安全面」のみを検証し、偏向した平和教育の根本問題には踏み込んでいないという問題がある。

・事故後も学校長が沖縄県知事に「平和学習を続ける」と伝えたり、引率教員が今も教壇に立ち続けたりするなど、学校側の対応は異常と言わざるを得ない。

キリスト教と左翼思想の結びつき

・日本のキリスト教界(特に主流派)の一部では、社会活動を重視するあまり、朝日新聞の社説通りに動くことが「社会活動」であると短絡的に捉える風潮がある。

・本来は相容れないはずの牧師が共産党と結託し、教会やミッションスクールを政治演説の場として利用する事例が後を絶たない。

・大学の神学部などに残ったかつての学生運動世代が、牧師やキリスト教系学校の教員となり、左翼思想を再生産するネットワークを形成している。

アメリカ学界に蔓延する左派偏重とキャンセルカルチャー

・アメリカの大学(特に社会科学系)でも左派偏重が著しく、伝統的な価値観や保守的な見解を示す教授が排除される事態が多発している。

・慰安婦問題で「強制連行はなかった」とする論文を発表したラムザイヤー教授(ハーバード大)も、激しい攻撃とキャンセルカルチャーの標的となった。

・「メリークリスマス」という言葉すら使いにくくなるなど、過度なポリティカル・コレクトネスが大学や社会を支配している。

新たな日韓共同宣言の思惑と歴史問題の利用

・韓国側から「新たな日韓共同宣言」を求める動きがあるが、これはかつての日韓共同宣言(小渕・金大中宣言)のように、日本から謝罪や譲歩を引き出そうとする狙いがある。

・韓国が歴史問題を持ち出す背景には、1980年代の教科書問題での日本の弱腰な対応(宮沢喜一官房長官談話など)に味を占め、「叩けば金になる」と学習したことがある。

・安倍政権時代に歴史問題の完全かつ最終的な解決を確認しており、日本側が再び謝罪や譲歩に応じるべきではない

【搾取される弱者】収入が増えてもお金が残らない。単に稼ぐだけでは一生カモにされる資本主義の裏ルール【元野村證券の見解】 / ベテラン證券ジョニーさん

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【3行要約】

・給料を上げるだけでは生活水準も上がり一生働き続ける「ラットレース」に陥るため、資本主義のルールを理解することが不可欠である。

・労働者としての時間を切り売りするだけでなく、投資を通じてお金を生む仕組みを持つ「資本家」の側に移行していく必要がある。

・少額からでも時間を味方につけて投資を行うことが重要であり、激動の現代では「リスクを取らないことこそが最大のリスク」である。

【階層的要約】

給料が高い=安心ではない

・給料が上がっても生活水準が上がるだけで、一生働き続けるラットレースに陥りやすい。

・年収2000万円でも、資本主義のルールを知らずに支出を増やせば、手元に資産は全く残らない。

・大金を稼ぐ能力があっても、お金を守り増やすルールを知らなければ結果的に破産してしまう(例:マイク・タイソン)。

お金の世界・資本主義のルール

・資本主義の世界では、大きなお金を動かす人がうまくいく構造になっている。

・ただ貯金して時間をかけるよりも、お金を借りて正しく投資に回す方が資産形成において有利に働くことがある。

・お金を使い果たす人に対して、豊かになる人は「お金が入ってくる仕組み(ビジネスや不動産など)」を持っている。

労働者から「資本家」へのシフト

・労働者は「時間の切り売り」であるため、年齢を重ねるにつれて働き続けるエネルギーが必要になる。

・お金持ちは一生懸命働くのではなく、働かなくてもお金が入ってくる「キャッシュフローマシン」を命がけで集めている

・最初は労働者として安定した給料を得ながら、そのお金を資産に組み換え、労働者と資本家のハイブリッドを目指すことが現実的である。

リスクを取らないことの危険性

・会社という安全地帯にいると恵まれていると錯覚するが、それは会社で働き続けさせるための洗脳に近い部分がある。

・企業の利益は一部のプラットフォーム企業に集中して二極化しており、日本の大企業であっても安泰とは限らない。

・世の中が激変している現代において、「安定を求めすぎてリスクを取らないこと」こそが最大のリスクである。

少額からでも時間を味方につける投資法

・手取りが少ない場合でも、まずは命がけで100万円の種銭を貯めることがスタートラインになる。

・投資の成功要素は「投資金額」「利益率」「時間」の3つである。

・金額が少なくても、時間を長く取れれば複利効果で大きなリターンを得られる。

100万円でも7回2倍にすれば1億円を超えるため、焦らず長期目線で良いものに投資を続けることが重要である。

【小川榮太郎の『政界に喝!』26.8.3】皇室典範改正により戦後レジーム脱却の「本丸」が実現――高市総理の「日本を取り戻す」闘いを支えよう / 小川榮太郎の平和研チャンネル

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【3行要約】

・高市政権下で皇室典範改正(男系男子継承の安定化・旧皇族復帰)が実現し、安倍元総理が提唱した「戦後レジームからの脱却」の本丸が達成された。

・皇室典範改正に反対し国民を分断しようとするSNS上の世論工作には、香港(中国共産党)を震源とする情報戦の背景があることが判明している。

・高市解散による保守圧勝、トランプ政権との為替協調介入、国家情報局の創設など、日本が「普通の国」に戻るための歴史的な一歩を保守層は全力で支えるべきである。

【階層的要約】

戦後レジーム脱却の「本丸」たる皇室典範改正

・高市政権のもと、男系男子継承の安定化と旧皇族の復帰を柱とする皇室典範改正がついに実現した。

・これはGHQによる皇室弱体化から80年を経て、日本の国柄の中核である「皇室の男系継承」という古事記・日本書紀からの歴史的原理を法律に書き込み直した快挙である。

・安倍元総理から引き継がれた「戦後レジームからの脱却」のまさに本丸であり、高市総理の大胆かつ匍匐前進の決断を高く評価すべきである。

反対論の不自然さと背後にある情報戦

・今回の改正方針はすでに6年前(菅政権時)に示されていたにもかかわらず、今になって突然「愛子天皇待望論」や改正反対の声が湧き上がったのは不自然である。

・複数の調査により、皇室典範改正に異議を唱え、日本国民を分断しようとするSNSアカウントの主な発信源が香港(中国共産党)であることが判明している。

・歴史的永続性のある皇統原理を潰そうとする外国勢力からの情報戦・世論工作が現在進行形で仕掛けられているという現実を直視しなければならない。

衆院選圧勝による「左翼の退潮」と新たな国会構成

・「高市解散」による総選挙で自民党が圧勝しただけでなく、中道勢力や保守系野党を合わせると国会の議席の約9割を占めるに至った。

・一方で、反対派の左翼政党(共産党やれいわ新選組など)は激減し、戦後史上で初めて左翼勢力が1%を切るという歴史的な民意が示された。

・長年、国会の3分の1から4割を占めていた左翼政党との不毛な戦いが終わり、日本を取り戻すための強固な土台が国会内にようやく完成した。

トランプ政権との強固な連携と円安是正

・日米の協調による為替介入が実施され、過度な円安の是正が図られた。

・トランプ政権が強調介入を繰り返しアピールしたことは、日米両政権の堅牢な信頼関係を世界に裏付けるものである。

・この強固な同盟関係と経済的安定への布石は、高市政権のこれからの政権運営における強力な足場となる。

「国家情報局」立ち上げと本格的なインテリジェンスの確立

・日本のインテリジェンス機関となる「国家情報局」の創設が報道され、来年には関連法案が全面的に成立する見通しとなった。

・これまで「背後に中国がいるのではないか」といった推測に過ぎなかったマスコミやネット上の情報工作に対して、今後は国家による正式な調査が入ることになる。

・戦後80年を経てようやく日本が「普通の国」として国を守る体制を整え始めたのであり、保守層は一丸となって高市政権の奮闘を支え、広く伝えていく役割がある。

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この記事を書いた人

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