https://youtube.com/shorts/0SmeQrGTbo8
■ 3行でわかる
① 日本に住む外国人が428万人を超えて過去最多を更新し、わずか半年で15万人増と小さな市が丸ごと1つ生まれる規模で、2040年代には10人に1人が外国人になるとの予測もある。
② 一方で日本人は毎年80万人以上減っており、給料が上がらず結婚も子育てもできない根本問題を放置したまま、不足分を外国人で埋めているだけだと投稿者は指摘する。
③ 歴代政府は「移民政策は取らない」と言いながら実質的な移民政策を進めており、得をするのは安い労働力を求める企業だけで、日本人が安心して子育てできる国づくりこそ必要だと訴える。
動画の概要
約50秒のショート動画。在留外国人数が過去最多を更新したニュースを取り上げ、投稿者のどん底ひかる氏が、少子化対策を置き去りにした「実質的な移民政策」への疑問を投げかけている。
主なポイント
1. 在留外国人の急増
- 日本に住む外国人が428万人を超え、過去最多を更新
- 半年で15万人増加し、小さな市が1つできるのと同じ規模
- 2040年代には10人に1人が外国人になるとの予測も
2. 日本人の人口減少とその原因
- 日本人は毎年80万人以上減少
- 給料が上がらず、結婚も子育ての余裕もないことが根本原因
- その問題を解決せず、足りない分を外国人で補っていると批判
3. 「実質移民政策」への疑問
- 歴代政府は「移民政策は取らない」と説明してきたのに、外国人数は毎年過去最多
- 500万人、1000万人と何人まで増やすのか誰も答えていない
- 得をしているのは安く人を使いたい企業だけだと指摘
まとめ・結論
本当に取り組むべきなのは、日本人が安心して結婚し子どもを育てられる国にすること。その課題から逃げて外から人を連れてくるだけでは、この国に未来はないと強く訴える内容となっている。
▶ 元動画を視聴する(どん底ひかる)

