本日Xで注目を集めた投稿をまとめました。米国政治(2020年大統領選や情報機関をめぐる話題)を中心に、日本の帰化制度に関する投稿も含め、各投稿の要点を紹介します。
シューマー氏の発言に「有権者名簿に不法移民」との指摘
チャック・シューマー上院院内総務が、SAVE America法について「ICEが数千万人を有権者名簿から排除できるようになる」と発言したと紹介する投稿です。投稿者は、これは有権者名簿に不法移民が多数含まれていることをシューマー氏自身が公然と認めたに等しいと主張しています。米国の選挙人名簿の信頼性をめぐる論争を取り上げています。
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コロナ対応の責任追及、「両名を逮捕せよ」
新型コロナ対応をめぐり、記録を密かに破棄し死亡率を誇張してメディアに露出し続けたとされる二人組(”Dynamic Duo”)に対し、「両名とも逮捕せよ」と強く非難する投稿です。パンデミック対応の責任を厳しく追及する内容となっています。
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「ディープステートの解雇が始まった」新情報長官の発言
新しい国家情報長官とされるビル・パルテ氏の「ディープステートの解雇が始まった」という発言を引用した投稿です。トランプ大統領がNSA長官のティモシー・ハウ将軍を解任したと伝え、情報機関内部の人事刷新が進んでいると主張しています。
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トランプ大統領「この国は重大な危機にある」と警鐘
トランプ大統領が「この国は重大な危機にある」と警鐘を鳴らしたと紹介する投稿です。第一次・第二次世界大戦、真珠湾、9.11以上の危険であり、「共産主義になれば後戻りはできない。それは最も危険な道だ」と述べたと伝えています。
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日本の帰化制度に「取り消し制度がない」との問題提起
日本には帰化の取り消し制度がなく、一度認められれば後に何をしても取り消せないと指摘する投稿です。引用元では、高市氏が帰化要件を「原則10年」に厳格化したとされるものの、日本人と結婚すれば3〜4年に短縮できる「抜け道」があると批判。国籍取得のみを目的に日本人に近づくケースへの懸念を示しています。
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2020年米大統領選、「事前記入済み投票用紙」の証言
2020年11月3日の米大統領選に関する「最も衝撃的な証言」として、集計がいったん止められた際に投票済みの用紙が用意されていたとする、ミシガン州の選挙監視員の宣誓証言を紹介する投稿です。不在者投票・郵便投票の用紙が連番で並んでいた不自然さを指摘しています。
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機密解除文書、「情報機関が大統領に情報隠蔽」と主張
トランプ大統領が機密解除した2020年選挙関連の文書により、情報機関が「グローバリスト的世界観」を維持するため、大統領や高官に重要情報を隠していたことが示されたと主張する投稿です。引用元では、中国がホワイトハウスの米高官に対して脅迫を試みたとする大統領日報(PDB)の警告にも触れています。
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レビット報道官が民主党の「暴力的発言」を読み上げ
カロライン・レビット報道官が、民主党関係者によるトランプ大統領とその支持者への暴力的な発言を読み上げ、会場が静まり返ったとする場面を紹介する投稿です。民主党の選出議員が大統領に対して「戦争」を呼びかけているとして、強く批判しています。
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ペンシルベニア州、「誰が開票停止を命じたのか」
2020年ペンシルベニア州の開票をめぐり、集計64%時点でトランプ氏が約80万票リード、80%超の時点でも約65万票リードしていたが、突然集計が止まり、一夜で情勢が逆転したと指摘する投稿です。「誰が停止を命じたのかを誰も言わない」として、開票停止の経緯に疑問を投げかけています。
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